2025年12月29日

年末に2

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He's a perfect stranger,Like a cross of himself and a fox.

彼は完璧なストレンジャー.。自身とキツネのミクスチュアのような

He's a feeling arranger and a changer of the ways he talks.

感情を操作し、話し方も変える

He's the unforeseen danger

彼はまだ見ぬ危険

The keeper of the key to the locks.

鍵穴の鍵の番人

Know when you see him,Nothing can free him.Step aside, open wide,

会えばわかる。何も彼を自由にしない。傍に退け、広く道を開けろ

It's the loner.

それは孤独な者だから

If you see him in the subway,He'll be down at the end of the car.

地下鉄で彼を見かけたら、端っこに座るだろう

Watching you move until he knows he knows who you are.

君が誰かをわかるまで君の動きを見てるだろう

When you get off at your station alone,He'll know that you are.

君が一人で駅に降り立つ時、君が何者かを彼は知る

Know when you see him,Nothing can free him.Step aside, open wide,

会えばわかる。何も彼を自由にしない。傍に退け、広く道を開けろ

It's the loner.

それは孤独な者だから

There was a woman he knew about a year or so ago.

彼が知り合って一年かそこらの女がいた

She had something that he needed and he pleaded with her not to go.

彼女は彼が必要なものを持っていて、だから彼女が行ってしまわないように懇願した

On the day that she left,He died,but it did not show.

彼女が去ってしまった日、彼は死んだ。だが、何も変わらなかった。

Know when you see him,Nothing can free him.Step aside, open wide,

会えばわかる。何も彼を自由にしない。傍に退け、広く道を開けろ

It's the loner.

それは孤独な者だから







posted by 浪速のCAETANO at 08:38| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 訳詞 Neil Young | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年12月04日

Rockin’ in the Free World

<Rockin' in the free world>

There's colors on the street

ストリートは色で溢れてる

Red, white and blue

赤・白・青

People shufflin' their feet

ジタバタする人たち

People sleepin' in their shoes

靴の中で眠る人たち

But there's a warnin' sign on the road ahead

だが路の先には警告のサインが

There's a lot of people sayin' we'd be better off dead

死んだ方がマシだという人々がたくさんいて

Don't feel like Satan,

悪魔のような気にならないで

but I am to them

でも自分は彼らとってそうで

So I try to forget it,

それで、それを忘れようとするんだ

any way I can.

なんとかして

Keep on rockin' in the free world,
Keep on rockin' in the free world
Keep on rockin' in the free world,
Keep on rockin' in the free world.

自由な世界でロックし続けよう

I see a woman in the night

夜の街に女がいる

With a baby in her hand

赤ちゃんを抱えてる

Under an old street light

古い街頭のもと

Near a garbage can

ゴミ箱の近くに

Now she puts the kid away,

今、彼女は子供を置いて

and she's gone to get a hit

ヤクを打ちに行ってしまった

She hates her life and what she's done to it

自分の生活と自分の過去を憎み

There's one more kid

もう一人子どもがいて

that will never go to school

彼は学校にも行かないだろうし

Never get to fall in love,

恋をすることもなく

never get to be cool.

クールになることも絶対ない

Keep on rockin' in the free world,
Keep on rockin' in the free world
Keep on rockin' in the free world,
Keep on rockin' in the free world.

自由な世界でロックし続けよう

We got a thousand points of light for the homeless man

ホームレスのために千の光の点を手に入れた

We got a kinder, gentler machine gun hand

より優しいマシンガンを持つ手もある

We got department stores and toilet paper

デパートもトイレットペーパーもある

Got styrofoam boxes for the ozone layer

オゾン層のための発泡スチロールもある

Got a man of the people says keep hope alive

希望を持ち続けようと言う政治家もいる

Got fuel to burn,

そして燃やすための燃料も

got roads to drive.

かっ飛ばすための道もあるさ

自由な世界でロックし続けよう

Neil Young
posted by 浪速のCAETANO at 22:35| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 訳詞 Neil Young | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

cowgirl in the sand

<cowgirl in the sand>

Hello cowgirl in the sand

やあ、砂地にいた牛飼い娘

Is this place at your command

ここは満足できる?

Can I stay here for a while

ちょっとの間いてもいいかな?

Can I see your sweet sweet smile

そのとっても素敵な微笑みを見せてもらってていいかな?


Old enough now to change your name

そろそろ名前を変えてもいい年だ

When so many love you

いっぱい言い寄ってくる奴がいる時に

Is it the same

何か違いがあるのかな?

It's the woman in you that makes you want to play this game

君の中の女がこのゲームをさせてるんだな

Hello ruby in the dust

やあ、砂埃の中の宝石

Has your band begun to rust

その飾り物は錆び始めてないのか

After all the sin we've had

おれたちがやっちまった原罪

I was hopin' that we'd turn back

また元に戻ればいいなあ


Old enough now to change your name

もう名前を変えてもいい頃だ

When so many love you

いっぱい言い寄ってくる奴がいる時に

Is it the same

何か違いがあるのかな?

It's the woman in you that makes you want to play this game

君の中の女がこのゲームをさせてるんだな


Hello woman of my dreams

やあ、夢の中の女

This is not the way it seems

そういうことじゃないんだ

Purple words on a grey background

グレーの背景に浮かぶ高貴な言葉

To be a woman and to be turned down

それは女になるため、そして拒まれるための

old enough now to change your name

そろそろ名前を変えてもいいんじゃないか

When so many love you

いっぱい言い寄ってくる奴がいる時に

Is it the same

何か違いがあるのかな?

It's the woman in you that makes you want to play this game

君の中の女がこのゲームをさせてるんだな
Neil Young
posted by 浪速のCAETANO at 22:28| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 訳詞 Neil Young | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年12月02日

unknown legend

<unknown legend>

She used to work in a diner

彼女はダイナーで働いていた

Never saw a woman look finer

こんないい女は見たことがなかった

I used to order just to watch her float across the floor

彼女がフロアを浮くように動き回るのを見るためだけにオーダーをしたものだった

She grew up in a small town

彼女は小さな街で育った

Never put her roots down

一箇所に落ち着くことはなかった

Daddy always kept movin',so she did too.

父親がそうだったからそれもまあ当然だ

Somewhere on a desert highway

砂漠のハイウェイのどこか

She rides a Harley-Davidson

ハーレー・ダヴィッドソンに乗る

Her long blonde hair flyin' in the wind

長い金髪が風に靡く

She's been runnin' half her life

人生の半分を走ってきた

The chrome and steel she rides

クロームとスティールに乗る

Collidin' with the very air she breathes

彼女が呼吸をしているまさにその空気と衝突しながら

The air she breathes.

吸っている空気と


You know it ain't easy

簡単じゃない

You got to hold on

ちょっと待ってくれ

She was an unknown legend in her time

彼女はその時代の知られていない伝説

Now she's dressin' two kids

今、二人の子供に服を着せ

Lookin' for a magic kiss

魔法のkissを心待ちにして

She gets the far-away look in her eyes.

遠い目をしてる


Somewhere on a desert highway
砂漠のハイウェイのどこか

She rides a Harley-Davidson
ハーレー・ダヴィッドソンに乗る

Her long blonde hair flyin' in the wind
長い金髪が風に靡く

She's been runnin' half her life
人生の半分を走ってきた

The chrome and steel she rides
クロームとスティールに乗る

Collidin' with the very air she breathes
彼女が呼吸をしているまさにその空気と衝突しながら

The air she breathes.
吸っている空気と



Neil Young
posted by 浪速のCAETANO at 07:31| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 訳詞 Neil Young | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月12日

Rockin' in the Free World

​Rockin' in the Free World

ストリートには色が溢れ

赤、白そして青

足を引きずるひとびと

靴の中で寝るひとびと

路の先に警告サインが有り

死んだほうがマシだと言うひとびとがたくさんいて

サタンのように思わないでくれ

だが彼らにとっておれはそうなのだ

だからそのことをなんとか忘れようとする


解き放たれた世界でロックし続けよう


自由な世界でロックし続けよう



夜の街にひとりの女を見た

手に赤ん坊を抱き

ゴミ箱のそばの古い街灯の下にいた

今子供を置いてヤクを打ちに行く

彼女は自分の人生を憎み

その人生に対してやってきたこともまた憎んでいる

彼女にもうひとり子供がいて

学校にも行かない

恋に落ちることもない

クールになることもない


解き放たれた世界でロックしよう

自由な世界でロックしよう



ホームレスの男のための千の灯りがある

親切で優しいマシンガンも手に入れた

デパートもある

トイレットペーパーも
オゾン層のために発泡スチロールもある

希望が続きますようにと言う男もいる

燃やすガソリンもある

走る路もある


解き放たれた世界でロック

自由な世界でロック

解き放たれた世界でロックしよう

自由な世界でロックしよう








posted by 浪速のCAETANO at 06:26| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 訳詞 Neil Young | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月05日

down by the river

「Down by the River」

おれの側にいてくれよ おれもお前の側にいるから

なあ、お前が隠れる理由もない

まるっっきり一人で居ることが辛いんだ

お前がどっか連れて行ってくれるかもしれないって時にさ

そうさ、お前は虹の向こうまでおれを引きずって行った挙句、おれを追い出した

川を下ったところでおれはおれのBABYを撃ったんだ

川を下ったところで、彼女を死なせてしまったんだ

おれの手を取ってくれ おれもお前の手を取るから

一緒に逃げようか

この気狂いじみた状況は悲しすぎる

今、なんとかなるなんて無理だ

そうさ、お前は虹の向こうまでおれを引きずって行った挙句、おれを追い出した

川を下ったところでおれはおれのBABYを撃ったんだ

川を下ったところで、彼女を死なせてしまったんだ


おれの側にいてくれよ おれもお前の側にいるから

なあ、お前が隠れる理由もない

まるっっきり一人で居ることが辛いんだ

お前がどっか連れて行ってくれるかもしれないって時にさ

そうさ、お前は虹の向こうまでおれを引きずって行った挙句、おれを追い出した

川を下ったところでおれはおれのBABYを撃ったんだ

川を下ったところで、彼女を死なせてしまったんだ


by NEIL YOUNG
posted by 浪速のCAETANO at 15:36| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 訳詞 Neil Young | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月23日

Only Love Can Break Your Heart

「Only love can break your heart」

きみがまだ若く一人だった頃、孤独でいることをどんな風に感じてたんだろうか?

ぼくはいつも考えてた、ぼくがやっているゲームってのは人生を最大限に活用することだよなって。

でも、愛こそがきみのハートを粉々に打ち砕くんだ。

最初からこれは覚悟しといた方がいい。

そう、愛が、愛こそがきみの心を壊してしまうんだ、万が一きみの世界が崩壊するとするならね。

友達がいて、会ったことのないやつで、彼がある夢の中に顔を隠してて、誰かが彼の名を呼んで、
彼が現れるかどうかを確かめようとする。でも彼がみつけられた不運を忘れてあげよう。

でも、愛こそがきみのハートを粉々に打ち砕くんだ。

最初からこれは覚悟しといた方がいい。

そう、愛が、愛こそがきみの心を壊してしまうんだ、万が一きみの世界が崩壊するとするならね。

友達がいて、会ったことのないやつで、彼がある夢の中に顔を隠してる。

そう、愛が、愛こそがきみの心を壊してしまうんだ、万が一きみの世界が崩壊するとするならね。
そう、愛が、愛こそがきみの心を壊してしまうんだ、万が一きみの世界が崩壊するとするならね。

by Neil Young
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I believe in you

「I believe in you」

きみはもう正気を失ってしまったんだし、
それでもまたここにいるのかい?

かつてリアルに思えてたこと、それが
失われてしまったことがわかって、なにかが変わるのかな?

きみはもう無理に自分にぼくを愛させてたわけだから
ばくが一日でそのことを変えれるなんておもうのかな?

どうしたらきみをぼくに崇拝させられる?

ぼくがきみを信じてると言うとき、ぼくが
嘘をついてるとでも?
きみを信じてると言うときに。

夜、きみの元にやってきて、自分の疑問を知る。
自分の疑いを感じる。
一年かそこらの間に、ぼくたちは笑ってすべてを
解き放つことが出来ればいい。

きみはもう無理に自分にぼくを愛させてたわけだから
ばくが一日でそのことを変えれるなんておもうのかな?

どうしたらきみをぼくに崇拝させられる?

ぼくがきみを信じてると言うとき、ぼくが
嘘をついてるとでも?
きみを信じてると言うときに。

by Neil Young
posted by 浪速のCAETANO at 05:53| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 訳詞 Neil Young | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月18日

After The Gold Rush

「after the gold rush」

そして女王のことを語りながら鎧に包まれた騎士がやってくる夢をみた。

農民たちは歌を、太鼓叩きは太鼓を、そして射手は木を二つに裂いた。

太陽へ向かいファンファーレが鳴らされ、その音は柔らかい風にふわふわ漂っていた。

母なる自然がじたばたしてた、1970年代には。
母なる自然は急いでた、1970年代には。

焼け落ちてしまった地下室で寝転んでたんだ。満月が見えていた。

太陽が空を焼き尽くしたときでも、代わりがあればいいなと思ってたんだ。

アタマの中ではバンドが演奏してて、なんとなくハイないい感じになってた。

おれは友達が言っていたことを考えてて、そしてそれが嘘ならいいと思ってた。
ほんとにそう思ってたんだ。嘘だったらいいのにって。

そして、太陽にかかる黄色のもやの中、銀色のスペースシップが飛んでいる夢をみてた。

子供たちは叫び、色が飛び交い、それらはすべて選ばれしものだらけ。

すべては夢の中の出来事、すべては夢。

準備はすでに始まっていた。

母なる自然の銀の種は太陽の中、新しい故郷へと飛散する。
母なる自然の銀の種子は、新たな故郷へ。


by Neil Young
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2014年06月24日

Don't cry No tears

「Don't cry No tears」


泣かない、ぼくの周りに涙はいらない。
泣かない、ぼくの周りに涙はいらない。
たとえ水がすべて消えてしまっても
その名残はいつまでも残るものだから。
ずっと前からの本当の愛は
甦るのに難しすぎることはない。

考えるんだ、誰が今夜彼女といるんだろうって。
考えるよ、誰が彼女を抱きしめるのかって。
だけど、その彼を消えさせる言葉をぼくは持たない。
ずっと前からの本当の愛は
甦るのに難しすぎることはない。
泣かない、ぼくの周りに涙はいらない。

by Neil Young
posted by 浪速のCAETANO at 15:11| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 訳詞 Neil Young | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする