●米国には勝手な軍事介入の予言による不信感を与え、中国には関係崩壊の決定的な口実を与え、台湾には現状変更を迫られる迷惑と恐怖を与え、そして日本国民には経済的損失と戦争に巻き込まれるリスクを与えた。
原因は、すべて高市政権の「能力不足」に帰結する。
クソウヨ最後の希望の星・妖怪。もう後がおらんみたいなんだよね。コバホークなどは何かしら人としての敷居・が高く思えるのかもしれない。クソウヨのほとんどはミソジニーである。
そいつらが、必死で妖怪の神輿を(支持率を)支えているのであって、そう考えると、背後から忍び寄って「膝カックン」してあげたくなるが。
だが、クソウヨに受ける言説・行動を取り続けるとするなら間違いなく戦争になる。
おっさん・ジジイのクソウヨ(ここが本流ぽい)ら、もう実は玉砕寸前の帝国陸軍兵士みたいな気になってるんじゃないか。冷笑とヒステリックな言葉の裏には「焦り」があるんじゃないか・って気がしてる。だが、メディアも含め、と言うか、メディアがこぞって「保身」に走る今、クソウヨたちちょっとでも、非右・なポイントを見つけたら🪰・💩の💩みたいにたかってくる。
何がドライヴになってるんかほんとよくわからない。クソウヨってガキなんだろうか?
Chinaの実際の大きさもわからない。これがこうなってどうなる・と言う予測もできない。人とちゃんとコミュニケートすることもできない。何よりもウルトラマンスーツに着替えたなら、一般人サイズでもゴジラと「ええ勝負」できると思ってるとこが痛い。クソウヨの中三、最近クソウヨすぎて塾も来れなくなってるのだが「局地戦なら勝てる!」なんて言ってたな。
いや、そんな中三とさほど変わらんのじゃないかな・おっさん・ジジイのクソウヨ。
だが問題は、一般人ではなくて国の政治の中枢がクソウヨであること。さらにそいつは「女」を効果的に使い、のしあがってきた。のしあがるほどの「タマ」ではなかったのだが、アベちゃんの「気の迷い」をアホが誤解して祭り上げられてしまった。今最も悔しがってる「ユリコ」の方がまだ「敵」としては分かりやすかったな。妖怪は「狡さ」満載で時に「女」を使う。使いすぎである。
メローニも、母親ほどのbbaが突然抱きついてきて拒否もできなかったのかも知らん。妖怪にしてみたら「あんたも女」だったかも知らんが、どうだろう?メローニにしてみるなら、Japan pmとして見てたのではないのかな。
国際舞台の中で「可愛い女・ざっくばらんな女」を演じることは国のトップとしては「必ず」矛盾が生じる。そういう社会性(国際社会性)にも決定的に欠けている。国益の最後の砦であるからね。妖怪はとんでもなくアホなので、いつだってどこだって何かしら「チヤホヤ」されたい。ただそれだけ・なような気がする。国際会議は「社交の場」という認識なのかも知れず、そんなん・適正テストで落ちますよね・普通。
1ヶ月ちょいでこちらの国を「地獄の一丁目付近」まで連れてきてくれた妖怪。妖怪と地獄はなんか「親和性」ありそうでしたね。Chinese Gov.も「右翼勢力」とはっきり言ってくれてる。まあこれも、クソウヨの燃料になるかなあ。う〜ん・ですが。









