2025年11月16日

Sobre Minha Muisica

Secret Live @ Todo O Mundo


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最初は座ってたが。



色々実験。R4にtransferした音源。ヘッド・セット・マイク。チータ(立ってやる)。席をいらって場のリメイク。友野(per.)とやる。「空飛び猫」の自分レパートリー内の位置確認。新しくtransferした音源の曲の自分内の再評価と新しいリスナーの反応などなど。

some are good.some were soso.some were bad。

ヘッド・セットは最初つけた時、孫悟空だなと思って嫌な感じだったが、一旦それつけて歌い出すとスタンドマイクの位置を気にせんでええちゅうことがわかり、目を瞑っても歌えるわけで「こりゃええな」だった。ただシールドがもっと長いと思ってたのが1mだった。だからちょっと動くと「おっとっとっと」とアンプの方に引き戻される。まあパントマイムみたいでそれもおもろいが、延長コードがいるな。

Acc.G.で立ってやるのは、まあ久しぶりでちょっと最初抵抗あったが、立つと喉も立つんだな。昼間歌ってたらC#ぐらいまでしか出なかった声がF#まで出ていた。だが、だがなのかよくわかんないのだが、低い声のコントロールができなくなった。そこバーターではいかんのだが、立ち・座りを併用するのがいいんか知らんな。そこおれにしか分からんとこだと思う。「併用」がいいのではないかな。そうしようと思う。

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Ticoの対面(トイメン)でやってみた。ドアのとこ。


「空飛び猫」はちょっと社会性を持ちだしたかな。そしてなんというか、ミニマルな演奏が似合う曲でもある。マルタニカズ’ズの演奏で十分。back trackのことね。もっと歌っていこう。靖子(高田)ちゃんにももっと歌っていただこう。

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この意匠から始まった。


Per.のトモノは純ちゃんの亡霊をなんとか払拭していただいて・と。精進していただこう。

transfered tunesの中で「いい曲だな」と自画自賛したのは「真夏日」だった。歌詞も曲もおれらしい。「クジラ」もいいけど、真夏日はジワる。

やってよかった。周知は極力抑えていた。前述の如く声が今回は出んな・と思って告知は控えた。とてもじゃないが歌える喉じゃないな・と思ってたのね。

当日の仕事が二つ飛んだことも「ラッキー!」だった。斯様に現実は運に作用されるのである。運も実力のうちなどと言うレヴェルではなく、運が実力そのものである。いや・ホントに。その上での、事故みたいな能力総動員によって人は何かをなすのね。


さ、3週間ほど「仕事漬け」の日々になる。次のSecret Liveは12/19。






posted by 浪速のCAETANO at 14:40| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | sobre minha musica | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする