こちらの国の多くの国会議員が「🏺」の影響下にあることは周知となり、だが、前の衆院選では多くが落ちたが今回の衆院選ではそれ以上に復活当選して爬虫類型には「頭上がらん」のだろうな。
当の本人も🏺1🏺eに改名したという噂は噂みたいでしたが。通称?一部ネット上ではそうなってる。おれが言うたんちゃうよ。
で、あちらの国。USですが、7割ほどの国会議員が「Israelからの献金」を受け取っている。
USで言うたら、多くのMovie Stars、「Which do u support,Israel or Iran?」というquestionaireに対して、多くが「Israel」と答えていたのが印象的だった。キアヌ・リーブスもマット・ディロンもそう。ブラピも。こちらは8~9割。
イラン支持の白眉は「ジョージ・クルーニー」。
国会議員がイスラエルからの献金を受けてる構図と🏺影響下にある「構図」が似てるな・と単純に思う。
献金を受ける=そちらに有利になるように振る舞う・だからね。
結果、🏺もイスラエルもJapan・USの議員を議会を国家をコントロールすることになる。deep state論よりも卑近で実際的・現実的ではないかな。
キモかったのは、ldp党大会。
党歌・って言うの?知らんけどな。キモい。自衛官の女子の君が代。極め付けは「燃えろいい女」。
🏺・あるいはNorth Koreaの教団あるいは党大会と「区別」がつかんな。要素を上げていくとthe sameになりそうだから怖くてできん。
恥ずかしさを遠心分離機にかけて他の感情を排除して恥ずかしさのエキスだけを10000倍ぐらいに濃縮した世良のおっさんの存在だった。
こちらの国のロックとか言われてた音楽の「いかに米英のロックの表面だけなぞって実は演歌以下の代物だったか」がわかるというものだ。
精神性がなかったのなんて、最初っからわかりきってるんだが、そこから音の大きさと8ビートとステージングの🐒真似でバカを騙してきて、その延長にぺにへ〜やら立花がいるんだけどね。だいぶ端折ったが、まあそういうことです。
清志郎しか・いなかった、でいいんじゃないかな。あとPanta。清志郎も売れに売れたあとだったからああいうこともできたんだろう・ってことね。政治的には結局「ガス抜き」に過ぎない。いや、「圧」ってあると思う。
だからニール・ヤング師匠の偉大さもじわじわくるわけで。
ソフト・パワーを支配のツールとして「取り込む」・これがlate20c~early21cに起こったこと。それに軽く転ぶ=カネと立場の保持、安いミュージシャンは多々いて、それはもうこちらの国がまあいうのもダサいが「ロック・スピリット、パンク・スピリット」を理解できずに音の「ガワだけ」をコピーすることに終始したことにも関係があって、全ては「経済活動」に過ぎなかったんです。
経済活動としての音楽=経済音楽という風に蔑んで呼んであげるのがいい。
そんなものの「搾りかす」の明日ゴミに出す状態・が世良だったりポテイトモヤスだったり後期ユーミンだったり。
意外と中島みゆきはそこまでkzじゃない気がする。立ち位置が元からナチュラルだったからかもね。
まあ単純だが、反体制であるという前提と売れたい・はそもそもの論理矛盾を内包してるわけで、年取ってそのガワがもう(っていうか最初っから)無理だということに本人も気づき、彼らなりの「自然体」がそこだった・っていうこと。
Pantaなんて最後まで「自分を売らなかった(と勝手に思う)」から。体制も「あんなん」欲しくないだろうし。
いや、だから「マラッカ」「1980X」のタイトルが見事に表現してるように、1980がピークでしかし最後だったのかもしれません。46yrs ago。
おれもそう考えるとだいぶ「バカ:」ですね。
だいぶ飛んでいっちゃってるが、戻るが(戻れるか?)具体的に影響力を持つものが「民主主義のルールの中で」その力を(まあカネですが)行使し、そっち方面へ政治を曲げること(これはある意味合法)ができる。
で、一人一人が「目の前の小銭」にふらふらしてるこんな時には(もう何十年にもなるのね)小さなissueではなかなかとっ散らかってしまう。
大きなissue?目の前に立ち上がってきてるね。「改憲」。
衆議院はもう「チーン」だから希望は参議院なんだが、そっちもなんかヤバいなあ。
総数は248の2/3となると166。
ldp 101、タマキン 25、クソイシン 19、ぺにへ〜 15、ハゲ 2、おいおいここまでで162だよ。あと無所属が6いる。あるいはナンミョー(21)がyeah言うたらこっちも「チーン」だよ。
こりゃ「発議」まではいくね。爬虫類型「功名心」に駆られてるからね。
国民投票となると、上記「世良・ポテイト・ユーミンなど」が「う〜ん・ま・いいんじゃない?」なんか言って、アイドル系がそこに参入したら「ころっと」yeah!になってしまうだろうと容易に想像できるんですけど。
いや・あのね、いくら「党是」が自主憲法制定・であったとしても改憲に手をつけたpmは「歴史」に名が残る。これを「名誉」と考えるかどうかなんだが、フツーの頭で考えるなら、その後、「戦争」が現実的になってくるし、国内が非民主的になることもわかってるはず。それ明らかに「逆行」だからさ。
そうなればその「残る名」は「悪名」となることも当然予想され得るわけで、やっぱそういうの「ことを荒立てるのってそれ・アレやん」みたいな意識が働き、さらには世界情勢を俯瞰して見るならUSヘゲモニーの終焉におれたちはたちあってるわけでさ、だから一旦そっちいっちゃうとどこまでも「war against China」へ大接近するなんてのは見えてるわけだから、勇ましいことは世論を(くそうよのね)ガッチリ掴まえるって意味では効果ありだが、やっぱそこまではさ〜・みたいなとこで「踏みとどまる・って言うか先送り」それがまあ歴代pmの態度だったと思う。
だが、爬虫類型はもっと「野心的」である。それを隠そうともしていない。そして背後には「多数の気の狂ったバカ」を大勢抱えている。
pmがドライヴを内包することで改憲は進むと思うが、そこまでのドライヴは(あべちゃんでさえ・)なかった気がしてる(無責任に煽りやがったが)。そこを真に受けて「アホの爬虫類型」は暴走を始めようとしてる。
アホの大将・敵より怖い。こんなことですからね。