2026年05月15日

G.C.M.

「台湾問題は中米関係の中で最も重要な問題である。

適切に対処できれば両国関係は健全な安定を保つことができる。

対処を誤れば、両国は摩擦を生じ、さらには衝突に至り、中米関係全体を非常に危険な状態に追い込むことになる。

「台湾独立」と台湾海峡の平和は水と油のように相いれず、台湾海峡の安全を守ることは中米双方の最大公約数である。」


習近平@G2 Summit w/DT  May 14 '26



さて、愛国者気取りの爬虫類型とウーパールーパー諸君


どうすんの?


息してる?酸素呼吸やめてもええで。

シアノバクテリア飲み込んで炭酸同化可能な身体になっとく?


一気に「ぼっち化」してしまったね。
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2026年05月11日

pioneer

「スペインが孤立していると耳にしたかもしれません。私たちは孤立していません。私たちは先駆者です。


真に孤立するのは、擁護不可能な残虐行為を擁護し続ける者たちです。」


サンチェスPM@Spain
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古代〜現在

「政治から目を背けることの代償は、最悪の人間たちによって支配されることである」。

- プラトン -
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2026年05月08日

耳が痛いよね

「君が死ぬとき、君は自分が死んでいることに気づかない。それで苦しまないが、他の人々にとってはつらい。愚か者であるときも同じことが起こる」

アルベルト・アインシュタイン
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2026年05月06日

噛み締めた方がいい

「腐敗した者、詐欺師、泥棒、裏切り者を選ぶ民は、被害者ではなく共犯者である」。

- ジョージ・オーウェル -
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おとーさん、おかーさんへ

あなたの子どもたちはあなたの子どもではなく、  その身を焦がす生命の息子であり娘である。  

彼らはあなたからではなく、あなたを通してやって来る。

そしてあなたと共にいるとはいえ、あなたのものではない。
 
あなたは彼らに愛を与えることができるが、あなたの考えを与えることはできない。

なぜなら、彼らは自分たちの考えを持っているからだ。  

あなたは彼らの体を暖めることができるが、その魂を暖めることはできない。

なぜなら、それらは明日という家に住み、あなたは夢の中ですら訪れることができないからだ。  

あなたは彼らのようであろうと努めることができるが、彼らをあなたに似せようとしてはならない。

なぜなら生命は後退せず、 昨日にとどまることもないからだ。  

あなたは、その子らが生き生きとした矢のごとく放たれる弓である。
 
弓手のあなたの手に感じる曲がり具合を、幸福のためにあるものとせよ。



カーリル・ジブラーン 🇱🇧 (1883-1931)
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2026年04月29日

ムチャええ言葉にであう

「政治家とおむつは頻繁に取り替えなければならず、その理由は同じである」

ジョージ・バーナード・ショー
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2026年04月27日

one opinion

「成功って、いつも自分が思ってるようなものじゃない。

有名になることでも、お金持ちになることや、権力を持つことでもない。


成功って、朝起きてベッドから出て、今日一日を何をして過ごすのかが楽しみで

それがあまりにも嬉しくて、飛んでいきそうな気分になること。

自分が好きな人たちと一緒に働くこと。

成功って、世界とつながって、自分の情熱を伝えること。


夜、ベッドに入って自分ができただけのことはやったな、と思うこと。

成功って、喜びを知ること、

自由、友情、そして愛を知ること。


成功って、愛することだと思うわ…」





- ロミー・シュナイダー
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2026年04月26日

マルケスのお言葉

ガブリエル・ガルシア・マルケスはこう言いました:


60歳に達したなら、お金を数えるのをやめて、瞬間を数え始めなさい

なぜなら、あなたが「念のため」と倹約を続けている間に、「念のため」の状況たちが歯を研ぎ澄まし、あなたが疲れるのを待っているのです。そうして、あなたが自分に許さなかったものから利益を得られるように。

すでに働きました、子供たちを育てました、苦しみました。

今度はあなたの番です。夜明けを穏やかに眺め、いつも先延ばしにしてきたものを自分に命じなさい。一番高価なコーヒーを罪悪感なく、笑顔で飲みなさい。

無謀な冒険に手を出さず、いつも「素晴らしいアイデア」を持っているのに決して請求書を払わない「起業家」の息子に騙されないでください。

そしてお願いです:子供たちと一緒に暮らさないで。訪ねて、抱きしめて、でもあなたのドアと平穏を守りなさい。

誰かの問題を背負い込まないで。孫たちは笑うためにいるのであって、育て上げるためではありません。子供たちは愛されるためにいるのであって、必要を満たすためではありません。

この年になって、体に、そして特に心に、よく注意を払いなさい。病気や薬の話はあまりせず、旅や歌、幸せな思い出の話をしなさい。

そして、もし誰かがあなたに「もう役立たずだ」と言ったら、優雅に微笑んで…まだ誰も何者かを理解していないことを思い出してください。

もし誰かがあなたに「もう役立たずだ」と言ったら、優雅に微笑んで…この人が、まだ誰にも借りを作らずに遠くまで来るということが何を意味するのか理解していないことを思い出してください。

笑いなさい、生きなさい。そして、他人が望むように不満を抱かせるがままに。

すでに勝ちました:あなたはまだここにいて、まっすぐに立っています。物語とスタイルがあります。

そしてこれは、本当に特権です!


ガブリエル・ガルシア・マルケス




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クソウヨのお相手、ほんまご苦労様である

数回のやり取りで確信したのは、論理的な対話が不可能な相手に時間を割くのは無意味だということです。理解しようとする意志も、理解できる知性も欠如している方々に何を言っても無駄ですので、貴方の「質問」にはもう答えません。

その代わりに、もへもへさんとその信者(フォロワー)の言動から透けて見えた、現代日本の病理とも言える「ネトウヨ」の生態について纏めます。これは貴方たちのためではなく、客観的に現状を把握したい方々のための記録です。どうせ貴方たちには理解できないでしょうから、読まなくて結構ですよ。

もへもへさんが繰り返したのは、文脈の無視、話題のすり替え、苦しい言い訳、核心からの逃避、そして意味不明な強弁です。 
その根底にあるのは、現実を直視せず、洗脳に近い古いプロパガンダの海に溺れている姿です。世界の変化を見ようとせず、古臭い情報を「真理」と思い込んで他人に押し付けるその様は、まさに滑稽の極みです。

例えば、
「ベトナムには自由がない」という主張。
 日本の古いYouTube動画で得た程度の知識を、現地のベトナム人に押し付ける姿は、「Windows 95を使いながら最新のAIを否定する老人」の姿そのものなのです。ベトナムの自由と幸福は、ベトナム国民が誰よりも肌で感じているものであり、貴方の許可が必要なものではありません。日本特有の同調圧力は、私には通用しませんよ。

そして、もへもへさんのフォロワーたちの姿。
 彼らは自分の「ボス」を守るために必死ですが、その中身はヘイトスピーチと無知の露呈だけです。「朱に交われば赤くなる」と言いますが、この場合は「愚者の下には、さらなる愚者が集う」という残酷な構図です。

これこそが、現代日本社会の縮図であり、深刻な病理です。 「無知な指導者が、さらに無知な大衆を率い、閉鎖的なコミュニティの中でデマを真実として共有し合う」。この負のループが、かつての先進国・日本を内側から腐らせています。

学校でのイジメ、ネットでの袋叩き。これらはすべて、自分たちの停滞を直視できず、他者を叩くことでしか自尊心を保てない「心の弱さ」の表れです。

もへもへさん、貴方は単なるインフルエンサーではなく、日本が抱える「知的衰退」という重病の象徴なのです。
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2026年04月25日

だはは、言われてやんの

”有名な”ネトウヨさんとのやり取りを見て、「勝ち」だの「負け」だの騒いでいる人が多いですね。
正直、私にとってはどうでもいいことです。

ただ、一つ面白いことに気づきました。

日本人は学校の授業で手を挙げて意見を言わないし、会議でも黙っている人が多いですよね。それなのに、「匿名」というお面に隠れた瞬間、勝つために必死に「頑張る」人が急増するのはなぜでしょう?(笑)

現実の世界では声を出す勇気がないのに、ネットの裏側ではまるで世界征服でも企む将軍のような勢い。その情熱、SNSでの「論破ごっこ」に使うのではなく、右肩下がりのGDPを止めるために使ったらいかがですか?

現実の数字を変える勇気はないけれど, ネットの勝ち負けには命をかける。その「慎ましすぎる情熱」に、ベトナム人の私は驚きを隠せません。

さあ、今日もスマホの裏側で「勝利」を目指して頑張ってください!応援しています(笑)。
posted by 浪速のCAETANO at 15:07| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月24日

クソウヨくんたち

チャンさんのご意見



一部の自称「愛国者」たちの滑稽な人生サイクル:

1.勉強もせず「日本スゲェ」の夢を見る。

2.働かず「日本人である俺は優れている」という妄想に浸り続ける。

3.外国人が必死に働いている間、その夢を見ながら「出稼ぎ外国人」を見下して悦に浸る。

4.外国人が着実に生活基盤を築き、力をつけていく。

5.ようやく夢から目覚めた時には、「外国人に国を乗っ取られる!」と叫び散らす。

最初から最後まで、他人の努力を無視して自分の夢(妄想)に集中していただけなのに、最後は被害者面。

実に面白い流れですね。
まずは夢から覚めて、現実の鏡を見ることから始めてはいかがでしょうか?(笑)



チャンさん
posted by 浪速のCAETANO at 12:23| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月19日

悔しくて寂しくて切ないな

実は本当に日本人に伝えたいんだけど、高市さんが首相に選ばれた時、中国人として本当に日本ってレベル低すぎるって思ったよ。以前は日本に対してまだ少し良いイメージがあったけど、高市さんが現れてから、その僅かに残った良い印象もすぐに消え失せた。私は友達に、日本人って自滅してるよ、もうどうしようもないって言ったよ。この先、日本は万劫不復の状態で、老朽化した巨大な船みたいにマリアナ海溝へ滑り落ちるだろう。本当に惜しいよ、あのかつて輝かしい日本が、自分の問題を決して受け入れられず、問題を直視できないまま、どんどん敏感になってガラスの心になってしまったんだ。

今日、国内から来た友達と友都八喜をぶらぶらしてた時、「何か国に持って帰るものある?」って聞いたら、「何もいらないよ」って。中国の電化製品は今や全部日本を超えたんだって。この友達は定期的に京都に来て、ミシュラン・レストランで食事したり、アート展を見たりするだけだよ。その一言で、2012年に日本に来たばかりの頃を思い出した。あの頃は、毎回国に帰るたびに友達に水筒とか薬用化粧品、さらには炊飯器まで持って帰ってたのに。今じゃ、フェイスタオルと歯ブラシを日本を出る時に何個か買うくらいで、本当に何も持って帰らなくなった。

でも、私はまだ日本を愛してるよ。ここで8年暮らして、日本建築や現代陶芸が好きだし、日本的环境と穏やかな生活が好きだよ。

今、私は愛する日本のためにただ惜しむばかりだ。




とあるChineseの独り言
posted by 浪速のCAETANO at 16:40| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

mass suicide age

氷河期世代が無敵の人化する話をしないといけないな。

1970〜84年生まれ、現在42〜56歳、約1700万人。
非正規370万、未婚600万、単身400万、
8050問題予備軍100万、中高年ひきこもり60万。

この層の特殊脆弱性:

@親の死と同時に生活基盤崩壊(8050問題の出口)
A非正規からも排除される二重失職
B社会的つながりがほぼゼロ
C「もう挽回できない」という確信
D失うものがない

2026オイルショックで、
この層が数百万人単位で「無敵の人」化する。

起きること:
・50代男性の自殺2〜3倍
・拡大自殺型事件が週1〜月1ペースに
・闇バイト強盗の中高年化・組織化
・重要インフラへの単独破壊攻撃
・反社会的思想への吸収(カルト・過激派)

警察官26万人、先進国最低水準。
事件数2〜3倍で機能飽和。
地方から治安維持不能に。

1946年の戦後は「まだ家族があった」
2027年の氷河期世代には、それすらない。

戦後闇市期より酷い治安劣化の可能性がある。

→「大げさ」
←無敵の人事件の犯人像を
 京アニ、小田急、安倍元首相、新幹線、大阪クリニック
 全部並べて見てほしい。
 全員が氷河期世代。
 その層が数百万人単位で絶望する話をしてる。


パパさん


なぜ氷河期世代が無敵の人化するのか。
経済学のアマルティア・センが
半世紀前に理論化してる。

「権原理論(Entitlement Approach)」
センがノーベル賞を取った理論。

一言で言うと:

「飢饉は食料不足では起きない。
 市場から特定の集団が弾き出されて起きる」

ベンガル大飢饉1943で300万人が死んだ時、
米は倉庫にあった。
死んだのは米を買う金を失った漁師・職人・
農業労働者、つまり「特定の集団」

食料が足りなくなって死ぬんじゃない。
食料はある。
市場から弾かれた人から死ぬ。

氷河期世代は既に30年前に
「労働市場」から弾かれた集団。
次に2026オイルショックで
「生活維持の市場」から弾かれる。

センの理論では、弾かれる順番は
事前に統計で予測できる:

第1波 高齢単身・年金暮らし(690万世帯)
第2波 非正規・単身若年(2100万人)
第3波 ひとり親世帯(140万世帯)
第4波 零細・兼業農家(100万戸)
第5波 地方孤立高齢(200万人)

そして氷河期世代は
この波の全てに該当し得る。
親の死で高齢単身化、非正規失職、
地方実家に孤立、子供部屋で貯蓄枯渇。

ベンガル1943は、不作判明から大量死まで約8ヶ月で達した。
ロシア1990sは、
男性平均寿命の有意低下まで約2〜3年。
トルコ22-23年は、食料CPI+50%到達から
超過死亡統計への出現まで約1年。

日本2026はホルムズ危機から
・最初の死亡の兆候: 6ヶ月(2026年夏末)
・顕著な超過死亡: 12〜18ヶ月(2027年春〜秋)
・構造的危機: 24ヶ月以降(2028年以降)

センの権原理論は記述じゃなく予測装置。
日本2026に当てはめれば、
誰が・いつ・どう弾かれるかまで出てくる。

→「値上げだけで済むシナリオ」
←済まんのよ。

 センが半世紀前に計算式で書いとる。



パパさん
posted by 浪速のCAETANO at 10:14| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ルーラ大統領 said

おいおい、ルーラ大統領がヨーロッパのど真ん中で極右を暴き立てて、めちゃくちゃ拍手喝采で帰ってきたよ。「民を守るって言いながら、金持ちのために統治する連中だ。愛国者だって言いながら、主権を売り飛ばす。神の側にいると言いながら、隣人への愛がない。自由を叫びながら、違う考えを持つ人を迫害する。」
posted by 浪速のCAETANO at 10:08| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月17日

dsと言うならこれがそうかな

知っていましたか?

ジョン・D・ロックフェラーの「秘密協定」は、寒々とした冷酷さで、人類に対する完全な支配を企むとされる計画を描写しています。以下に、そこから浮かび上がる最も衝撃的なフレーズを挙げます:

1. 「私たちは彼らの寿命を短くし、精神を弱体化させながら、逆のことをしているふりをします。」

2. 「私たちは食品や水、そして空気の中に柔らかい金属、老化促進剤、鎮静剤を使います。彼らがどこへ向かっても、毒にまみれることになるでしょう。」

3. 「毒は彼らの皮膚や口から吸収され、精神と生殖システムを破壊します。その結果、彼らの子供たちは死産となり、私たちはこの情報を隠蔽します。」

4. 「私たちは毒が彼らのためだと教え、楽しい画像や音楽的なトーンでそれを伝えましょう。」

5. 「彼らの学習能力が損なわれた時、私たちは彼らをさらに病気にし、他の病気を引き起こす薬を作り、それに対してさらに多くの薬を作ります。」

6. 「私たちの力によって彼らを従順で弱くし、うつ病にさせ、鈍くし、肥満にさせます。そして彼らが助けを求めに来た時、さらに毒を与えます。」

7. 「私たちに都合がよければ、彼ら同士を殺し合わせます。教義と宗教によって、彼らを団結から引き離しておきます。」

8. 「私たちは彼らの生活のあらゆる側面をコントロールし、何を考え、どうするかを指示します。私たちは優しく穏やかに彼らを導き、彼ら自身が導いていると信じさせます。」

9. 「憎しみはそれほど大きく、彼らの中で最も賢い者でさえ、真実を見抜けなくなるでしょう。」

10. 「彼らが私たちに反旗を翻した時、私たちは彼らを虫けらのように踏み潰します。なぜなら彼らはそれ以下だからです。」

11. 「ああ、はい、自由の幻想はそれほど壮大で、彼らは自分が私たちの奴隷だとは決して知らないでしょう。」

12. 「この現実が彼らの牢獄となります。彼らは自己欺瞞の中で生きることになるでしょう。」

13. 「しかし、もし彼らがいつか私たちと対等だと気づいたら、私たちは滅びることになります。それを、彼らは決して知ってはなりません。」

これらの行を読むと、今日私たちが観察する多くのことに、奇妙に符合していると感じずにはいられません…

ロックフェラーさん

完全なテキスト(フランス語):  
fr.scribd.com/document/92204…


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よう考えずに書いてると思われる

内容は衝撃的で、

・緊急事態条項で自衛隊を反政府デモの鎮圧に使用可能

・緊急事態下での基本的人権の停止



2005の爬虫類型のブログ内容。まだこの時は党内「ヌキ要員」だったし無責任に大胆なことを「言うとけ!」ぐらいのことだったと思う。

今日の地位を誰が予想できただろう。


要約していえば『逆らったら・殺したるからな』です。みどりの血。
posted by 浪速のCAETANO at 11:17| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

think so too

れいわ代表・大石あきこさんに
生放送で、もっとも聞かれたくない統一教会のことを追及されて、凄まじい形相で睨み付けた高市。




この瞬間、高市は

「どんな手を使ってでも、大石の議員バッジを剥ぎ取って国会から追い出してやる!」
と決意したにちがいない。

高市の異常人格が、禁断の「不正選挙」を決断させたのだ。

何度も言うが、8議席あった、れいわ新撰組が、何の理由もなく1年後に「1議席」になど減るわけがないだろう。

社民党以下の人気しかなかったチームみらいが11議席も取れるわけがないだろう。

あの総選挙は全てが異常なのだ。



のぶさん



流石にこれは一線を越えている。


「自民党さんとも組んで、れいわをぶっ潰しましょうと言っていますからね。」


フリーホッター
posted by 浪速のCAETANO at 11:08| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月16日

ある現場の声

posted by 浪速のCAETANO at 09:23| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

戦慄の事実

「世界で最も進んだ皮膚バンクが彼らの手にあり、と言われています。しかし私たちは知っています。ユダヤ人たちは身体の完全性が損なわれないようにという、彼らにとって重要な点から、自分の皮膚を寄付せず、自分の臓器も寄付しません。それなのに、どうして彼らの手元に世界で最も進んだ臓器バンクと皮膚バンクが存在できるのでしょうか?」


− この皮膚は誰のもの?
− この臓器は誰のもの?
− あなたたちは一つの民族を臓器や皮膚に至るまでどうして略奪できるのですか?
− それにあなたたちにどんな権利があるのですか?


カントゥルさん(activist in Turkey)
posted by 浪速のCAETANO at 09:17| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月15日

ホルムズと言う名の悪夢(for US)

トランプはホルムズ海峡について、4つの矛盾する立場を数週間で行き来した末、ついに「封鎖する」と宣言した。だが、その封鎖を実行する米艦隊は、昨日イラン側に威嚇されて引き返している。

空母エイブラハム・リンカーンはかつてイラン沿岸200マイル(約320キロメートル)まで接近し、ドローンとミサイルの飽和攻撃を浴びて損傷、700マイル(約1100キロメートル)沖まで後退した。つまり、米軍が生き残るには500〜600マイル(約800〜960キロメートル)沖から封鎖を試みるしかない。だが、円の外縁は広がるほど監視範囲が膨張し、個々のタンカーを追尾することすら困難になる。

仮に発見しても、次は臨検だ。ヘリによる強襲か、梯子を投げてのボーディング。しかし、対象船が中国船籍であれば、それは中国領土への侵入となり、宣戦布告に等しい。イラン船籍なら革命防衛隊の小隊が携帯防空ミサイルを構えて待ち受ける。どちらに転んでも、米軍にとって安い話ではない。

見落とされているのは、このアクロバットの受益者と被害者の構図である。数週間前、トランプとベッセント財務長官はイラン産原油の制裁を解除した。油価を抑えるためだ。その舌の根も乾かぬうちに、今度は供給を自ら断ちに行く。割を食うのはインド、韓国、そして日本だ。日本国内では米国債の売却が真剣に議論され始めている。

ディーゼル価格はすでに1ガロンあたり2ドル(1リットルあたり約70円)上昇し、ワシントン州のある農家は1万ガロン(約3万8000リットル)の燃料補給ごとに2万ドル(約300万円)の追加負担を強いられている。このコストは食料価格に転嫁される。「同盟国」として最も痛みを受けるのは、アメリカ自身の納税者と、日韓のアジア同盟国である。

交渉の現場ではさらに露骨な光景があった。イスラマバードでの協議中、バンス副大統領はトランプに21回、ネタニヤフに1回電話した。そしてネタニヤフは「バンスは私に報告していた」と公言した。情報機関出身者の感覚で言えば、外国首脳に「許可を求める」形で報告する事例など、通常ありえない。米国政府が外国に人質に取られていることを、これ以上に雄弁に物語る証拠はない。

ホルムズ海峡をめぐる米国の「封鎖」は、軍事的には成立せず、外交的にはイスラエルに操縦され、経済的には同盟国を焼き尽くす。この三重の倒錯を直視したとき、これまで「西側の秩序」と呼んできた枠組みが、すでに機能停止していることが見えてくるはずだ。ボディーガードが行く先々で殴り倒されるなら、雇い主はもう別の用心棒を探した方がいい。



ラリージョンソンさん。
posted by 浪速のCAETANO at 08:14| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

切実な声に耳を傾けろ

資材不足なんて大げさだって言ってる人たち、要するに自分が明日食べる飯には困ってないっていう特権階級の視点でしか物を見てないんですよね。

完成が遅れるなって待ってるのはただの不便ですけど、現場の職人が待ってるのは、今日1日の稼ぎがゼロになるという物理的な死活問題なんですよ。

資材が届かなくてブルーシートを被せて去る職人の背中には、明日からの生活への絶望が物理的にのしかかってることに、なぜ気づかないんですかね?

資材が来ればまた再開すればいいとか言いますけど、生活できなくなった職人が他業種に流れたら二度と戻ってこないですよ。そうなると、数年後に資材が揃ったところで誰も作れない・直せないっていう、国としての詰みの状態になるわけです。



じゅんいちろうさん
posted by 浪速のCAETANO at 08:10| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月14日

殺🙆‍♂️者もplusでよろしく

「イスラエルは、被害者ぶりを演じ、国連決議を侵害し、ガザで、さらにはパレスチナの土地で国家テロリズムを適用する侵略者であり、盗賊である」


パキスタン大使@UN
posted by 浪速のCAETANO at 20:31| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月13日

いや、こうありたいものである

たとえ、明日世界が滅ぶとしても、わたしは今日林檎の木を植える。



マルティン・ルター
posted by 浪速のCAETANO at 23:34| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そして「内面化」もまた上手いのね

日本は、言葉を変えて本質を隠すのが本当にうまい。

名前を変えれば、問題まで消えたように見せられると思っている。

侵略を「解放」

植民地支配を「進出」

敗戦を「終戦」

外国人労働者を「技能実習生」

低賃金酷使を「人材育成」

単純労働を「特定技能」

使い捨て雇用を「育成就労」

武器輸出を「防衛協力」これは「防衛設備移転」かな?(by おれ)

軍拡を「抑止力強化」

増税を「負担のお願い」

社会保障削減を「改革」

派遣切りを「雇用調整」

差別を「治安対策」

排外を「日本人ファースト」

監視強化を「安全安心」

責任逃れを「遺憾」

沈黙を「配慮」

忖度を「空気を読む」

同調圧力を「和」

改ざんを「訂正」

隠蔽を「非公表」

失敗を「想定外」

撤退を「戦略転換」

値上げを「適正化」

名前を変える技術だけは、昔から一流です。


チャンさん(from Vietnam)
posted by 浪速のCAETANO at 10:14| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月11日

mike tyson said

「イスラエルに対する我々の抵抗が無駄だと信じ込ませようとする者たちに耳を貸さないでください。

イスラエルが崩壊不可能で強力な敵であると示そうとする悪魔の言葉を信じないでください;

我々が放つ一撃一撃が、それを地面に叩きつける最後のパンチに奉仕しているのです。」


マイクタイソンさん
posted by 浪速のCAETANO at 19:10| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ルーラ大統領は言う

**ルラ・ダ・シルバは世界中に「ガツンと一撃」を食らわせ、ネタニヤフの尊厳を地面に引きずり回している! 🇧🇷🔥**

ブラジルのルラ・ダ・シルバ大統領はもう我慢の限界だと言わんばかりに、ヨーロッパ議会とこの虐殺を黙って見過ごすすべての人々に対して、直接的な弾丸のような演説をぶちかました。彼は彼らが聞くべきで、消化すべき二つの真実を突きつけた:

🔴 「毎朝目覚めると、この破壊の規模に驚かされる。そしてすべてが一人の人間から来ている… 誰も彼を裁くことも、限界を設けることもできないなんて!」

🔴 「『ネタニヤフ』の話になると、あれほど語られる国際法はどこにあるのか? 人類をブーツで踏みつけ、破壊を楽しむその人物は、死と血のニュースを朝食にしているようだ。」

🔴 「これが正義なのか? 国際法は弱者に対してだけ威力を発揮するのか? 今、彼らが心配しているのはオルムズ海峡が開かれることと、貿易に影響が出ないことだけなのか?」

🔴 「レバノンで死んでいる貧しい人々や無垢な人々の血に対して、オルムズ海峡を開くことに対して示すのと同じ関心が見られないのはなぜか? それが君たちの計算なら、私はイランがそれを閉鎖することを支持する… なぜなら、一人の人間の命が、君たちのその忌々しいオルムズ海峡より千倍の価値があるからだ。」
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Ayatollah Ali Khamene talks on women

Beautiful speech by Ayatollah Ali Khamenei on women :

"A woman at your home is the flower of the house ,she is not your servant.

A flower needs your love not orders, she will give fragrance & colour to your home in exchange."

Show me a single speech of Trump like this.


女性はあなたの家における花である。召使いではなく。

花は命令ではなくあなたの愛が必要。

お返しに素敵な香りと彩りをあなたの家に与えるだろう。
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2026年04月10日

分かってない、と思う



私は分かっている。

なぜタッカー・カールソン、メーガン・ケリー、キャンディス・オーウェンズ、アレックス・ジョーンズが、何年も私を攻撃してきたのか。

理由ははっきりしている。
彼らは、テロ支援国家No.1のイランが核兵器を持つことを、素晴らしいことだと思っているからだ。

彼らには共通点がある。
IQが低い。

本人たちも分かっているし、家族も分かっている。
周りの誰もが知っている。

過去や実績を見れば明らかだ。
彼らには能力がないし、これまでもなかった。

彼らはテレビから追い出され、番組を失い、今では呼ばれることもない。
誰も気にしていないからだ。

騒ぐだけのトラブルメーカー。
安っぽい宣伝のためなら、何でも言う。

今では三流ポッドキャストで「クリック」を稼げると思っているようだが、誰も見ていない。
そして彼らの言っていることは、MAGAとは正反対だ。

もしそうでないなら、私はあんな圧勝はしていない。

MAGAは私とともにある。
CNNですらトランプ支持は100%だと報じている。

タッカー・カールソン?
大学すらまともに終えていない。Foxをクビになってから壊れたままだ。

正直、専門医に診てもらったほうがいいレベルだ。

メーガン・ケリー。
あの有名な、ロージー・オドネルに関する意地の悪い質問をした人物だ。

キャンディス・オーウェンズは完全に狂っている。
フランスのファーストレディを男性だと非難しているが、それは事実ではない。
現在進行中の訴訟で、多額の代償を払うことになるだろう。

ちなみに言っておくが、フランスのファーストレディの方がキャンディスよりはるかに美しい。
比較にならない。

アレックス・ジョーンズ?
最も愚かなことを言い続け、サンディフックの被害者家族に対する攻撃で、すべてを失った。

当然の結果だ。事件をでっち上げだと主張したのだから。

こうした、いわゆる「評論家」たちは敗者だ。
これまでも、これからもずっと。

今ではCNNやニューヨーク・タイムズといったフェイクメディアが、彼らを持ち上げている。
人生で初めての「好意的な扱い」かもしれない。

だが彼らはMAGAではない。
ただ便乗しようとしているだけの敗者だ。

私はその気になれば、いつでも彼らを味方につけることができる。
だが彼らが電話してきても、私は忙しくて応じない。

何度か無視されれば、彼らは敵対的になる。
マージョリー・“裏切り者”・ブラウンのように。

だが、そんなことはどうでもいい。
私が考えているのはただ一つ。
国のために正しいことをすることだ。

MAGAとは、勝利であり、強さだ。
イランに核兵器を持たせないこと−−それが現実だ。
アメリカを再び偉大にする。

そのやり方を知っているのは私だ。
なぜなら、アメリカは今や世界で最も“熱い”国だからだ。


ドナルド・トランプさん
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2026年04月08日

メローニ says

「自由とは、自分の好きな事をすることではなく、自分がなすべきことをする権利を持つ事にある

ヨハネ・パウロ2世に会う機会に恵まれたが、私が最も感銘を受けた事が一つある

自由とは、都合の良いこと、あるいはより快適なことを選ぶ事ではない

彼が教えた事はシンプルかつ力強い

それは、自分が正しいと思う事を実行する勇気を持つこと
たとえそれが最も容易な道ではないとしてもです

これは、私達が目標から逸れずに進み続ける必要がある時に、必ず思い出す教訓です

近道はせず」



メローニさん
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2026年04月06日

最初と最後は言語道断

本日、アメリカとイスラエルがイランのブーシェフル原子力発電所を攻撃しました。

今回で4度目となるこの無謀な軍事行動は、イラン国民のみならず地域全体を放射性物質汚染という深刻なリスクにさらすものです。

また、地域の淡水化施設の不可欠な水源であるペルシャ湾の水質をも脅かしています。

平和利用を目的とした原子力施設への攻撃は、計り知れない環境的・人道的な被害を招くことから、国際法やIAEA(国際原子力機関)総会決議によって厳格に禁じられています。

大惨事が発生する前に、こうした犯罪行為を毅然と非難し、抑止するための行動を国際社会が起こさない理由など、どこにもありません。


駐日イラン大使館



一方で:


イランはついさっき、米国に対し、米兵の解放を、イスラエルの牢獄に拘禁されている1万人のパレスチナ人囚人の引き換えとして提案した。


イランは世界を救ってないだろうか?


もう一方で:


トランプ氏にクビにされた陸軍の制服組トップが「狂人(トランプ氏)が偉大なる米軍を破滅に導くだろう」と宣言

この人「トランプ氏がやろうとしてる地上戦になれば米軍兵が大量に死ぬし、戦争が終わらなくなるから、やるべきではない」と猛反対してた米軍トップの発言。


他方では:

「私は個人的にガザのホロコーストを誇りに思います。そして80年後、彼らが孫たちにユダヤ人が何をしたかを語るでしょう」

メイ・ゴラン。イスラエルの社会平等大臣。←kusoonna
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2026年04月04日

そういうとこやで、



・言わなくてもいい台湾有事発言でGDP0.5%級の被害。レアアース、レアメタル、医療品にまで被害。防衛機器類まで作れない。

・審議をせず期内に予算案を通そうとして自民内部からも反発を食らって間に合うどころか余計に遅れさせた。参院を理解してないのが露呈

・円安容認発言による国債投げ売りと円安固定

・規制緩和を言い出したがしばらくすると全くもう言わなくなった。

・積極財政を言っているのに半年かけていまだにその具体案がひとつもでないし動くそぶりもない。

・徹底的な補助金削減をいっていたのに減らすところかトータルではかなり増加

・事務所の筆頭秘書が暗号通貨と知って許諾していたサナエコインを知らないと言い切り取材にも応じない

・総額1000万円のギフト券の領収書を出さない→内閣官房費ではないかと言われているのに証拠を出さない

・これが最大ですが、この非常時に税金垂れ流しガソリンを安売りして自民内部からもやめるべきと言われているのに応じない

・歴代であり得ないくらい取材に応じない。Xでスタッフが作成していると思われる投稿するのみ。

・今回の非常時に自分は動かず「私に恥をかかせるな」と叱責した石破さんの片腕の赤澤さんに丸投げ。失敗しても責任はとらずに押し付けるつもり?

・国会ではまともに審議に応じず他党議員を小馬鹿にする仕草

・トランプ外交は隷属的でおじさんを色気でたぶらかしてきたのが全開で日本人として恥ずかしいレペル。


ながえさん。



えっ、誰のこと?


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what's wrong w/ her

逮捕され、殴られた少女は13歳でした。今、新しい法律により、彼女をテロリズムで訴追し、絞首刑に処すことが可能になります。

これが私たちが望む世界ですか?
posted by 浪速のCAETANO at 13:33| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月03日

特殊事情

日本のX上の極右の論調は、
世界的に見てもかなり異常なレベルにある。

多くの国では、レイシズムは軽蔑の対象だ。
でも日本では違う。

差別を煽る投稿が拡散され、
物量で押し切り、
インプレ稼ぎのビジネスとして成立している。

さらに−−
政治家やインフルエンサーがそれに乗る。
同調すれば数字になるからだ。

ここが一番歪んでいる。

これは思想でも言論でもない。
“収益化された差別”だ。

その結果−−
海外では、日本そのものの評価が問われ始めている。

翻訳され、そのまま世界に流れ、
「これが日本か」と認識される。

しかも今、
過去の戦争の記憶と結びついて
再評価され始めている。

「やはり日本はそういう国なのか」と。

これは軽い話じゃない。

先人が積み上げた信頼を、
今の日本人が自分たちで削っている。

そして−−
最悪なのは、

政治家たちは、
最低限の倫理観や矜持すら後回しにし、
それを“数字になる装置”として
あきらかに利用している。

その結果−−
その言説に支えられて
今の権力が成立している。

これはもう言論の自由の問題ではない。
国益を削る“構造”そのものだ。

本当に、この危険性を理解しているのか。
それとも−−
分かっていて、見ないふりをしているのか。



樺島さん
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2026年04月02日

not target J ships

Ansar Allah (Houthis) spokesman Mohammed Al-Bukhaiti: "We will not target Japanese ships"

フーシ派もこう言ってくれてるのに。

爬虫類型、なんで?

こちらの国が、賢いリーダーとその支持者たちかいれば、今後の世界で「すごく理想的なポジション」を手に入れられるのだ。

おそらく、これが最後のチャンスかも知れないというのに。嘆かわしい。

posted by 浪速のCAETANO at 08:21| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヤニス ヴァルファキスが言う

ギリシャ元財務大臣が語った、衝撃的な指摘をお伝えします。

🌍 イランは、この地域で近隣諸国を一度も侵略したことのない唯一の国なんです。

逆にイラクから攻撃を受け、50万から60万人もの命が失われました。

しかもその戦争では、化学兵器が使用されていたんです。

西側諸国の容認、あるいは黙認の下で。

🔍 フーシ派、ハマス、ヒズボラ。
これらを「テロリスト」と呼ぶかどうか。

それは立場によって大きく変わってきます。

この元財務大臣は明言しています。
彼らは西側による長年の中東政策の誤りから生まれた運動だと。

📌 特に重要なのがこの指摘。

1982年にイスラエルがレバノンを残酷に侵略していなければ、ヒズボラは生まれることすらなかった。

その後イランが彼らを支援したわけですが、レバノン南部のシーア派住民にとって、ヒズボラは命綱なんです。

🎯 イスラエル側から見れば「テロリスト」、住民から見れば「守り手」。
物事には必ず複数の視点が存在します。

西側メディアの語るナラティブだけが、唯一の真実ではないんです。
posted by 浪速のCAETANO at 02:34| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月01日

リアルな自衛隊


防衛大学校では毎年4月に、新入生が100人ほど退校します。しかも4月1日から5日の間に、一気にやめていきます。

防衛大はこの5日間を「お客様期間」と位置づけており、「やっていけそうな人だけ残っていてください」というスタンスを最初から取っています。

防衛大は学費・衣食住がすべて無料です。その代わり、幹部自衛官を育てるための全寮制スパルタ教育が待っています。自由はほとんどなく、上下関係は厳格で、1学年の生活は修行僧そのものです。

そもそも防衛大に入学してくる学生の8割ほどは、第一志望ではありません。志望校に落ちた、これ以上浪人できない、進学費用が工面できない。そういった事情を抱えた学生が多いです。

一方、自衛隊の広報は採用数を増やしたいがために、「いまの防衛大はそんなに厳しくない」「女の子にもモテる」などと甘い言葉を並べます。その言葉を信じてやってきた学生は、4月1日の時点で「騙された」と気づきます。

ありえないスピードで雑巾掛けをして、五厘刈りの頭で絶叫している2学年を目の当たりにした瞬間、「これは無理だ」と確信します。夜も眠れなくなり、外の世界が恋しくて涙目になります。

だから教官も最初からこう言います。「無理そうだったら、帰っていいからね」と。

その結果、防衛大は大量の退校者を生み出し、「アイロンとベットメイキングだけを学んできた」という人たちが毎年続出します。

ただ、面白いことがあります。

「私は国防に命を捧げたい」と語る新入生よりも、「なんとなく来た」「面白そうだから来た」というふざけた理由の新入生の方が、残ることが多い。そしてちゃんと卒業して、幹部自衛官として活躍しているのでした。



ぱやぱやくんさん
posted by 浪速のCAETANO at 12:25| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

敵国条項を忘れるな

「このまま(高市政権のような)好戦的な振る舞いをしていたら、
さらに言えば、敵国指定されていることも都合よく忘れ、
戦争を国家的生業にしているアメリカの植民地のままなら、
『日本をやってしまえ』と考える敵が密かに原発施設に忍び込み、
小さな小さな爆弾を仕掛けるのは簡単だ。
そこで、日本終了です」



伊勢崎さん
posted by 浪速のCAETANO at 02:51| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アラグチ外相

🔴 イラン外相アッバース・アラグチが今、トランプを攻撃中

🔴 君の言う通り、勇敢で言葉に責任を持つなら、兵士たちをイランに送って、ホルムズ海峡を開放しろ。たくさん喋るな、ただ強い兵士たちをイランに送れ。

🔴 以前のように飛行機で送るのが怖いなら、こちらからイラン機を送って彼らを運んでやるよ。

🔴 言っておくが、30日以内に、全世界の前で、イランの主権命令によりホルムズ海峡は閉鎖される。誰も開けようなどと手を出せない、100年経ってもな。

🔴 君の友達ネタニヤフに聞いてみろよ、毎日彼と彼の民がどうなっているか;俺たちは彼らを永遠の悪夢に叩き込んでるんだ。君もその悪夢をすぐに味わうことになるぞ。

戦争開始以来、初めてこんなスタイルで話したな。本当に強烈な言葉だ 👏
posted by 浪速のCAETANO at 02:23| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月31日

他者の(勝者の)視線

インパール作戦での英軍司令官スリム中将は、日本軍の体質を「日本軍指導者には根本的な欠陥がある。それは道徳的勇気の欠如である。計画が失敗し間違いを起こしたときに練り直しが必要であることを認める勇気がない」と指摘した。
posted by 浪速のCAETANO at 09:16| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月29日

ある意味必然の

タッカー・カールソン氏が警告を発しています⚠️

今、アメリカは歴史的な岐路に立っているんです。

🔴 「2つの結末しかない」

カールソン氏はこう断言しています。
現在の路線が続けば、辿り着く先は…

📌 全体主義社会
プログラム可能なデジタル通貨と完全監視体制によって国民は「従うか、餓死するか」その2択しか残されない社会です。

📌 暴力的な革命
「あなたたちが主権者だ」
「代表者を通じて統治している」
250年間そう言い続けておきながら
それが機能しなければ…
国民は完全に狂乱するんです。

🇺🇸 特に注目すべきはこの部分です‼️
世界中のどこよりも多くの銃と弾薬を国民が保持しているこの国で政府が通貨を奪おうとすれば一体どうなるか、ということです😤

💬 そしてカールソン氏はこう問いかけます。
「自分の考えを口にしてはならない」
「投票しても意味がない」
そう言われた国民に残された選択肢はいくつあるのかと
「たった1つ。暴力だ」

⚠️ カールソン氏は対話と譲歩の重要性も強調していますがその一方で
「現在の路線は嘘にまみれており
いずれ必ず破綻する」と確信を持って語っています​​​​​​​​​​​​​​​​。
posted by 浪速のCAETANO at 20:37| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

反社なのか?

昭和女子大学・八代尚宏特任教授が国会でボッコボコに警告⚠️

「こんなバカげた農業保護政策をやっている国はない」「ひとえに人災」「日本のように農家においしい米をわざわざ作らせないために動いている国はない。」



posted by 浪速のCAETANO at 18:11| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

現金を使おう!

今、世界の中心で何が起きているのか。元ウォール街の投資銀行家であり、ブッシュ政権で住宅都市開発省次官補を務めたキャサリン・オースティン・フィッツは、こう断言する。トランプ大統領には主体性(エージェンシー)がない。彼は言われた通りに動いているだけだと。

その根拠はシンプルだ。 アメリカは年間6兆ドル(約900兆円)の支出に対し、税収は4兆ドル(約600兆円)。不足分の2兆ドル(約300兆円)は銀行家からの借入に依存している。つまり、誰が大統領であろうと、国民に小切手を配り続けるためには、お金を刷る側の意向に従う以外に道はない。

では、誰が本当に動かしているのか。彼女の答えは「デジタル管理グリッドの構築者たち」だ。トランプ政権は発足初日からこのグリッド構築に全力を注いでいる。ウクライナもガザも、そのための舞台装置にすぎない。そしてイランは、このグリッドが世界を覆う上で最後にして最大の標的だ。

見落とされているのは、このグリッドが「プログラム可能なマネー」という形で、私たちの生活の核心に迫っているという事実だ。ジェフリー・エプスタインはそのプロトタイプ開発の資金調達の中核にいた。ビットコインでさえ、この管理技術の実験台だった。

では、個人に何ができるのか。フィッツは二つを挙げる。第一に、現金を使うこと。完全なデジタル通貨社会は、中央があなたの金のオンオフを切り替えられる世界だ。第二に「カミング・クリーン」−−宝くじ、オンラインギャンブル、ジャンクフードといった依存症的な消費を断つこと。これらはすべて、神経戦(ニューロ・ウォーフェア)によって仕掛けられた中毒装置にすぎない。

「もし全員が現金を使う革命を起こせば、それがどれほど大きな違いをもたらすか、言葉にできない」と彼女は言う。

問題は「誰が大統領か」ではない。私たち自身が、毎日の消費という形で、この「テープワーム」と呼ばれる腐敗した経済システムに餌を与え続けているかどうかだ。

Iran is the Most Important Country to Lockdown for a Digital Control Grid- Catherine Austin Fitts
『デジタル統制網を構築する上で、イランは封鎖すべき最も重要な国だ――キャサリン・オースティン・フィッツ』
Catherine Austin Fitts 元投資銀行家、元住宅都市開発省次官補
coffeeandamike.substack.com/p/new-podcast-…
posted by 浪速のCAETANO at 10:54| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月27日

身分不相応の言い訳である

茂木外相が述べているのは、日本として・全ての国がホルムズを通過できるようにすること、つまり、イランが通過を認めない国も通過できるまで日本船籍をホルムズ湾に残す、こういう理解でよいですか?

それは日本ではなく国連の仕事です。

日本を守る、日本人の生活と生命を守る、それが課せられた使命のはず。

イランは日米同盟があるにも関わらず、日本船籍の船は通っていいと門戸を開いてくれています。

「抜け駆けは駄目だ」と立派な大義を語るなら、あえて問います。

外交交渉中に指導者を爆撃で殺害した国に「義」はあるのですか?

そんな国におもねる姿勢に大義は存在するのですか?

日米同盟は重要です。ですが、「正義なき今のアメリカへの忖度」よりも、日本国民の生活と生命を守ってください。切なる願いです。
#ホルムズ海峡


さかいのさん
posted by 浪速のCAETANO at 19:25| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラヴロフ外相 said

ロシアのラブロフ外相が、衝撃的な暴露をしています。

🌍 湾岸協力会議(GCC)加盟国は、米国によるイラン攻撃に際して、自国の領空通過も米軍基地の使用も、明確に拒否していたというんです。

つまりアラブの友好国たちは、開戦前から「この戦争には加担しない」という意思を、ワシントンに対してはっきり示していたわけです。

⚠️ しかし米国はそれでも強行しました。

域内の米軍基地が情報収集・伝達の拠点として使われていたことは、軍事に詳しい方なら当然ご存知でしょう。

そして今、それらの基地が断続的な攻撃を受けているのは、無謀な軍事冒険主義が招いた必然の結果だとラブロフ外相は指摘しています。

さらに見過ごせないのが、米軍が事前に多数の兵員を基地から避難させていたという事実です。

つまり米国は、事態の悪化を予見しながら、アラブの同盟国には何も知らせず、危険な場所に置き去りにしたわけです。

同盟国を盾にして自分たちだけ逃げた、そう受け取られても仕方のない行動ではないでしょうか。​​​​​​​​​​​​​​​​

これが正にモンロー主義にアメリカを戻すラストチャンスであり、大英帝国からアメリカが植民地支配から解放されるかの瀬戸際です。

日本も今回のラストチャンス‼️

おバカな演技をしてヨーロッパから撤退、中東からも撤退しようとしているトランプ政権が終わったらもう2度と日本が独立し、自立できる確率は無くなるでしょう。
posted by 浪速のCAETANO at 11:24| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そういうことなのだろう、としか思えないんだが

自衛隊を出す実績を作りたいが為に、わざと日本船舶を留め置いているとしか思えない現状。動こうと思えば動けるように見えるのにわざと止めている。スペインは無料通過が出来ているというのに。

最初はただの外交の失敗だと思っていた。違う。これは外交の失敗ではない。

そう!何が何でも自衛隊の艦艇を出す法的条件を作ろうとしている。

高市氏が言っていた「法の中で出来ることと出来ない事の検討」というのは救出の為の検討ではなく、調達の為でもなく、自衛隊派遣のための検討だというのが、今や明らかになった。

水と食糧不足の上に、いつミサイルやドローンが飛んでくるかわからない恐怖に震える船員の方が多数いるというのに。

これは想像だが、このままカーグ島(ハールク島)で上陸作戦などが始まれば、近隣に停泊している日本船籍の船に不幸にも被害が及ぶやも知れない。

その時は、存立危機事態に該当して「大手を振って」自衛隊が出せる!集団的自衛権が行使できる!という事ではないのか。

万が一、これが図星であるとするならば、
何と浅はかで、愚かで、残念な事だ。

そこまでして戦争のできる国にしたいのか。
そこまでしてこの国を破滅に導きたいのか。
そこまでして軍需産業を拡大したいのか。
そこまでして米国の後ろ盾が欲しいのか。

これを人災国難と言わずして何を言う。
政権への憤りは安倍政権を遥かに超える。
この結果の国難も安倍政権を遥かに超える。

単なる私の夢想であれば良いのだが。
今夜は悔しくて眠れそうにない。



東川さん
posted by 浪速のCAETANO at 10:13| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月25日

気分は内戦である

高市政権になってから肌に感じるレベルで日本が狂ってる

戦争反対と言ったら叩かれる

現役の自衛官が中国大使館にヘイトクライムを仕掛ける

国際法違反を批判しない

国際法違反した大統領を褒め称える

総理大臣がイジメに加担する

石油・プラスチック・ヘリウムの危機なのに節約を呼びかけない

一向に中国に謝らない

レアアースも石油も危機的状況なのに確保できたようなことを言う

武器で儲けようとする

戦争は嫌いだけど戦争する国を支持する政府を支持しちゃう

報道特にテレビが異常

国民より国家



もう本当に坂道を転げ落ちるのを目の当たりにしている感がすごい…




ハナブサさん
posted by 浪速のCAETANO at 22:25| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シュワちゃんsaid

「親愛なる友よ、トランプ、

私の亡くなった父は、オーストリアのグラーツで育ち、ドイツ兵としてナチス軍に所属していました。

子供の頃、ヒトラーがまだ生きていたとき、私は父がとても幸せそうにしているのを見ました−−

なぜなら、彼はヒトラーがいつかドイツが世界を支配するという夢を共有していたからです。

しかし、事態は計画通りに進みませんでした。ヒトラーは友人よりも敵を多く作り、それが彼の孤独で冷たい死を招きました。

その結果はどうだったか?

 私の父は悲しく打ちのめされた男になり、アルコール依存に陥り、すべての怒りを私と私の兄弟に向けました。

彼は決して理解しませんでした−−憎しみでは愛を打ち負かすことはできない、なぜなら愛こそが世界を結びつけるものだからです。

どうか、友よトランプ、私の亡くなった父のようにはならないでください。


− 
アーノルド・シュワルツェネッガー
posted by 浪速のCAETANO at 10:23| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月24日

ああ、Cuba

アメリカによるエネルギー遮断の停電で
透析患者さん全員が亡くなったという
キューバの惨状。
原油がなくなれば日本も同じ。
自民党政権はあまりにもその命綱に対して
対応が不真面目だ。



ザオラルさん
posted by 浪速のCAETANO at 15:14| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月23日

食糧危機がやってくる

誰もアメリカの農家が今どれほどヤバい状況かを教えてくれていない。

農務長官がちょうど公にそれを認めた。

アメリカの農家の4人に1人が、春の作付けのための肥料を一切確保できていない。

肥料なし。作物なし。食料なし。

2025年の農場破産は46%増加した。

2017年以来、16万の農場が閉鎖された。

すべての農家の半分未満しか、今年は利益を出せないだろう。

彼らは苦しんでいるのではない。抹殺されているのだ。

そしてメディアは他のすべてを報道することに忙しい。





アメリカでさえ、こんな状況である。こちらの国なんて今年から来年に掛けてどんな悲惨なことになるやら。

肥料を作るのにもエネルギーが要る。
posted by 浪速のCAETANO at 11:10| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アラグチ外相にシムパシー

はっきり一言申し上げます:

エジプトはスエズ運河の通過ごとに20万ドルから70万ドルを請求します。大型コンテナ船やタンカーは100万ドルを超えることもあります。

パナマは通過ごとに10万ドルから45万ドルを請求します。大型ネオパナマックス船はパナマ運河の通過に最大50万ドルかかります。

トルコはボスポラス海峡の通行料を請求します。

カナダはセントローレンス水路の通行料を請求します。

アメリカ合衆国はセントローレンス水路の通行料を請求します。

イランは数十年にわたりホルムズ海峡の通行料徴収を拒否してきました。彼らはそれを無料にしました!中傷、制裁、孤立にもかかわらず−それなのに、あなたはイランがここで「悪者」だと信じたいのですか?



アラグチ・イラン外相



悪者、とはIsraelに唆されたUSAのナラティヴに乗っかった思考停止が撒き散らしてるだけ。

救いはJapanの人々のデモやXのポストにアラグチ氏が「反応」してくれてること。

宗教権威が失速したあと(どうなるかは見えないが)、彼がpresidentでいいのではないか。

彼をイスラエルに狙わせてはいけない!

posted by 浪速のCAETANO at 08:45| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ソープ嬢、とか。無理やけどな

ある海外からの意見

「日本は何十年も衰退し続けているのに、古い国であるせいでプライドだけはまだ保っている。  高市がトランプに対してまるでソープ嬢のような振る舞いをしたのはかなり衝撃的だった。ある意味では良いことだと思う。日本が今どんな立場にあるのか、多くの人が現実をようやく認識し始めているから。」


悔しいが言い返せない。その通りだからさ。
posted by 浪速のCAETANO at 01:24| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月21日

impossible

高市さんのアメリカでの立ち居振る舞い、日本で昭和を生きてきた私らですら、恥ずかしすぎて直視できないが、欧州で育ち教育を受けてきた友人はどうなんやろ?と聞いてみたら、「気絶しそうなほど恥ずかしい!あり得ない振る舞いだ!」と呆れていた。


マスコミは絶賛?


モンスーンさん



恥ずかしい#1&#2か、と。

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I’ve grown tired of being Japanese.





ただ、気掛かりな情報があるよ。


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plus、ひょっとして爬虫類型、軍事支援を「確約した?」こっそり?


イランのアラグチ氏、爬虫類型の振る舞い・言動にも関わらず、市民の「戦争反対デモ」のことをよく知っていて、そこを評価して、ジャパンのタンカーを通してくれそうなのに。

爬虫類型は訪米前にUS向けの「statement」において「何かしらの貢献」をすることを約束している。そしてこちらの国もメディアはそれを「伝えない」。実は「えらいことになっている」のかもしれないよ。


何をやっとるんや、お前は。




posted by 浪速のCAETANO at 23:43| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

what a shame

⛔️ How in God’s name a lady who represents a great nation like Japan-the Japanese Prime Minister act in this embarrassing way and hugging a guy like Trump after he insulted her and her people in the Oval Office ‼️What a shame ‼️She should resign immediately ‼️

words;represent 代表する・embarressing う〜んちょっとなな・insult 侮辱する・resign 辞職する・immediate 直ちに


Dr.Sam





これ、こちらの国の、というか「官邸」によるofficial video、らしい。


失語症になる。



She is said to be [Convenient Woman]





milky





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posted by 浪速のCAETANO at 07:40| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月19日

海外の記事

日本国民は彼女の態度に極めて憤慨しています。  
彼女はトランプ大統領との会談前に、日本国民に対して礼儀正しく適切な説明をするべきでした。  
高市早苗の米国訪問に対する反対デモが🇯🇵全土で開催されています。


質問をしている男性は、ヤマゾエ・タクです。彼は日本国憲法と法律を遵守し、一貫したイデオロギーと立場を維持する政治家です。高市早苗とは異なり、彼は誠実な人物です。




妖怪のひと、だいたい外国にはバレてんのよ、今時。


イ・米・日の「新枢軸国」の結成だけは絶対にあかんよ。すでに国民の生活崩壊、決定的やしな。もうおれはそっち方面諦めた。もうビンボーを受け入れる。


まあ「停戦後の自衛隊派遣」ならまだマシ・なのかな。その辺に「落ちる」か。extra 11兆円・もったいないぞ。



posted by 浪速のCAETANO at 21:27| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Mr. Bean said

「イスラエルがガザで200万人を包囲し、電気や水、医薬品を断っているのをイギリスが許していることを、私は恥ずかしく思う。そしてそれでいて人権を守っていると主張しているのだ。」

ローワン・アトキンソン


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posted by 浪速のCAETANO at 14:39| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

その通りですね

イランの原発に攻撃。最低ですね。しかしこれではっきりしました。核兵器を使うより原発施設を狙うほうがてっとりばやくて安上がりなんです。日本の海岸沿いには、廃炉決定済もふくめて60もの原子炉があります。軍事力ではなく、外交力を上げる。それしかありません。



藤井さん



十分こちらの国も「核」は持っているのだ。ただ、その被害は自国民への方向なのであって、日本海側は本当に深刻。さらに地震まで確実視されてるのだから。
posted by 浪速のCAETANO at 03:50| 大阪 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

one view

誰も聞かないけど、イラン戦争の勝ち負けを正直にまとめるとこうなる。

🇺🇸 アメリカ
3週間で120億ドル消費。
孤軍奮闘。NATOは全員ノー。
ドルは攻撃され、原油は100ドル超。
信頼は燃え尽き。
スコア:負け

🇮🇷 イラン
爆撃されてもミサイル発射継続。
秘密の武器供給者あり生き残る。
ホルムズ海峡を武器化。
スコア:生き残り

🇪🇺 ヨーロッパ
傍観中。
原油高で経済に打撃。
密かに中国に接近。
スコア:混乱

🇮🇳 インド
原油100ドル超は痛手。
でも中国の勢力圏に押し寄せられ中。
スコア:居心地悪し

🇸🇦 サウジアラビア
イランがホルムズ通行料を元で要求。
自国のドル取引を考え直し中。
スコア:再考

🇯🇵 日本
湾岸石油依存。
ホルムズ封鎖は経済悪夢。
スコア:恐怖

🇷🇺 ロシア
イランとドローン戦術・軍情報共有。
米が気を取られウクライナ戦に有利。
スコア:利益

🇨🇳 中国
兵士ゼロ、ドルゼロ。
50億ドルの武器をイランに販売。
安いイラン原油流入。
元で通行料要求。
米軍分散、台湾チャンス拡大。
B-2ステルスもAIで追跡。
スコア:すべて勝利

この戦争が1日続くごとに得する唯一の国、それは中国。
偶然ではない。



posted by 浪速のCAETANO at 03:33| 大阪 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月18日

いや、だいぶレヴェル低いし

トランプ大統領のわきでピョンピョン跳ねたり腕をからめたり、師と仰ぐ安倍氏の遺影を安っぽいクリアファイルに入れて参拝パフォーマンスしたり、指が曲がったとの大嘘をついて討論会から逃げたり、言い訳がましくこれ見よがしに寒空でテーピングした指を見せびらかせたり、部下の大臣を国会の場で「私に恥をかかせるな」などと辱めたり、不都合なブログを消したり・・・。
支持してきた“保守”の人たちも、とうとう「高市さんって、本当に“保守”なの?」と首を傾げはじめたのではないでしょうか。

木村さん


いや、さいしょからただのバカおんな、途中からはバカはそのままにお⭕️んこ付きおっさんに、なっただけのこと。
posted by 浪速のCAETANO at 17:17| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

慇懃無礼な(京都人か)

「アメリカ様は、ご自身の大失策の後始末に我々の助けを求め、挙句の果てにその費用まで分担せよと仰っています。

今さらトランプ氏の湾岸有志連合に加わるというのは、氷山に衝突した翌晩のタイタニック号で、わざわざ夕食とダンスのチケットを買い求めるような、実にお見事な振る舞いでございます。」😳


🇫🇷フランス軍のミシェル・ヤコブレフ元中将閣下。
posted by 浪速のCAETANO at 06:49| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タッカーカールソンとグレングリーンウォルド

アメリカでは今、ある一つの外国に対する批判だけが

事実上、封じられています。

自国アメリカへの批判は自由です。

政府への批判も、戦争への批判も、建国への批判も

誰も止めません。

ところが、イスラエルへの批判だけは別です😤

グリーンウォルドが指摘したのはこの点です。

過去に大学キャンパスで吹き荒れた左翼的な言論弾圧

あれは少なくとも、米国内のマイノリティを守るという建前がありました。

完全な嘘だったとしても、名目上は自国民の保護でした。

しかし今回は違います。

イスラエルという外国を守るためだけの規範が

アメリカ社会に広がっているというのです。

オーストラリアでは実際に、イスラエルを批判する服を着ただけで

自国の民主主義国家の中で逮捕された人がいます🚨

これを受けてカールソン氏はこう言いました。

もし外国を批判できないなら

その国が支配権を持っていることになる、と。

検閲とは常に、権力を持つ者のために行われるものです。

自分を批判できないようにする法律を作れるのは

権力者だけです。

この対話が示すのは、一つの不快な問いです。

アメリカはいったい誰のための国なのか、という問いです🇺🇸


posted by 浪速のCAETANO at 06:43| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月17日

さなえちゃーん、言うこときくなよー

彼はこう言った。

「なぜ世界の国々が、ホルムズ海峡を開くために自国の艦隊を送るというあなたの呼びかけに応じないのか分かるか。

あなたはアメリカを負け戦に巻き込み、その評判を世界の笑いものにしてしまった。

分かっているのか。イランは完全な火力支配を持っている。『軍事力でホルムズ海峡を開く』という話はまったくのたわごとだ。地上侵攻は実質的に不可能だし、軍艦による護衛も不可能だ。

イランは海峡全体を完全な火力で支配している。もしそんなことをすれば、それは自殺行為であり、すべての艦隊を失うことになる。さらには中東全体を失うことにもなる。

だからこそ各国は、あなたの意見に従おうとしないのだ。」



米軍指揮官のひとり
posted by 浪速のCAETANO at 16:07| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月16日

無能って

  私たちはイランに対して勝利していません。私たちは勝利していません。  私たちは、自分たちが愚か者の集まりであるというメッセージを送っています。私たちが勝てない戦争を始めたということを。  私たちは、掲げていたどの目的も達成するための必要な軍事力を持っていませんでしたし、計画もありませんでした。  

これは中国人に何を伝え、ロシア人に何を伝えるのでしょうか?  

れは、私たちが無能であるということです。もちろん、ロシア人はスティーブ・ウィトコフやジャレッド・クシュナーとのやり取りを十分に経験しているので、私たちがどれほど無能かを完全に理解しています。



ミアシャイマーさん
posted by 浪速のCAETANO at 18:39| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デニーロ said

トランプについて:

「彼は卑怯者だ。犬だ。豚だ。詐欺師だ。でたらめ野郎だ。何を話しているのかわからない雑種だ。宿題もしない。大切にも思わない。税金も払わない。彼は馬鹿だ。」



ロバート・デ・ニーロさん
posted by 浪速のCAETANO at 09:32| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月15日

バ⭕️2 top

American→Japanese
DT→爬虫類型にそれぞれ置き換えても違和感なし。

世界二大ばか国民でいいでしょう。


📌🇺🇸💔
アメリカ人として、これほど辛い言葉を口にするのは非常に苦しいことですが、真実をありのままに伝えなければなりません。

今、母国アメリカでは批判的思考能力、基礎的な教養、市民としての良識や参画意識、他者への共感、そして過去の歴史的失敗から教訓を学ぶ姿勢など、あらゆる面で驚くべき崩壊が起きています。

これはまさに、社会が崖っぷちに向かっている状況の雛形(テンプレート)と言えます。このような社会は、自らの内面的な腐敗を鏡のように映し出し、それに共鳴するドナルド・トランプ氏のような不適格な人物を、自分たちの代表として選んでしまうのです。
posted by 浪速のCAETANO at 15:16| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

その通り過ぎて、

高市さんの言動を見ていると、

能力も知識もないのに
「やる気」だけで大きな仕事を任され、

足りない知識を一夜漬けで埋めようとして
当然追いつかず、

周りが助けようとすると
「わかってる💢」と逆ギレ。

時間だけが過ぎて
最後は周囲が体裁を整える。

しかも失敗しても
絶対に認めず、責任は他人へ。

そのうえ
わかっていないのに、わかっているふり。
英語もできないのに、できるふり。

何も知らない田舎の年寄りから見て
「すごいねー」と思われる程度の
 “コミュ力お化け”で外交。

こういう人、
会社にもたまにいる。

でもそんな人に
 国家運営を任せたらどうなるか。

自民党幹部は
本気で考えた方がいい。



樺島さん
posted by 浪速のCAETANO at 12:09| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月14日

銀座の資生堂でご飯を食べる生活から、芋の蔓をありがたがるまで僅か2年だったというご婦人の体験談を聞いた。驚いたけれど実際、昭和17年末の国会で「犬猫は贅沢品」発言の議員が冷笑されてから2年後に動物供出が決定している。後戻りできない世界にギリギリ抗っている感覚…気のせいであってほしい。


片野さん



結局は国

「自分には関係ないよ」

「普通に今日も好きな事して美味しいもの食べて家族や恋人と幸せに暮らそう!」

「政治なんて考えたくない」

「バラエティ見て笑ってる方が人生楽しい!」

これは考える事を放棄している
大人なんだから考えなさい

因果応報
真面目に考えないことのツケは来る


相場さん


気のせいではありません!今が正念場です。なんとしても、憲法改正をさせてはならず、軍国化を阻止しなければならない瀬戸際、綱渡り状態です。平和維持には闘うことも含まれます。(暴力・流血沙汰ではなく)平和維持の為に、声をあげ続けなければならないです!

ビーマイセルフさん



わずか2年で常識がひっくり返るという歴史の事実に、背筋が凍る思いです。当たり前だと思っている今の平和や贅沢がいかに脆いものか、改めて考えさせられますね。単なる昔話ではなく、現代への警鐘として重く受け止めたいエピソードです。


ヒューマンエラーさん


60〜70年周期で一度ぶっ壊れないといけない運命なのかもしれない


どぶがわさん



posted by 浪速のCAETANO at 08:52| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月13日

すごく「もったいない」と思う

もうすこし、“イラン側”の話をします。

イランでは
『日本はアジアのリーダー、我々の手本だ☺️』
として、なんどもなんども語られてきました。歴史と経緯を、まとめますね。
--
これは、かつて
「日本だけは他とは違う☺️」と信じ、『おしん』に涙し、日本の技術を愛してくれた人々を、日本は今、背後から突き放そうとしていないですか?という話です。
--
かつて。

イランの新聞(アフタル紙など)は日露戦争での日本の勝利を「東洋の奇跡」として報じ、自国の近代化のモデルとして称賛👏しました。
1953年、まだ貧しかった日本がイギリスの圧力に屈せず、イランから直接石油を買い付け、国民から「欧米の支配に立ち向かった勇気ある行動」と絶賛👏されたと報じられています(「日章丸事件」といいます)


1979年のイラン革命以降、欧米諸国がイランと国交を断絶したり敵対したりする中、日本はずーーーっと対話を続けてきました。
事実、アメリカとイランの緊張が高まった際、日本の首相が仲介のためにテヘランを訪問するなど、国際的な橋渡し役を担ったことも多く。
直近2024-2025年でも、イランの新政権(ペゼシュキアン政権)の閣僚らは、日本の技術を「スマート都市」や「地震対策」などの都市開発に活かしたい☺️と、繰り返し発言しています。


--
これらの歴史は、日本とイランをつなぎ止めてきました。

なんどもアメリカの妨害にあい、大金を注いだ油田開発が頓挫してもなお。

2024年 アラグチ外相はインタビューなどで
『日本はエネルギーや経済の分野でイランにおいてより大きな地位を占めることができる』
と語り、いつでも日本企業が戻ってくることを歓迎する姿勢を見せています。


どうでしょうか。
🇺🇸が“対米投融資”と称して、違法な関税を脅しにつかい、米国内のインフラ整備のため🇯🇵から85兆円を搾取しようとしてるのと、大きな大きなちがいが、ありませんか。

--
たしかに、イラン国内の情勢は不安定です。

その上で、
イランの『国』としての姿勢と、一般の『イラン人』が日本に向ける眼差しは別物として考える必要があります。

また、むしろ欧米との対立が深いからこそ、日本のような『西側の一員でありながら、イランの歴史や誇りを尊重できる国』の存在が、
将来的な平和や安定への唯一のパイプに、なりえます。

今、この信頼関係を断つことは、イランを完全に孤立させ、より極端な方向に追いやることに、なりかねません。
--
いま、日本はアメリカの明確な国際法違反を非難することなく、むしろ【イランを非難】しています。

この姿勢は、もはや世界各国のなかでも、かなり異端です。なぜなら、あまりにもアメリカの横暴が明白だからです。

もはや、“核開発の兆候”という攻撃理由すら[存在しなかったのでは?]と複数報告されているのに。

このような姿は、
「日本だけは他とは違う☺️」と信じ、『おしん』に涙し、日本の技術を愛してくれた人々を、日本は今、背後から突き放そうとしていないですか。

さらには、ペルシャ湾岸諸国との関係においても不安定さがませば、
わらうのは、アメリカだけで。

中東の友人たちが日本に向ける眼差しが「期待」から「失望」へと変わり、日本はエネルギーも、そして国家としての矜持も、同時に失うことになるのかもしれないんです。

日本が選ぶのは、
ほんとうに、アメリカで、いいんでしょうか。

すみません、報じられてる内容がどうしても不均衡では??とおもうため、いくつかはなしが脱線したことをお詫びします。
長文失礼しました。

てゆんたさん



先人の、築いてきたものを一瞬で台無しにしようとしてる、爬虫類型とその政権。
上記、イランとアメリカの緊張が高まった際にイランを訪問して仲に入ろうとしたのは、何とアベちゃんだったりするよ。
いかに、爬虫類型が「劣化コピー」かが、わかるでしょ。
posted by 浪速のCAETANO at 13:37| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月12日

civil warをそちら側から仕掛ける?

【🚨速報】:複数のトランプ政権上級幹部が、ワシントンD.C.周辺の要塞化された軍事住宅にひっそりと移り住んでおり、そのタイミングが深刻な疑問を引き起こしています。


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この動きは、地政学的緊張が高まり、米国政府が公に認めているよりもはるかに大規模なシナリオに備えているのではないかという憶測が広がる中で起こっています。

報道によると、司法長官のパム・ボンディは最近、連邦法執行機関がカルテル活動に関連した脅威の急増と、ジェフリー・エプスタイン事件の対応に対する反発を警告した後、軍事基地に引っ越しました。

彼女だけではありません。スティーブン・ミラー、マルコ・ルビオ、クリスティ・ノーム、ピート・ヘグセス、そして複数のトップ防衛リーダーなどの他の高官たちも、首都圏内または近郊の安全な軍事住宅に移ったと報じられています。

同時に、ワシントンD.C.で州兵の即応部隊が活性化され、民衆の騒乱に対応するため24時間以内に展開する能力が備わっています。

一方、自動的な徴兵登録と潜在的な部隊展開に関するメディア報道の再燃が、次に何が起こるのかについての憶測を煽っています。

予防策…それとも準備⁉️
更なる関心を持たれた方は
@Zeeemediaのレポートを見て、ご自身で判断してください:👇



康夫ちゃん
posted by 浪速のCAETANO at 23:03| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

nature

「この国は記憶する事が本当に苦手だ。戦争にしても核兵器にしても原発にしても、その時は激しい衝撃を受けて意気消沈するが、時間がたてば少しだけアレンジされた音楽でまた踊り始める。絶望しない。身に沁みない。だから同じ失敗を繰り返す」



森達也さん
posted by 浪速のCAETANO at 22:27| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | the words | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする