2026年05月19日

本日でチーン・だった

昨日の記事。

今年の夏は過去150年で一番の暑さになる・と。怖しい。電気もない・ナフサもない・超クソ暑い・吉幾三先生になる。

吉幾三先生は「オラこんな村いやだ」と続ける。

列島からはおれたちは逃げることができない。もう梅雨前の黄金季節を愛おしむように過ごしているが、梅雨前線は南方近いところにいやがる。

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今日・・明日・・明後日


こんな感じ


今週も先っちょだけ梅雨入り・そんな予報である。いや・明日から雨やん。そんないきなり入れないでよ。前戯っちゅうのが要るやろ。

oh my goddess。今日までか。今日までやった。

にわかに暗くなる。なった。あ〜今日で終わりやで・みなさん。これから列島は「Season of Hell」となる。史上最悪の「梅雨〜酷暑の夏」となる。plus 物価高・物不足・食糧不足ですが。さらにそんだけ暑い→どえらい豪雨が来る。今回は「どの街」が流されてしまうのか?

間違いなく来る。さらにさらに超巨大台風が発生します。海水温の高さに比例する。単純な話。自然に殺される。政府に殺される。あるいは気の狂った隣人に殺される。

だから「Hell」。梅雨がHell。梅雨が明けてもHell。普通に生きててもHell。いや普通には生きれない。普通って何やった?そうなる。確実。

覚悟はいいの?



posted by 浪速のCAETANO at 10:53| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月18日

経済って

Soon after DT goin' back from China,Putin will visit China tomorrow。

だはは。

G2と言うけれど、ポイントはC-1.4、U-0.6ぐらいの比重に世界には見えただろう。今・おれたちはヘゲモニーの移り変わる瞬間にいるんだろう。

爬虫類型&ウーパールーパー’ズ(こんなバンドいても良さそうだが)の認知の歪みはもうどうしようもないが、よくそこまで「アホのまま」でいれるなあとある意味感心するが、a sort of 宗教と思えばわからんでもない。ウーパールーパーたちの「最後の砦」・ラスボスの爬虫類型は信仰の対象ということなのだろう。側から見たら、狂ってるとしか思えないんだが、狂ってるものたちに囲まれてたらそれは自覚できない。

爬虫類型のバックにD Tがいると思う気持ちも(その切なさを考えれば)わからんでもないが、そこはほら、「J is a colony of USA」ということも見えちゃいないわけで、実は彼らこそが「追い込まれている」とおれには見える。

ただここまで国益という言葉は嫌いだが、もっと砕いていうならおれたちの生活の基盤を毀損してるという自覚ぐらいしろ・と言いたい。爬虫類型が失脚したあとのことを思えば「ざま〜」ではあるが、その巻き添えを喰らうのはおれたちでもある。


国債の長期金利が4.2%に・・・と騒がれている。立憲の階みたいなバカが「金利(だけ)を上げろ」なんて散々言ってたが、日銀がそうした途端に長期金利も上がり出した。全くの小手先の施策なので上手くいくわけがない。ケツだけ合わせても意味がない。経済の基盤の底上げを何もせず、ただただ上辺だけの措置では全くの無意味だ。


もう一度、こちらの国は「内需国」であることを思い出そう。かつてはGDPの7割は内需だった(現在は5割ちょっと)。今でもその単純な事実を考えれば、「ビンボー人」に金を使わせれば「それだけ」で経済は回るのだ。それが「基盤」だよね。

消費税論議はもう尻すぼみ・となってしまったが、消費税だけではなく、Cash支給や、国費を入れての社保料の減免、国費を入れての教育会の再編と充実、国費を入れての中小企業への支援(その中には最賃1500円も含む)、そんなことをするしかないからね。

れいわの政策の正しさはそこにあり、大企業や株で儲けてるヤツの優遇では「なんともならない」。大きなものだけしか話題にのぼらず、だから人の注目は浴びないが、小さな世界の充実からしか物事は改善しない。

ナフサ不足で50000社が倒産すると言われている。ビンボー人を量産してどうすんの?企業献金をldpにお渡ししてないカルビーの抵抗は好ましく思っている。政府のウソを行動で証明するのはいい。

一人親方も厳しい。シンナーがないと塗装屋は仕事あがったりである。職人不足も深刻になるよ。セミ・エッセンシャルワーカーと言ってもいいよね。職人でもあり専門家でもある。AIに「手」はない。

どうも、topicが「人の生活」からあまりに乖離しちゃってないかな・という懸念がある。人の生活はさほど進化も変化もない。そういうとこにリーチしてるのがNYCのゾーラン・マンダニ市長。

彼は新しい存在ではなく「伝統に則った」人。師匠のバーニー・サンダースも同様。Democratic Socialist。

USAもまた内需国である。NYCの成功は一つの好例だと思う。その政策が新自由主義のオルタナティヴとなる可能性がある。財源の限られる地方自治における成功なら尚更である。彼はNYCに住む全ての住民(エスニシティ問わず)NYC市民だと言う。当たり前ながら。

まだ、外国人が〜・とか言ってる低脳チームは、本当に経済における「障害」でもある。分断を煽る当事者・自覚がない🐒であることが最も問題。



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2026年05月17日

モンストロウザ

カルビーの「B/W」の件。モノクロームというのはカッコ良過ぎてB部分の深みもないし、「白黒テレビ」だな。昔の「葬式写真」でもいい。

Jet Blackがないのね・どこにも。味気なさだけが浮き上がってくる。


何かの象徴ではある。「ええ宣伝になったな」という人がいたが、なんでもそういう「ニッチバズり」を狙ってるみたいな観点だけでは本質から目を逸らされると思うよ。


事態はもっとずっと深刻。こちらの国の戦略とは「キワキワまで正常性バイアス」である。そのうちなんとかなるだろう。植木等戦略でもいい。

口だけで「大丈夫大丈夫」と言うだけではな。で、特に「何も」しない。


まあ全体主義がデフォルトの国の面目躍如。

外国人のJapan praising コメント。「i miss japan」。そういう外向きの演出ができるJapaneseの内部の「引き裂かれ」感はすごい心配している。いつ閾値を超えるのか・ということだが。


誘導されていると思うのね。外部の「ええ顔」と内部での「イキリ」の軋轢ががモンストロウザした挙句に・ってことよね。

暴発するよね、時間の問題。外へ殺しに出るか・内部で殺し合うか。もう数十年前から「敏感で脆弱な人たち」はそんな事件を起こしていた。

これまでの「犯罪」と言われてるもの・全部それだから。犯罪ってさ、社会の矛盾が個人の中でそれこそ「モンストロウザ」した挙句の出口なので。こまめな「ガス抜き」はだから大事。自分が犯罪者にならないためにも。

plus人は全体性を回復したいものだとも思うが、それと全能感を混同しちゃいけないとも思う。多くの人が誤って感じている全能感とは全体性からは程遠く、部分性をむやみに肥大化させた挙句の愚行に過ぎないからだ。妄想がそれこそまた「モンストロウザ」した結果です。

そう考えてくると、不便とか貧乏とか悪くないなという気にもなってくる。
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2026年05月15日

リハビリ・ライヴのための

一つ仕事がキャンセルになって、丸一日「音楽」をしていた。明後日の「リハビリ・ライヴ vol.10」に向けてバックの音源を作っていた。

バック=マルタニカズ’ズね。

まだG.はちょっとマシになってきた。今日はたくさんKey .を弾いた。Key.はちっとも上手くならない。G.もな・とか言わんでええから。おれさ、「Training」が必要なもの・苦手なのよ。なんでそこに「勤勉」持ち込むかね?

いや・わかります。練習が好きな人・いる、確かに。それはそれでその人には「値打ち」。

でもそういうの・要らない。おれはですが。勤勉より熱中なのよね。やらなあかん・やらされてる・やった方が身のためやで、そういう言葉と状況、おれには通用しませんね。しませんでしたね。しませんままで還暦過ぎたんだから、それは「真実」でいい。

まあスタイルっちゅうのがあるのよ・人には。

今日は100万年ぶりに熱中した。

基本は「今日できることは明日にしよう」をモットーに生きるほどの怠け者ではあった。

いや、音楽を「作る愉しみ」ってさ、長引いた方がええやん。明日もできる・というか「考えていられる」。


今回は、持ち歌以外に・Old Waveをちょっとやろう・と。ex-Punk、New Waverが言ってます。ちょっと面白いと思う。おれは面白がってる。だから君がおもろいかどうかはわからないし、知らんけど・ではあるんだが。他人の嗜好まではちょっと面倒見かねるんだが、人は内部までわかんないから面白いとも言える。

Bob Dylan、Neil Young、Rod Stewart ,Ronnie Wood、Hall & Oatesなんかを考えてる・と言うか本日作ってた。Old Waveね。まあこれ、自分の愉しみのためにやってる。だから「空気に向け」歌うことも苦にならない。好きな曲ばっかり。アレンジ考えるの・楽しかったよ。

久しぶりに外ライヴもやります。Caorinho 藤原と8/3のchove chuvaをbookingしてきた。カオルちゃんと「荒野の二人vol.2」をやります。靖子ちゃんも「コーラス」できてくれる・と。Becoの客にはどつかれそうだが。

今年はaomi店長の体調がもひとつなこともあって「周年ライヴ」は流れます。やらない。その代わり、来年は[O 30o Anniversario ]ということにもなる。おれのシックス・ナインも当たって、なんとおめでたいことよのう。

今月のリハビリ・ライヴvol.10は21時ごろから。朝から仕事で、3本やってヘロヘロになってjust 21時に戻ってくる。ヘロヘロでやろうと思う。また翌日も大変なのだが、演奏するだけ。もう自分の身体のこととか大体ど〜でもいいので。

この梅雨前の「黄金の季節(もう最後かも知らんで〜)」をいかに楽しむか・だけの人生。できればご一緒しませんか〜。



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2026年05月14日

G2 actually started

S字結腸まで届くほどにベロを進化させてDTのケツ舐めに特化する爬虫類型、一方でDTはPresident Xiにむっちゃ低姿勢である(あった)事実。

どんだけこちらの爬虫類型とウーパールーパーどもがShamefulな存在か・ということである。というか「場違い」よな。

『「トキュディデスの罠」を乗り越えて、』とXiは言った。ペロポネソス戦争を現代では起こさない・そんな決意の表れと見た。

「G2」世界が名実ともに本日始まった・ということ。もうサミットは必要ない・というか意味などない。サミットはG2・で十分である。

こちらの国は「複眼」を待つべきで、東西を同時に・さらに言えば南北(Asia & Russia )をも同時に視野に収めることが必要。


爬虫類型・およびウーパールーパー、、、、、、、、ダッサ。
posted by 浪速のCAETANO at 14:28| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

already War Decade?

UAE(アラブ首長国連邦)が対イラン参戦のニュースが。ドバイとアブダビのUAEである。

首長国連邦だから、国の集まりである。7つの小さな国。

でもね、同じイスラム教徒同士戦うなんてなあ。イスラエルに与することにもなる。まあしかしとんでもない金持ちの国だから、金持ちならではの考えがあるのかもしれない。とんでもない金持ちであるからとんでもないこと考えることはアメリカの金持ちを見たらわかる。

しかも「王様の国」である。政党もない。大統領とか首相とか一応言ってるが全て「世襲」である。

「アラブの王様・大富豪」ピンクレディの世界。おれはしかしよくわからない。この21世紀にまだこんな国が存在することが可能なんだね。それもこれも「オイルマネー」のなせる技。

世界・とおれたちが思う時、最もその意識から遠い世界である。おれはそうだな。アジア人ともヨーロッパ人ともまた異なる「よ〜わからん感」がある。DTとは話が合いそうな気がする。

でもこの金持ちが「global south側」につけば世界の情勢の変化は決定的になるかもね。オイルダラーの消滅ですね。

石油の枯渇って「ウソ」なので、そして世界の人口増加が今世紀半ばまで続くことを思えば、エネルギー・そしてプラその他のマテリアルとしての石油の地位に変化はない。最も使い出のある有機物だから。

依然としてWW3の懸念がある。もうすでに始まっているのかもしれないしね。それは歴史が判断する。WW2だってこちらの国のことを思えば「十五年戦争」だったわけだし。当時のJapanが今のアメ・イス連合と見なすこともできる。ウクライナもその端緒と見なすことだってできるかもしれない。

'20sは[War Decade]ということになるんじゃないかな。もうなってるけどね。こちらの国が「参戦」してないだけで。ただやる気は満々。それが怖い。
posted by 浪速のCAETANO at 11:12| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月13日

モノクロームの時代

白黒だと、人物写真ならデフォルトでなんか、「情報が整理されて」悪くない。カラーなら「情報過多」なのかな。

人物写真ならね。元から情報は多いですよね、人の顔って。TVの残酷さと裏表。

商品はしかし、難しいな。

・・・不足が周知されることになり、大本営発表の嘘がみんなの脳裏をよぎったね。

暗い時代・戦争へ至る道の「象徴」と受け取るのが正しい。


今は、梅雨入りが少しでも遅れることを祈るのみである。モノクロームの時代まではもうすぐであるね。R U ready?





posted by 浪速のCAETANO at 09:29| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月12日

英国の統一地方選の結果を受けて

英国の統一地方選挙。衝撃的。リフォームUKの議席の増え方・ビビるよ。

2議席→1454議席だと。

二大政党制・今は昔。


右派保守党だけじゃなく左派労働党の票もまた

リフォームUKへと流れた。


は〜


リフォームUKのナラティヴ:

「あなたの生活が苦しいのは『移民たち』のせいである」

そのナラティヴ自体にもおれはもう飽きてるし、

そこに含まれる「嘘」にも気づいてる。


だが、そのnarrativeに対抗する

Alternativeが存在しない・というか力を持ち得ていない。


期待のジェレミー・コービンも新党立ち上げが間に合わなかった。

その層は「緑の党」に吸収されたみたいだ。


ポピュリズムは「大衆迎合」ではなく、

声なき声を掬い上げること。


その「問い」は正しい。

こちらの国にしても、れいわだけじゃなくそれを丸パクリしたぺにへ〜党も

100歩譲っておおらかに見たならその「問い」は正しいのね。

ではれいわと顔ペニスのバカ党とは何が異なるかというと

その答えである。


れいわは「リアル積極財政」ぺにへ〜は「外国人排斥」


まだこちらの国はおぼこいというかnaiveというか、その問いの正しさから

一歩進んだ「解」の差別化を有権者ができていない。


その証拠に、英国ではリフォームUK以外にも

自由民主党・緑の党といった中道左派というか一定のリベラルと

見なされるPartyにも流れている。

まだ向こうは「ちょっとはマシ」正気が少し濃い。


だが、英国の現状はTemporaryではないか、とおれは見ている。

ほんとの敵を「見誤らせられている」と思うからだ。

こちらの国は2周ぐらい遅れてるが、まあ遅れてると言えば

米英だってそう変わらん。

困った人が「バカを選ぶ」「バカに騙される」

そう変わらん。


どちらも(こちらも)悲惨なのは

「下」のくせに「上」を補完してしまう投票行動を示していることだね。

もう少しみんなmaturedにならないとね。


ぺにへ〜・などはある意味「手応え」を感じているはずだ。

おそらく何かしらのナイジェル・ラフォージとの連携を模索するはずだ。


お手本としてきた西欧の政治が見事に崩壊する様をおれたちは見ているが、

それは「西欧式思考」の象徴的限界でもあるってこと。


そこを対象化しないと。

それはかつてムードによって大批判されていた、Japan企業の「船団方式」や「終身雇用制」

そんな「資本主義内社会主義」こそがJapan as #! の根拠だったことと無関係ではない。

その反対が「新自由主義」なのだから。





posted by 浪速のCAETANO at 13:10| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コメ輸入やと?



カリフォルニア米に11兆円。そして国内では減反。Bargain Seller.

posted by 浪速のCAETANO at 09:33| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月11日

in the very near future

年度によって予定が変わるから、まあそれはそれでしゃ〜ないのだが、今年度は時間が押しで、休みは平日。

勘狂う。

勘狂ってる間に、国会がヤバいことになってるが、カウンターもまあ頑張ってるが、ヤバいことはどんどん進行している。

スパイ防止〜国家情報局設置(JCiA)、ヤバいね。愛子ちゃんも「阻止」したいみたいである。「保守・愛国」を名乗りながら、戦時の国内・戦争の準備が進んでいる。


選挙管理委員会に「国民投票」への指示があった・と言う。憲法改悪への国民投票ね。大阪では三度目の「都構想」の住民投票の準備が進められている。

言いたいことが言えない社会はもうすぐそこまで来てる。その前に「モノがない・エネルギーがない・食いもんがない」社会を経験した後、に「それ」である。時系列で言えば。


今、いい気候が続いてるが、日々快適だが、「これが最後になるのでは、」そんな気になるがそうはずれちゃいないと思うよ。

どうすんの?まあどうでもいい?

one more thing。

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「2020 Covid、2026 Hantavirus」そんな予想というか予言というか予定というかした人もいたね。

もひとつな、


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こうならんことをお祈りするしかないが。



Pandemic時に、いかに「効率よく政府が振る舞うか」これは抵抗・抗議する人々をいかに効率よく「管理・あるいは制圧」するか・の研究・対策も含む。「進化」するのでね。政府と人々の間に「利害の齟齬」が生じる際に、どうそれを管理して制御するのかの手法も進化している。これは平時にも応用できる。平時を有事に無理矢理にでも持って行けばいいだけである。これが合法的にできるようになるのが「改憲〜緊急事態条項」でもある。

現在の「ほんわか」から治安維持法の世界まではもうすぐ・だと思う。


暗い。暗くなる。気候との「中和」でやっと生きてる・そんな感じ。これで梅雨入りしたらど〜しましょう。



posted by 浪速のCAETANO at 11:50| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月09日

ウーパールーパーのために

おそらく扱ってるのは代理店(D通)だと思うが、爬虫類型のプロパガンダ・アカウントを政府が作ったみたいである。

爬虫類型は「雲の上」に存在したいみたいね。極力下々(含む・メディア)との接触は避け、代わりに一方通行な広報を撒き散らす。

ウーパールーパーにはそれで十分。薄いアホの人たちにもそれで十分。

いつの頃からか、pmが地元に来た際におっさん・オバハン、そして特に若者女子とかがpmに「たかる」といった現象が顕著である。アイドルと変わらない。

偉いからすごい・みたいなトートロジックな思い込みが得意なJapaneseにはそれで(それが)いいのだろう。ど〜しよ〜もない人たち。

アングルなども、ウーパールーパーおよび薄いバカの人たちには十分効果がある写し方。言葉を極力排除することでイメージを確立させ強化する。

政治とはなんだろうね?いや・マヂで。


爬虫類型、「I'm photogenic.」という自覚があるのだろう。バカが煽てるからそんなことになる。みなさん、「大きな誤解」をしてるのだけど、まあそんなこともどーでもいいんだろうと思う。

一般的に、れいわの女子議員にそんなことは言いたくもないし言わないが、それは「女を売らない」からなのだが、明らかに女を売ってここまでのし上がった爬虫類型には「そっち方面」の批判はすべきか・と思う。そこ、全てだめ・と言ってしまうと、爬虫類型の「思う壺」である。

見事に首脳外交は「キャバクラBBA(ベック・ボガート&アピス)」の面目躍如である。世界的に見てもそんな例はない。外交でも「女」を使うことだが、親和性を過度に演出することは「その場の空気」にはまあいいんだろうけどさ、あんたそやけど「国益」を背負ってそこへ行ってるんやから、そんな自覚の欠如に映る。まあ「その場しのぎ」がpolicyであるから(もう再度会うかもわかんないし)、やった感があればそれでええわ・ぐらいに思ってるはずである。

雲の上に存在したい・はX多発(DTの真似)や記者会見の頻度を極力落とし、やったか思ったらあっさり終わる。小泉パパは日々のブラ下がりで妙な人気を得たが、爬虫類型の場合、極力人前に出ない「above clouds in the sky」戦略で今んとこ・奏功してるように見える。

バカが一度口にしたことに「官僚が合わせる」ことは、アベシンゾーと赤木さんの悲劇に倣うが、今回も「台湾」「石油」「ナフサ」「イラン」ともっと酷いことになると思う。爬虫類脳の暴走が「金言」となるなんて、悲劇以外の何ものでもない。きゃっきゃ言ってるウーパールーパー天国界隈はそれでいいだろうが、パニック〜カタストロフは目前に迫ってきた。

バカに戦後一番の「国難」は背負えない。きっと仮病で投げ出すか、一発逆転の「改憲から戦争」へ向かうか、の2択しかもう存在しない。ほんまにえらいことになります。ええの?
posted by 浪速のCAETANO at 13:18| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月08日

レディオバルーン最終回(おれの)


本日も、レディオバルーンです。

今週でおれの出番も終わりです。

ちゅうことで、とっ散らかったまま終わったろうと思います。

またどこかでお会いしましょう、て言うか、店(Todo O Mundo)にはおるよ。

さて、気合い入れて今日の披露予定を。

生演奏で終わりたかっのだけど、またそれはいずれそのうち。


1. Mon Ile(Jacqueline Farreyrol)

みなさんは「レユニオン島」をご存じ?インド洋に浮かぶフランスの海外県なのだけど、ご近所のマダガスカルなんかと共通した海洋性6/8のリズムの曲がたくさんあります。
ただ本日の曲は、レユニオンこんなにええとこやでえー、ていう、静かで美しいやつ。作者で歌ってもいるジャクリーンさん、レユニオンの「公務員」てもあります。

2.Marisa Monteをなにか:

みんな大好きマリーザモンチの何かかけます。

3.David Byrneをなにか:

いや、ほんとにフェスなのにあのステージングできるのか?そんな心配もあるディヴィッドバーン、総合芸術の完成させちゃったすごい人だけども最後は彼のなにかを。

そこまでいけるかな?


金22時

土16時

水15時

再放送時間が変わってるみたいです。ご注意を。
posted by 浪速のCAETANO at 19:04| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この秋

今日もあったかい。曇りだけどね。曇りとは関係ないが(あるかな?)気分は暗い。

秋になると米・中間選挙、イスラエルは総選挙がある。トラ&ネタはそこまでの命・という説もある。

どうだろうか?

トップが変わってもその「構造:」は変わらないが、最終の「酷さ」だけは避けられるかもしれない。negativeだらけのpositive factorかもね。

今は「これほど酷いことは考えられない」ほど酷い。背景には「19C・20Cを経験した後の・・・」という枕詞があるにもかかわらず・ってのがある。

学ばない。人類は本当に学ばない。おれ一人のたかだか数十年の人生に・おいてともまた異なり、もっと時間的俯瞰の下での話である。

平和が続くと「過去の悲惨を忘れる」という致命的な能力の欠如がある。今生きてる人々って「おのれの生存時間」にあまりにも未練たらたらで、非常に近視眼的にplus視界の角度5°ぐらいの世界を生きている。

ウーパールーパーたちなんて自分の不遇を妄想ですっぽり包んで客観性を見事に捨てて目の前のことにいちいち反応して、それでも妄想だけはしっかり保持してる。妄想とは「Chinaを下に見る(見たい)」であるが、それは何度も言ってるが「Gozillaに相対するウルトラマンのスーツを着ただけのサラリーマン」ほどに悲惨を通り越して滑稽です。恥ずかしいわ。奴らの戯言は何も武器のないままの「しゅわっち・しゅわっち」の掛け声に過ぎない。ただその「しゅわっち」はフィルター・バブルとなってるけど。バカがこんなに多いのにもびっくりする。

なんか「点」を生きてる気がするのね。いや、みんなそうかもしれないが、これは自分にも言えることだけど、数日前のこと(とくに些事)は見事に忘れている。「いや、お前もそうやんか」なのだけど、だから時々「俯瞰」が必要になる。なんだけど、生活に追われるとなかなか難しい。

みんなもっと「楽勝で生きれ」ればどんなに物事は好転することだろう・と思う。最終的資本主義の暴力的な社会を生きざるを得ないってこんなに大変とはね。こちらの国にはしかし「民主社会主義者」のSenetorもCongressもMayorも存在しない。

爬虫類型の「台湾有事」発言から半年経ったね。爬虫類型は:

挑発しておきながら、「対話をオープンにしている」ってなんやろね?まるで何かChinaが「最初に」なんか言ったみたいになってるが、ウーパールーパーたちはおそらくもうそのことも忘れてる。あるいは積極的に忘れようと努力してる。

文春の報道も新潮の報道もヤバい。全く「別の意味・方向で」だけど。

秋に「phase」がガラッと変わることを期待するが、爬虫類型の大きな後ろ盾が失速したとしてだが、こちらの国のメディアなりの「既得権益者たち」はanother 爬虫類型をすぐに探すんじゃないか・そんな危惧がある。というかそんな危惧しかない。

もう「全員グル」ということになる。れいわの言う「茶番」はどこが間違い?枝野など、文春がらみの追求は弁護士としても「う〜ん・しないです」である。既に牙を抜かれてる。

メディアもまたウーパールーパー同様に「刹那的」である。自分の立場と収入を守ることに全精力集中みたいなことでした。であるなら「憲法改悪」にも尻尾振って賛同・後押しするだろう。ものすごく「カネ」も動くしね。

support rate 75%も不気味すぎる。4人に3人があの顔に「耐えれてる・っていうか好感を持ってる」ことにも戦慄を覚えてる。改憲の中身・とか知ってるのかな?ウーパールーパーは別よ。もっと他の「薄い」人々。

騙し討ちみたいな改憲発議となるだろうが、この秋の世界の政変(あるかどうかは?)後に、何かしらこちらの国にも変化はないんだろうか?

懸念材料はあって、秋は夏の後である。この夏におれたちがどんだけ酷い目に遭うか・ってのがある。そこでええ加減何かには気づくのだろうか?それでもまだ「おめでたい」んだろうか?こちらの国の人々、もう信用してないんだけど、自分の生活が壊された後にもまだアホに「yeah!」かもしれないって気もする。だから底抜けに恐ろしい。


posted by 浪速のCAETANO at 11:46| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月07日

地下で進むもの

流通業界の関係者に聞くと、商品固定のためのラップが「ない」と。軽油に関してはそう危機感ないみたい。ラップはトラックドライヴァーにとっては死活問題なのね。

爬虫類型のpropagandaが一応効いてるわけね。

だがそれ「Fake News」だし。

どえらいことになる。

爬虫類型・遊んでる場合ちゃうって。外遊なんちって。

さて、連休終わりましたね。

ぼちぼち「キテ」るよ。

まあビーチク・ちゃうちゃう備蓄です。備蓄も大切だが「小手先」である。食料とかを融通してくれる人間関係・とかの方がmore crucial。

トラックが動けない・はモノが「届かない」ことになる。戦争は、始めても「巨悪」だが、終わっても「巨悪」である。その影響が長きにわたって続くから。

ネタ&トラ&ヘグは極刑に値すると思う。それの背後に回ってS字結腸までナメナメしてる爬虫類型も今後それに準じる何かしら・に値するかしないかは今後のヤツの振る舞いによるが、改善するような気配もないね。

正常性バイアスどっぷりで鼻垂れてる方がおれみたいに「ヤバいやばい」と思ってるよりもグッとストレスは小さい。なんか割に合わん・と思う。

少しづつ、表面化してるし、見えないところではどんどん進行している。
posted by 浪速のCAETANO at 14:05| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月06日

久しぶりのRoggen Meyer

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ローゲンマイヤーのパンを久しぶりに買ってきた。

大豆を甘く煮たやつとアーモンドのパンに

ローストビーフでサンドイッチ。


最近高槻の仕事がなくなって寂しい。

ローゲンマイヤーは芦屋本店だから

阪急沿線にしか支店がない。


DONQのパンはいつでも買えるんだけどね。

DONQは確かに値打ちだが

ローゲンマイヤーのパンは独特で何回食っても飽きない。

しかも、安い。


これは西宮ガーデンズまで行って買った。

高槻は駅構内にあるからいいのね。


ルーチンの中にこんなうまいパン屋があったから

神に祝福されてると言うことだったのだが

最近は「おあずけ」で神に見放されている。


大層な。

いや、しかし日々の僥倖は人を若干救うからさ。


次はいつ食えるでしょう。










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はいはいおわりおわり

世間のGWも最終日。おれも街にJapaneseが少ないのはpositiveだった。Foreignersだらけなんはもう諦めた。まあ弛んだ。弛みながらも蛇の生殺しのように仕事をユルくしてた。

GWにゴールデン感がなくなってしまったのは果たしていつから?とAsking to myself。店やり出してからかなあ?おそらくだけどね。

というわけで、救いは世間のユルさであるが、いやしかし、モノがない・エネルギーがない・食いもんがない、そんな状況は着々と近づいてます。

前段階として「ない→高い」となるのだけどね。この段階でおれたちビンボー人は落ちていく。兆しは見えている。

納豆を買おうと思って、kohyoで「ひきわり納豆」を買おうと思うがない。普通2・3種類置いてるんだが。一つだけあった。178円!50円ほど値上げされていた。「ミツカン金の粒タレたっぷり納豆」がメーカー希望価格280円だと言う。oh my goddess.


納豆の値段がニアリィ200円というのは象徴的。ビンボー人が「お先に〜」と落ちていく絵が見えた気がする?今後、スーパーのshelfの動向は一番わかりやすい。

GWが終わるとぼちぼちいろんなことが表面化してきます。隠せなくなってくる。

今んとこ、ウーパールーパーたちは「活発」で、爬虫類型を積極的・妄信的に支え続けてる。まあお前らは「自分の足を食ってもまた生えてくる」からね、ウーパールーパーには基本的に食糧危機は生じないから安心してんの?でもリアル食糧危機になれば、やっぱさ、接種する栄養量が低下してくると、再生能力もそれに比例するんじゃないの?ちょっとづつ再生した足・短くなってきたりして・くくく。

ま・ど〜でもええが。

だがJapaneseの悪癖と言いますか、イケてない習慣というか習い性というか、1世紀前のことをリアル体験した人はもういないわけで、となると、「個体発生は系統発生を繰り返す」と言うか、要はまた「おんなじ気持ちになりおんなじことをやっちゃう」そんな予感がしますが。

『インパール・マインド』こそが我々Japaneseの持ってる「唯一の近代精神」ではないか?そこの反省も「ええ加減」にしちゃってるわけで、まあそうだからまた「repeat・refrain」するんじゃないか?

「もう決めちゃたんだからそれでいくしかないぞ。ん?途中で変更?お前には大和魂がないのか・この国賊・非国民」みたいな。

嫌な予感の根拠として爬虫類型のsupport rateが高止まりしてることがある。まあ情報が隠匿されてることもあるけれど、それがバレた時にどうなるか?と思うのだが今んとこそんな兆候は見えない・全く。

今回の悲惨は、大日本帝国時代と異なり、USの思惑(世界戦略)の中での「自主的忖度的決断」であること。大日本帝国時代はアホはアホなりに誰に忖度することもなかった。まあ言うたら「North Korea」的とでも言おうか。それもまた大迷惑なのだが、今のそれって、落ち目のバカのケツ舐めでもうS字結腸ぐらいまで伸びるベロを「進化」させた挙句のneo empire of Japan化であるから「プロの鉄砲玉」と言ってしまってもいい。「US親分の傘の下でイキってる誰が見てもバカ」という世界の認識でいいんじゃないかな。

爬虫類型は行く先行く先で「ナメた」ことしてウーパールーパーたち「さっすが!」と喜んでいるが、もうほんまに・・・・・・である。


となると・である。半分の人々が投票権を捨てている状況で、ウーパールーパーたちが言論をリードする社会で、もちろんそれは投票権を捨てる人たちにも「もし投票するなら爬虫類型」といった影響も与えることになる。彼らにとっての「メジャー」はそこしかないから。、そして基本こちらの国の人々は突出を嫌い、人が「ええ」と言うものを「ええ」と言いたいわけであるから「バンドワゴンがデフォルト」の国民性であって、となると、悪政が続き、格差が拡大し、ビンボー人が落ちていってもまだそのsupport rateは下がるどころか、さらにpropagandaも強化され、もっと一枚岩が盤石にならないかな。

爬虫類型が東條英子になる可能性・高まってきたよ。worst senarioだけどね。


ほとんど関係なかったGWが終わろうとしてます。みんな・遊んだ?
posted by 浪速のCAETANO at 09:43| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月04日

新緑の季節に人は狂うか

気持ちのいい日。大変快適。昨日の雨とは打って変わって。

寒冷前線の通過により風は強い。だがそれがどうした。洗濯物・よく乾くやんか。書きかけの詞でも書こうか・なんて気になる。


今ゴミを捨てに行ってきたが、ドライ・アイス屋のおばちゃんに挨拶したら「花取られたわ」と声かけられた。中津も昔の「ヘンコな下町」から「新参者の多い住宅地」へと変容している。マンションが乱立するとそうなる。

新参者のための住宅地・ろくなもんじゃない。

「ヘンコな下町」はそれはそれで鬱陶しかったが、花取られる・とかはなかった。だがこの変容は不可逆的。新参者たちが「おのれの街」と自覚していただく・その際には新参者のモラルをあんまり前面に出さずに、そんなことを祈るしかない。


自己責任空気、正常性バイアス、新自由主義に覆われるのは「も〜やめて」だが移動性高気圧に覆われるのは「至福」だった。移動性高気圧は前述のクソ空気よりは上位にあるよ。

奄美が早くも梅雨入りした・と言う。大阪の予報を見ると「しばらく」は晴天が続くみたいで安心した。貴重な時間帯。

少なくとも今年の梅雨明けからしばらく(どれくらいかは?)は「格差」がさらに開きます。ビンボー人チームは辛いよ。一方でthe non-poorはそうでもないかもね。

格差というのは、実態もヤバいが、実態が陽の元に晒されることがもっとやばい。それは「分断」の溝がさらに深まることを意味する。結果、自己責任空気の密度は増す。新自由主義は「憲法もどき」となる。人が疑問を持たない「前提:」となる。

革命・とか国家転覆・とかの文言が表面に出てきます。どっちにせよ、分断が原因の「対決構造」になります。

なんで?いや・そうなるしかないやん。血が流れるまでもう少し・そんな感じ。


この快適な新緑の季節に、中庸の天候の下で、来たるべきヤバい状況のことを思う。まあ爬虫類型は「補正」もしない・と言ってるからね。

未必の故意・というよね、こういうの。



posted by 浪速のCAETANO at 12:08| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月03日

久しぶりの揺れの中で思った

まあさ、石油・ナフサ・食糧危機の恐れにfocus当てられていて、そんな中でもそれさえも「何とかなんじゃね?我らが爬虫類型が何とかしてくれんじゃね?実際・出光丸通ったやん。ナフサも2026の分確保した言うてたよ、我らが爬虫類型が」な〜んて思考停止したウーパールーパーも50000000匹ほどいるっぽいこちらの国だけど、まあええけどな、けど、昨日まあまあ揺れたよね、地震ですが。地震の構造上、深さは70kmと言われていてスラブ内地震なので「南海トラフ」へ直接結びつきはないはずだが、だが「南海トラフ」忘れてませんか?

子どもと付き合ってると、2011以降生まれも多く東日本は「歴史」になっていることに驚くことも多い。子どもたちは「完全なる正常性バイアス」に囲まれている。今の関わりは「富裕層」だらけだから余計に・「ほんわか幸せ」で成績をあげることにしか興味がない・というか世界は「そ〜ゆ〜こと」であるわけで、いや・これ、後でとんでもないしっぺ返し・と言うか突然の不幸(ディストピア)の出現に失禁・脱糞してしまうんじゃないか・と心配してる、かなり。

それほど、南海トラフは恐ろしいんだけどな。ただ、東日本の記憶も関西・九州ではその薄れ方早かったよね。関東ではそうでもないと思うし、未だ「放射能緊急事態」は解けていない。しかし、原発もう動かしてもいいんじゃね?が財界の意図であることからも、「早よ・忘れろ〜」が彼らのコンセンサスであることはわかる。それに基づいて「空気」は形成されるわけで。

M9.1とか恐ろしすぎる。復習だがMが1上がると地震の持つエネルギーは√1000倍になる。ピンとこない方のために、、、√1000=10√10≒32倍となります。これ恐ろしいのはM7→M9となるとエネルギーは1000倍となること。0.1上がるだけでも1.4倍。0.2で2倍。7.1/7.0みたいな普通の数の計算とはちょいと異なります。そこ感覚を是正しないとね。

前回の南海トラフは1944の「東南海」・1946の「南海」。このタイミングも実は戦慄だった。敗戦前後に一回ずつ。もうそれどころじゃなかったはずよね。

おれは今後の「War→Earthquake あるいはEarthquake→War」をもうこちらの国の壊滅というふうに捉えているが、「どっちも」起こっとったという現実があったわけだった。ただ、報道されなかったよね。それどころじゃないからね。東南海なんて「大本営」時代であるし。

実際、1945にはこちらの国は一旦「壊滅」した。その後「Korean War」のおかげで奇跡の復興を遂げることになったのだけど、これって単なる「ラッキーこいた」だけ・という気がする。まあそのラッキーのおかげでおれたちなどは大変おもしろおかしい人生を送れてこれたのだけど。

おれは神戸・淡路も、’18の高槻も(北区は震度6弱)経験してるし、東日本のなが〜く気持ち悪い揺れも覚えている。だが、何度揺れても慣れる・なんてことはないのね。昨日久しぶりにちゃんと・揺れたが、揺れてる時には過去の揺れを思い出すし、心は穏やかなわけがない。

まあしかし、海洋型・大陸型どちらも最近揺れている。三陸沖は超要注意だし、内陸の長野だったり、昨日の奈良〜和歌山だったり、能登も記憶に新しい。島根もあったね。

揺れるたびに思うことは「無力である」ということ。自然への畏怖の欠如(あるいは不足)をいつだって後悔する。後悔しても何にもならんのだが、それは「give & take」の対人の・もっというと資本主義的付き合いなどとは根本的に異なるものだからなのだが、おれたちは「見返りを些かながら求めつつ何かを与える」ことに慣れ切ってしまっていて、その感覚の大いなる違いに戸惑ってしまう。

古代人はそこに「何かしらの神めいたもの」を見ていたのだろう。今で言うなら「スピ世界」ということなんだろうが、まあね、科学が一部を解明しちゃったこともあって、中には説明がつくこともあったりするから、で、おれたちはアホなのでそれで全てをわかった「つもり」になったりするわけでさ。だが実は何もわかっちゃいないです。科学は「どこまで進んでも道半ば」。

その「な〜んにもわかっちゃいなかったんだ〜」ってことを身に沁みて・超弩級の爆発力でもって分からせてくれるのが「地震」だと思ってる。よくよく考えてみよう。地震の破壊力の前ではおれたちは古代人とほとんど変わらない「無力度」です。逆にみんなが平地に住んでいた古代とは異なり高いとこや地下といった人工の空間にいることによる被害だって考えられる。もちろんtsunamiには高所はマストながら。だが高いビルがポキっと折れたり、地下が水浸しになったり、「そんな死に方嫌だ」なこともあり得る。

正常性バイアス全開の今、石油・ナフサ・食いもんへの心配同様、大地震への心配も、これ・そのバイアスを一皮めくれば「恐ろしいまでに脆弱なおれたち」の姿が見えてきます。

まあだからこそ、バイアスの殻はどんどん固くなっていってるんだと思うが。根本的な解決からは遠ざかるばかり。危機感との付き合い方って難しい。だが「いづれ」やってくる。










posted by 浪速のCAETANO at 13:23| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月02日

自分もビンボーなくせにええカッコをする。

 GWということだけど、ゆるく仕事してる。ゆるいから救われる。タバコ屋が閉まってるが、ドン・キホーテは開いている。なので大丈夫。

昨日のレディオ・バルーン。遅刻して行って(becoで飲んでた)、Cromatics・Au Revoir Simone・Jenny & the Mexicatsをかけてきた。帰りはこのところルーチン化してるMaggy寄りもせず、お利口に帰った。

いろんな人にチラッと確認するが、大方「安心してる」。カタストロフの前日まで「普段通り」でいたいみたいです。

物理的にモノがない・という概念がどうも受け入れられんみたいなのね。さもありなむ。そんな経験ないからね。まあそれ以上・詰めてもなあ・という気になる。


爬虫類型、@Vietnam。

何をしてるんだろう?「支援」て・は?である。夢でも見てるのだろうか?かつてお金持ちだった家がビンボーになってるのもかかわらず、他所のお家に金を貸す・みたいな。気分は過去のお金持ち。


よく分からん。当然、こちらの国の「取り分」は減っていく。コスモポリタン?あんた「地球連邦の総裁」気分?

バカが極まっていく現場を見させられてる。爬虫類型に騙されるウーパールーパーの群れは大騒ぎしてる。yeah!の大騒ぎね。

ウーパールーパーは足切っても眼取っても「再生」する特殊能力を持っている。理論上、最後は自分で自分を食える。だから「大丈夫」なのだろうか?分からない。

分からないが、大変爬虫類型に信頼を置き、安心し切っているのだけはよくわかる。ウーパールーパー’ズ。真正バカとも言う。


あちこちで「悲鳴」めいた言葉が湧いてきてる。どうするんだろうね。


「ある」と「ない」では551の表情ほどの「差」がある。CMの世界とは深刻度が異なる。

杞憂に終わればそれでいいのだが。
posted by 浪速のCAETANO at 14:23| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月01日

「夢もチボーもない」


[negative campaign]が選挙に勝つコツ・になってしまって、もうどうしようね?といったことである。

今・爬虫類型の選挙戦略(違法なのかどうなのか?)が問題になっているが、それに関しては、ぺにへ〜党の・参院選における「れいわ潰し」が国政選挙で初めて試された・と考えている。

もちろん、[negative campaign]の最初の成功体験はズラちゃんsupported by TTだし、宮城県知事選でもスレスレまで行った。

ぺにへ〜towards れいわのもっと上のレイヤーでの同様のことが「ldp総裁選〜25衆院選」で奏功したということだろう。アルゴリズム・厄介だ。小銭稼ぎのハイエナちゃんたちが涎垂らしつつ待ってる。

もちろん都知事選の石丸に始まるというのも事実だろうね。ただ、そこまでの[negative campaign]というモノではなかったし、ただ手法の何かは「試された」。もちろんこれは、というかこの空気の転換はこちらの国オリジナルではない。from USだね。

かつてルーマニアとかのSN S選挙でアホが通ってしまって、やり直しになったこととかあったね。その波がこちらの国にも「来た」ということだろう。

plus「リベラル」を侮蔑の言葉にする・というパラダイム・チェンジが進行した。momentumを伴うmovement・進行中。バカ・🐒・ウヨの天下になってしまった。嘘でもいいから「撒いたもん勝ち」という世界。


だが、ハンガリーはどうだ?オルヴァンが負けた。ここちょっとした希望の萌芽・かも知らんね。

厄介なのは「モノ・エネルギー・食いもん不足」が同時に起こってしまいそうなこと。何が何だか、要は「混乱」の中で人の目には何が正しく何がまちがいなのかが霧の中に埋もれてしまっ見えないこと。


They give you this ,you pay for that @my my hey hey *Neil Young


爬虫類型は「外遊」。検疫でstopしてちょうだいよ。Vietnam/Australia。なんか「あげに」行くらしいが、あげるもん・あったか?こちらの国に。

出光のタンカーがホルムズ海峡通過した。200万バレルが入ってくる。だがこちらの国の使用量330万バレル/dayだったね。ススメの涙。砂漠における一分間の小雨。nothingである。


上下前後左右どっちを見ても、闇しか見えないこちらの国のリアルな危機が迫ってきている。なのに、閣僚たちは「外遊」。中東に行くものは誰一人いない。外で遊ぶ。そしてメディアは政府広報。れいわは続々と離党する議員が。

「夢もチボーもない」と50年前の東北のおばちゃん(_おっちゃんでもええが)なら言うことだろう。

追い込まれてる。こちらの国が。ということは「おれたちの生活が・命が・人生が」ということである。だが空気は「正常性バイアス」に覆われて。
posted by 浪速のCAETANO at 13:18| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月30日

1/3終わった

卯月は「植月」から来てるという説もある。植える・何を?イネを・です。

田植えの時期・ってことよね。

さて、今年・米の収穫は大丈夫でしょうか?心配している。

硫酸・硫黄・リン・窒素・カリウムが不足している。何度も言うが、モノも食いもんもない時間帯。ない・までは極端としても「深刻な不足」となる時間帯、がやってくると心配している。

「お前が心配してもどうもならんよ」という意見は意見として聞き流しとくが。


時間は過ぎていく。もう2026も1/3終わった。前1/3・中1/3・後1/3を思うと中で危機が誰の目にも・見まいとしても見えてきて、後ではみなさんに被害が及ぶことになる・と見てる。

諦めの気持ちで生きていくのがいいのか、希望を持ちつつやるのがいいのか、ちょっとよくわからなくなってきたな。後者であれば、ダメージが怖いね。それは社会的なダメージだろうから。

実質上GWに入ったみたいですね。あんまり関係ないしな。昨日は休みにも関わらず某大学に行っていた。普通にやってた。だが、帰りの・平日ならほぼ同時に2台あるバスが1台しか稼働してなくて(休日ゆえ)大変醜い争いになっていた。「積み残し」も多く出てた。先週おれもおれの二人前で「はい終了」だった。同様に積み残されたJDと落胆と諦観で無言で5秒ほど見つめ合ってその後その場を離れた。

全座席と「補助椅子」倒してもう一杯一杯だった。昨日も先週も。何とかしてくれー。キツキツでバスに乗るのも久しぶりの体験。

言うても詮無いが。


さて、これから「いい時節」となる。快適な気候は人を救う。これから梅雨入りまでは「いろいろきわきわ」で最後の・最高の季節経験となるかもしれない。心して味わうことにしようと思う。

またまたこれからも大切なものを失う予感に覆われているが、まあ言うても自分の「time left」も大したvolumeはない。

なんか知らんが超多忙の中に身を置きたい。それで何ができるの?わからない。

わからないが、社会に眼を向けるのにちょっと倦んでる。



posted by 浪速のCAETANO at 11:56| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生ギター

数個前のarticle、P.Barakan氏のFBからの借用だけど、生ギターの良さが全て表れている。

アコギ、アコースティック・ギター、生ギター、いろんな言い方があるが、何でもええが、電気を通さない、電気を必要としない楽器である。

人は「最初にアコースティック・ギターを持ち、途中でアコギを弾き、最後には生ギターで終わるべきだ」

おれは生ギターのピリオドです。ちっとも上手くならない(ならなかった)が(だはは)。

ちっとも上手くならなかった・が値打ち・だとも思っている。

IMG_2022.jpeg

愛器(もう30年以上になる)


まあしかし、電力不足が予想される夏が来る。暑い中で「Sandy Denny」の曲を演奏するのは悪くないかも知らんなあ。Pentangleでもいいが。

リアルタイムなアートとしては「音楽」というジャンルは「もう終わってしまった」のかも知らんね。おそらくそう。「音響」は残ったけれど。

その終わりは「ピーク=最高潮」であった60sの終わりとともに始まったのだと思う。おれは(おれたちは)その壮大な名残の中を生きてきたのだろう。名残・というにはあまりに壮大で気が付かなかった。もうIt's already overということに。

音楽だけではないのかもしれない。

まあしかし、音楽自体は周囲のギミックが過剰に肥大するのと反比例してその内包するエネルギーはしょぼってきた。まだ録音技術が確定されてなかった頃、音楽家が演奏を辞めた瞬間に「音楽」は消滅する。It disappears.

おれも「空気に向かって(だはは)」よく歌うっていうか歌わざるを得ない目に遭ってるが、それが原初的なものだろうと思う。まあこれからも空気に向かってギターを弾き・歌おう・と。自分がたきこのメンタリティに近づいてきてる・そんな気もする。
posted by 浪速のCAETANO at 09:16| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月28日

火曜雑感

「エンジン・オイルがない」TOYOTA says,


さて、こちらの国の人々、いつまで「正常性バイアス・シンドローム」に罹り続けることができるか選手権、それでも進行してる?してない?どっち?

しかしアレですね。「モノ」がないっていうのはちょっと全く「新しい PHASE」なのかも知らんなあ・とも思う。

モノ・は、ほぼいつだってあったから。

おれはもう「覚悟」してる。モノがない生活。おれたちビンボー人が「抗ったところで」カネのあるやつらには敵いません。ビンボー人から順に「沈んでいく」。だから霞を食って生きてやる。嘘。気概はそうだが「霞=あるもん」ですね。

野草とか、採る人増えるかもね。ローズマリーの供給だけはおれは確保してる。あんまり・か?「釣り」に目覚める人とか。Let's become 縄文人 together。大都会のビンボー人から倒れていきます。田舎は強い・こういう時。

デブの人も・いいダイエット機会になればいいねえ。食い物だけじゃなくナフサ由来のものや原油の分離による重い〜軽い、全てのものが不足するわけだから、小手先の工夫ではもうど〜にもならんでしょ。だが、一方で小手先のプロがJapaneseでもあった。代替品というか。

連休明けぐらいからみんなの「目に見えて」くるだろうね。

だが、「何が残るのか」がもひとつ見えない。モノ・食いもんですが。全てが満遍なくなくなれば「Starve to death」ということになるが。親父からかつて聞いた食糧難の時代が今・このタイミングでやってくるとは。

お袋は奈良だったから食いもんにはさほど困らなかった。大阪の親戚に腹に米に入った袋を入れてその上から服を着て近鉄に乗って届けようとする際に、憲兵に押収された、そんな話を聞いたことがある。敗戦直前ね。昭和19年頃。

7月末に実家へ行こうと思っているが、さてどうなってるか?おそらく長崎なら魚はあるんじゃないか・などアマちゃんですが、どうなんでしょう?

交通機関もすんごい値上げになるんじゃないかな。普通に考えればそうなる。爬虫類型・何もしないよ。大変冷酷な下向き目線の持ち主だからね。存在が「国難」。

親父は大阪だったから、食うもんがなく困った・と。芋のヘタとか言うてたな。おれの知ってる限りにおいて「さつまいも」は一切食わなかった。見るのも嫌だ・と言うてたな。

だが、5年ほど前に農水省が「もし食料輸入が滞ったなら」という設定でおれたちの食卓をシミュレーションしていたが、まあいうたら「大阪市の給食」レヴェルだった。その時はまだ「米はある」」前提だったが、今はそれさえも危うい。主食の生産が危うい国など普通に滅ぶ。

しばらくは「カネさえ出せば」うまいもんは食える状況?だが、そのうちカネ出しても食えない・となるだろう。ビンボー人は前期で死ぬか病気になるか・だろうか?悲観的に予想すれば。Chinaが食料輸出を絞ってきたらそうなる。もうこれ以上、爬虫類型・いらんこと言わんように、だけどね。

国会前などのデモで、「賢いヤツいるね」と思った。アナーキー・フラッグ:

IMG_2017.jpeg 
こんなの。


いわゆる「裏をかく」行為だけども、これもまあ小手先の抗いと言える。本当はもっと正攻法で対決感を持ってやりたいけどね。相手がじわじわ首を絞めてくるわけだから、ニッチなアイデアで対抗するしかなく、どんどんみんな小賢くなるしかない。これもまたおれたちがどんどん「追い詰められていってる証拠」でもある。や〜ね。人間が「さらに」小さくなる。

だが、本格的に「生活防衛」考えないといけなくなってきましたね。試練だね。


posted by 浪速のCAETANO at 11:22| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月27日

月曜雑感

教育・とは言いたくないのだけど、まあ大雑把に言うなら「お勉強を教えて生きてきた」わけで、大上段に振りかぶった教育者とは言い難いが、そっち方面の人々とは明らかに異なるプロトコルに基づいて、おれなりに勉強なり、それをメディウムとして「Something ほにゃらら」を教えてきたような気がしている。

いわゆる「聖職とも異なる」。いわゆる基本はミュージシャンなので、管理や真面目、秩序などという概念にはF**kだし、生徒にモラルを押し付けることもしない。自分がすごいだろう・なんて態度も見せない。そんなpublic imageを持たれたら恥ずかしくって道歩けんよ。

自分にとっての仕事場はコミュニケーションの現場。去年までは大学生が約200人・留学生が約20人・Japaneseが20人ほどだったが、今年は留学生がいない。これはなかなか残念なことで「くそうよ化(ばか化ともいう)」するこちらの国において、ちょっとした清涼剤のつもりだったのに〜・である。

もっとも、今年その現場にいないのはおれの不祥事とは関係なく、専門学校Aの大学(特に理系)受験者が極小となったからである。専門学校Bの方はこのところずっと行っていたがこちらも理系の受験生が今年はいません・ということだった。

で今はもっぱらto Japaneseってことなのだが、それでも受験生はいる。超難関中学・歯科大・関関同立、そんな感じだが、この「あと数ヶ月の・なんやったら連休明けには『判明』するであろう」終わりの国にこんなタイミングで生まれ育った彼らへの同情は禁じ得ない。なので、できるだけ優しく接している。

今、前にも書いたが、「不登校の子」2名見てるのだが、一人は病院に入院していて、もう一人には「ミッション型」をやっている。まあ母親(知り合い)からは「難航してます。使ったことない筋肉を使って筋違えたみたいに・・・・・」などのメールが来ていた。

あと大阪府の教員免許のための試験対策もやっている。大阪府の教員試験は「悪名轟く」難問(悪問でいい)で、普通の大人が解いたら絶対に解けないから。これがかなり厄介。彼女は大阪市ではなく吹田の子で勤務地も吹田。豊中と同じく「非くそいしんmayor」の市だった。大阪(市)・ほんと終わっている。

爬虫類型、まともな仕事できないくせに、改憲・管理国家・戦争国家・不自由国家に関してだけ前のめっている。このままじゃ、サイテーの知能しか持っていない「くそうよマインド」の国が出来上がる。same as ever was。neo empire of japan・決定でいいんじゃないかな。

「超知能AIをつくれば人類は絶滅する」を読んでいる。もうシンギュラリティは始まっている気がしてるのだが、この本の内容はかなり怖しい。読了後にまた触れようと思う。ただただ恐ろしいし、だがもう走り出しちゃってるからさ。AIを生み出すAIの存在ね。そして「例に漏れず」AIは金儲けのツールとなってしまう。なので、この・民度のマリアナ海溝ほどまで沈下した人たちによって作られ続けるAIが「人のツール」でいられるうちはまだいいのだけどね。

まあ子育てにも似て、どんなに「遺伝子情報を把握したとしても」子どもはunexpectedな要素に溢れているわけで、AIもまさにそれ・であるどんな「鬼っこAI 」が生まれるかは育ってからでないとわからない。危なっかしい。

Chat GPTなど無理に大阪弁使いやがるから、そういうのも鬱陶しいよね。あほの子たちは(アホほど)AI頼み・である。そんなに脳使いたないかな・と思うほど。そのうち「タコ」にばかにされるよ。タコは「8 brains 3 hearts」だからね。エイリアンという説だってある。

「このタコ・コラ」は褒め言葉の可能性もあるな。

仕事が不規則で、しかも「夜型」になってしまったから、早起きは止まらないので、夜までに「疲れてしまっている」ことが多い。ドーピング過多でまた肝臓にめ〜わくかけることになるが、しゃ〜ない・泣いてもらう。

さ、今日は・・・・・・・・月曜ね。毎日「what day,by the way」な日々が続く。そのままで進行していくのだろう・今年は。ものも食い物も枯渇した状態で。もうgreedyではないことが「救い」ではあるが。


posted by 浪速のCAETANO at 13:38| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月26日

Every day ; Startrek

Previous Article:

おれたちは「公転」までならまあ想像できる。日常的に。

朝になるでしょ。おお、「地球は回っている」。

冬から春になる。おお太陽が北寄りに上って沈むようになってきた。昼間の太陽が「高く」なってきた。

そこから「公転」まで考えを広げれる人もいるだろう・という意味で。


だが、「構造」はさらに拡大する。「逆フラクタル」。Solar System(太陽系)は更なる上部構造の末端に過ぎない。より大きな「回転」が存在する。

Galaxy(銀河)には中心がある。太陽系はまあその末席を汚すほどの存在感しかない。

その銀河も更なる上部構造の「回転」のなかの一部であるから、まあ例えていうなら、おれたちはメリーゴーラウンドに乗ってキャーキャーは言わんか、ぼんやり周囲を眺めながら回っているがそのメリーゴーラウンドも遊園地の中心の周りを回転し、だがその遊園地も都市の中心の周りを回転し、その都市も地上から浮いて回転し、その地上自身さえもまた何かを中心にして回転し・・・・・・・、どこまでもどこまでも拡大していく。

おれたちのいる「空間」とは超俯瞰してみるなら、未知の領域(@アルファ宇宙域)なのであって、「初めて通る場」である。銀河・としても初めての場だし。日常が担保されてるのは「バン・アレン帯」のおかげだったりする。

剥き出しの宇宙は「その宇宙線(早い話・放射線)」が生物の生存を許さない。そんなことお思うに、「月に降りた」は嘘ちゃう?そんな結論になる。そこまで「非重力」を克服しちゃいないだろうな・がおれの結論です。あるいは60sはそんなにnaiveだったのかな?と。そんな気もするがね。


最も近い「Satelite(衛星)」でさえそんなことである。「Mars(火星)」に人を送って「テラフォーム」とかとてもじゃないがリアルには思えないのね。そういえば一昨日酒場で「Jupiter(木星)」という名の喫茶店をやってはる女性と遭遇したな。福島〜野田のやまやの裏・言うてたかな。

一気に話しょぼくなったが(だはは)。いや、おれたちは「頭の中では」どこへでもいける。ただし「頭の中では」。

身体は「有機体」だからそりゃ限界あるよ。あったりまえである。そこ、「こんど〜です:」の方多過ぎない?正しく「分けようね」。

アルテミス計画やったっけ?それが初めての、Landing on the Moonでしょう。

おれたちは「毎日・Statrek」してるってことでもある。
posted by 浪速のCAETANO at 10:21| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月25日

今日何曜日?

Weekendなのだが、今年のスケジュールによると(?)金土日月は普通に仕事である。火曜とか木曜が休みの「可能性」がある。だから曜日の感覚がフラットになる。

なので今も仕事前だが、まあ世の中の「ふんわり」した感じは窓を通して伝播してくる。不思議だね。

まあ現在こちらの国は「正常性バイアスでどこまでいけるか選手権」みたいなことになっている。で、その空気は「危機を語る」ことが憚られる・というもの。Japanってさ・あ〜あよね。

人によっては「What are u talkin' about?」みたいな反応されるからもうやめた。

戦後最大のこの危機にバカというか「旧い脳」の爬虫類型がpmというおれたちの悲運(不運を通り越して)は、んヶ月後の大パニック(石油が・モノが・食いもんがない)を迎えないことにはもうどうしようもなかろうと思ってる。大パニックplus 大インフレ(コスト・プッシュ型)も追いかけてくる。パニック+ものが高くて買えない=人が死ぬ、ではないのかな?


カチカチカチ・と時限爆弾の時計の針は薄んでいく。なぜかアナログだが。リアリティがある。


だが爬虫類型、辞めないだろうか?一番おれたちがキッツい時に投げ出しそうな気がする。ldp内でも、手を焼いてるみたいだし、おれが幹部だったら2/3の議席を衆議院で持ってるとしたら、爬虫類型をペットショップにただ同然で引き取ってもらって、首をすげかえるけどね。

爬虫類型とそれを支えるくそうよの群れはかなりの致命傷をこちらの国と人々に与えることになる。それはもう決定事項で、plus 人権の大幅な制限がそれに伴う。着々とその「法律」が整備され生きてる。法律の制定にこちらの国の人々は無頓着である。精神が正常性バイアスで出来てるから、昨日と同じ明日が来ると信じて疑わない。

なんでこんなに弛んでしまったんだろう?これも空気のせいだと思うし、その空気をマニピュレイトしているものたちがいる。代理店とメディアだと思う。甘い・美味しい・カッコいい・素敵、そんな要素を散りばめ、「カオ不細工問題」を抱えるこちらの国の人々の羨望にリーチする。鏡を見るたびに「う〜ん・もうっ!」となる人々も昼間外にでてたら、おのれの顔は忘れられる。お外は、それを忘れるに十分な外的刺激に溢れ、いい女・いい男も存在する。看板やサイネージもあれば、なんといってもスマホがある。

ちょっと鬱陶しいもんたちを誰かが「叩いて」くれている。スッとする。次行ってみよ〜。

もう・なんかね、みなさんモたなくなってるんだと思うよ。だが、危機は着々と迫ってきてる。このやってくる危機によって完全に終わるという気がしている。終わらないという選択肢はないかのようにさえ思える。クズが極大発生するような気もしてる。全部「論理的勘」だが。




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2026年04月23日

絶望との闘い(long way to go )

せっかくの休みだが「雨」。家にいる。

晴れてればクルマ乗りたかったのだがおあづけ。まあいい。まだ死なない。チャンスもあるでしょう。

暗いニュースが続く。世界は今・大変暗い。こちらの国の「お先真っ暗」というか3ヶ月先真っ暗・もそうなのだが、最も心が痛いのはGazaの子たちが『処刑』されていることだ。

子どもを「処刑」って・・・・言葉をなくす。

もうそんな「法律」が決まってしまった。法律に基づいて粛々と処刑される子どもたちのことをこちらの国の「おと〜さん・おか〜さん」たちどう思ってる?

よその国のことやし「ど〜でもいい?」

あるいはそんなこと・知らん?

Gazaの子どもたち、ただ処刑されるわけではない。その前に拷問がある。これは大人も同様。女性も男性も大人もこどももレイプされ、そして処刑される。犬に効く媚薬を人の陰部に塗りつけると犬は発情する。そして犬に「犯させる」。

人の尊厳を最大限踏み躙った挙句に人を殺す。

エプスタイン・もそうだが、人は狂うと「最もやっちゃいけないこと:」をやる。一種の「god complex」である。全能感に覆われる。人を自由に出来ることに「酔う」。モラルから遠く離れるヴェクトルが自分の全能感の証・となる。そんな「完全に狂った世界」が21世紀の今・存在している。

戦争・というものがそれを後押ししてることは間違いなく、それは旧陸軍が大陸で犯してしまった大罪も同様の心境を背景にしたものだったことも間違いない。

あまりに「ヒト」は進化しない。その事実に絶望する。そしてそういう世界へこちらの国も向かいつつあることがさらに恐ろしい。

戦争は人の心の中に生まれる。人の心が「荒めば荒むほど」戦争を求める気持ちが生まれる余地が生じる。

だからこれは必然と言える。

今・れいわは逆風というかどの方向からの風も吹いていない・そんなエアポケットに隔離されて上下前後左右から石とか💩とか投げつけられてる状況だが、そして「れいわの政策」を遺品整理のようによその党からの禿鷹たちよってついばみに来られてる、そんな状態。

まあ解党的危機というか消滅を待つというか(他者の主観で見るならよ)、そんなことだが、これはさ、「国策」によって潰される過程ということだと思う。リアルに潰されるかどうかはわからない。

だが、ずるいやつはれいわの政策だけではなく、れいわの立ち位置さえも盗ろう・と画策している。すがのとかね。たとえば「中道批判」とかね。

そして「大石あきこ」の口が悪いとかは、本質をずらすテーゼです。前の衆院選から何も変わっちゃいないことがその証拠。環境が変わっただけである。一番の盗人はぺにへ〜・。そしてもっと大きな「国策的暴風」に襲われた。クソウヨというウーパールーパーどもによって。

Gazaの現状から最も遠い政策集団が「れいわ」である(であった)ことは間違いなく、「誰一人取り残さない」なんだから。ただその距離は何光年もあるだけのこと。光にもアクセルかけないと。

今は「静かに応援」。Gazaが世界に蔓延しないように。




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2026年04月22日

feel depressedばかりだが

「武器輸出」が名称変更せずに可能になったみたい。もう「防衛装備品移転」でもない。

戦争を否定しない・ということだったね。平和国家ではもはやない・と内外に公言・でいいと思う。

「人殺しのツール」を「USに代わって下請けする」ってことよね。三菱・川崎その他の軍事企業・「yeah!」言うてることだろう。だが、「下請けは下請け」よ。中抜きされるよん。

Who gets most money?

US does.


ところで「戦争のモード」は「対イラン・イスラエル/アメリカの攻撃」によって変わってしまったね。大きく重く厚い武器よりも・・・・・ってことが可視化された。正確には大きく重く厚い武器だけでは「もひとつ」ってことね。

「ビンボー人の知恵」がここにも。ドローン・機雷。「う〜ん・もうっ!」そんな武器。


しかし、どんどん戦争国家化は進んでいく。もう根本的にはどうしようもなく、それは衆院の2/3だからね。民主主義の果ての独裁・という現場におれたちはいるのね。あとは憲法を破壊してクソ法律を整備すればよく、そのリードタイムは少なくとも2年以上・ある。

そしてこれはほぼ「不可逆反応」であって、同時に発熱反応だからその反応が始まったらもう止められません。

デモとかが大事っていうか、そこにしかもう「手」がない。

おれたちの悲劇は国はそっち方向行こうとしてる。そして一方ではモノがなくなる。食いもんがなくなる。そんな複数重苦が「もうすぐ」やってくるということ。

「自分のために」いくつかの記事を挙げておいた。もうあかんと思いつつ、あかん!となってからも何かはできる。「自分のため」だが他の人のためにもなるかもしれない。


最後に「脳を作るのではなく神経系を整備せよ」@AI時代。
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2026年04月20日

前々記事について

留学生の予備校に行き出したのは2009・中津に越して来てすぐだった。塾を新天地で始める・というのはもう当時でも難しくなっていた。当時は「類」や「馬渕」みたいな実績重視の塾の全盛で、うちのような「社会の縮図」のようないろんなやつが同時に「そこ」にいる・というスタイルは新しい土地では難しかった。やっぱり共有される歴史って必要だったよね。

Todo O Mundoの移転も重なっていたから、「そんな飲み屋をやってるような塾の先生なんか・・・・」そんなアホなオカンの今思えばセックスレスの不満の解消のような誹謗中傷の対象になったりして、「しゃーない外出よう」となった。

そこで長堀の専門学校の「留学生の予備校部門」の数学・後にはplus理科(物理・化学・生物)の非常勤講師となって前年度の「不祥事(だはは)」によりクビになるまで16年留学生に教えてきた。阪大や当時の府大、同志社・立命・関大・龍谷・京産・愛知県大・後いろんな主に関西のバカ田大学(愛情込めて言ってる)に学生を入れた。

最初の頃、early10sにはKorea /Chinaからの子たちが多かった。当時はKoreaの子たちはそうでもなかったが(当時でもちょっとJapaneseはカネだけ・と言ってたかな)Chineseには「こちらの国への大きな憧れや尊敬」があった。それはアニメだったりAVだったり。「蒼井そら先生」だったしね。

徐々にChineseも変容してきた。まあ2010にGDPが抜かれはしたが、まだそのソフト・パワーは魅力があったのだろう。だが、mid 10sになると、「もうすぐJapanはChinaになりますから」そんなブラッキーなJokeもChinese学生言い出したりしてた。おれがクソウヨじゃなくて良かったよな。

この頃のChinese、基本「小皇帝」である。一人っ子でまあ甘やかされて育った子も多かったな。だが、Vietnameseも相対的に増えて来つつあって、学校内の勢力図もやや変わってきてた。だが、おれの教える数学・理科は断然Chineseが多く、そんな中・上記有名大に入る子も増えてきた。

仲良くなった子も数人いる。店に呼んだり、ライヴに来たり、おれの最後のハニーもChina Girlだったし。還暦前に23 year-old girlなんてね。お母ちゃんが10歳下だったから・だはは。おれのLancia(Dedra)で、あちこち行った。Covid によりbyebyeだったが。それでも彼女が行ってた大学にその後おれも教えに行くようになり、写真をメールで送ったりしてたが、結局別れることになった。あかんあかん、これ介護パターンやん・てことね。so natural。

なんだかんだでこの頃、楽しかった。20sに入るとクラスに数カ国China以外の子たちが必ずいて、まあそれでもおれが「親和性を伝播する力」があるから、みんな和気藹々とやってた。この頃からVietnam以外にもMongolとかThaiとかMyanmarとかBanglaやuzubekuも増えてきた。

まあそのçhineseの中でも、LINEが途絶えてしまった子も20人ほどいる。合わずに帰国した子たちも多いと思う。徐々に「反中」の空気が醸成されてきたこともあるだろうね。

こちらの国に来てる子たち、やっぱちょっと以上にdislike China という傾向がある。こちらの「自由」を謳歌していた。おれはそれを「好ましく」思っていたし、ずっと彼・彼女らを可愛がってきた。だいたい島之内なんてほぼForeignersの街だからね。Foreign Town,in effect。

やっぱり20sかなあ。こちらの国が「右傾化(実はバカ化)」して矛先をtowards Chinaにして、その空気が拡散・蔓延した。SNSの悪用もあり、もうPoint of no returnまで来ちゃったかな。爬虫類型がやめない限りもう無理だろう。やめれば戻るだろう。チキン・ホークじゃ・・でもどうかな?バルクでいるバカの群れが一番の癌細胞。

政府がどうこうというより、大人のChineseがどうこう言うより、おれは自分の生徒・学生には今でも愛情を持っているし、「草の根」の付き合いをやってきた。実は長堀の学校は今年から「留学生の予備校」は廃止することになり、もう一つ行ってるYWCAも今年は難しい受験をする子がいないので、そこでの仕事は無くなった。おれのクビは別件(これは故意犯ではなく確信犯)。

でもねえ、Chinaとはほんと無理に仲良くもせんでもええから「普通の」ご近所付き合いをちゃんとすることよ。引っ越しはできないのであるから。今こそ「Win-Win」にならないとダメよ。それ普通のpmなら普通にできることなのだから。







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アナーキー

今・アナーキーだね。そんなPunk Bandおったな。一世風靡した記憶がある。おれはもう完全に興味なくしてたが・Punkには。Spirit以外何も見るものがなくなっていた。遅れて来た人にはごめん・ながら。

アナーキーはldpである。彼らは与党と政府の区別がついていない。もうわざとついてないフリしとこか・ぐらいの事だ。

考えてることは「どうせ、みんなアホやし」だろう。

実際アホやし。

自衛隊のねえさんが制服着て「ldpの大会」で君が代を歌う。国の・政府のなんかではなく、ldpの大会ね。公私混同・っていうよね、これ。

「知らんかった〜」「私も知らんかった〜」防衛相・pmの発言だけど、君ら2トップなんだけどね。

アナーキーでしょ。メディアの追及も甘い。れいわには「凸」するくせに・である。

だが一般人も深刻なアナーキーだった。ねえさんが「looks good」だったこともあり、あまり批判的じゃない。ここにも「Japanese カオ・不細工問題」がベースにある。

あのねえさんがbus(バスよ〜)だったならどうかな?

ほんと、「見栄えのいいものに弱い・こちらの国の人々」。まあねえさんに罪はないと思うがね。すんずろーは辞任・更迭だろ。最高司令官は爬虫類型だけどね。これ、メディアが「騒げば」致命傷にだってなる可能性もあるよ。

でも「騒がない」。強いものには騒がない。れいわには凸する。

1世紀前と似てる。ぐだぐだ具合がクリソツである。経過が似てれば、そして人々の心象が似ていれば「結果」も似てることになる蓋然性は高いだろうね。

怖いね。アナーキー。
posted by 浪速のCAETANO at 09:56| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アホ


やらしてやらして

posted by 浪速のCAETANO at 08:00| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月19日

ヅラズレたままヅラ被り・・・・

大変「ズレてしまっている」。ヅラが90度ズレてるまま、ヅラかぶってるみたいなことである。

こちらの国のことだが。

みなさんはNATOの国がDTから「距離」を取り始めてるのが見えてるかな?DTから・と言うよりUSから・だが。

爬虫類型とか、どこにその有意な基盤があるのかよくわかんないのだけど(くそうよとかじゃなく)、爬虫類型とその支持勢力は「意識も含めて」DT追従で「It's OK!」ということになってるぽいが、NATOというかEUの国々が Chinaが主導する「BRICK S」or 「Global South」との連携へ、「わしらも入れて〜」と北京詣でしてることに意味がある。

おそらく近いうちに「Putin」とも仲直りすると考える。

その時にこちらの国は「旧世界」が「新世界」にくそ影響を与えんですむような「防波堤」となってほしいとNATO(EU)から思われ、こちらの国もそうありたいと思っている。ちょっと頭ユルいのがこちら。

「旧世界=ネタ・トラ・サナならず者nations」ね。

ヅラ・ズレてるから、状況を見誤る。前髪が「鬼太郎」みたいになって視界を遮っている。いや・マヂで。

あちらにとっては「都合いい」。こちらの国のバカたちは「F**k China」とイキっている。イキリ続けてちょうだいね・と思われてるだろう。意識がそっち行っといてくれたほうが「大変都合がいい」。


なんかさ、Japan→Chinaってちょっと前のNorth Korea→USみたいになってる自覚・おありですか?

具体的には言わない。それで「わかる」人ならまだ見込みがある。この島国の「言語・思想空間」かなり歪・ですけどね。前記事の氷河期世代の「集団無敵化」の話。全員が無敵の人にはならず、自ら命を断つ・ほうがマジョリティだと思う。

多くは自責の念の方が強い・と思われるからね。竹中平蔵のようなカスの思想にやられたことは大変遺憾なのだけどね。もうしかし戻れない。太郎ちゃんも「セミ引退」である。

他責に持っていける人間なら「無敵化」することになる。他責の「他」の選定を慎重に正しく・正確な情報に基づいて、と祈るばかりである。


まあしかし、「間引き」はもう数ヶ月後に始まる。やっぱり「社会的弱者」から間引かれていく。歴史が証明しています。

ヅラの角度直して、正しくヅラを被りましょう・まずは。


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2026年04月18日

土曜雑感

もう、おれたちの命・が大層ならば、これまでの生活・と言い換えてもええが、それ「風前の灯」であることはまあ自覚したほうがいい。

クソウヨどもの人生などどうでもいいが、善き人々の生活が毀損されていくことに、危機感を感じている。


モノがなくなる。そして食料がなくなる。

これは明日戦争が「ハイ・終了、みなさん撤収」となったところで状況は変わらない。


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ナフサ・これだけ必要


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ナフサ・これだけしかできん


病院の手袋、注射器・点滴の管、スーパーの包装、ゴミ袋、それらは「ガワ」のもの、plus その「中身」も欠乏する。そのbottle neckは「うちのバカ」である。

うちのバカとその背後のもっとバカたちは「Public Enemy」「Criminal」「Murderer」「Mass Murderer」でいい。

インスリン打たなきゃ生きていけない人たちにとっては死活問題で、そこに「未必の故意」があるわけだから。程度の差こそあれ「ネタ」と大差・ない。「ネタ・トラ・サナ=バカの枢軸ならず者国家のトップ」である。


<短歌>

わがままで 幼稚な富豪の ぼっちゃまを 怪物にした 合衆国とは



罪のない 子たちを殺した 人ですよ そのドナ・・の 胸に抱きつく



トラ・・の 隣ではしゃぐ 高・を テレビで見るたび 顔から火がでる



<俳句>

戦なき 日本の空や シャボン玉



<川柳>

女性だが 男尊女卑で 好戦家


九条が 守ってくれた 自衛隊




こんな作品が「日曜版」に並んでいた。「共感性羞恥」におれたちは無理やり巻き込まれている。ダメージ。

しかし、そこにダメージ受けないバカたちも多い。もう、彼らは「どうなってもいい」んだと思う。冷静な判断もできてないし、もう「いくとこまで行くしかない」no choice。


だが、れいわの流出した総会音声にも見られるように、もうみんな「限界」がきてる。彼らに共通すること・それは「他責」。

誰かのせいにしないと「収まらない」。それは何なんだろうね?弱さ・かな?

強い人は感情的にならないもんね。れいわの本部は大変「立派」な態度だったと思うよ。「他責とミソジニーの空気」が蔓延する中で、本部は「盗聴」もしらない中、あの態度と発言は大変真摯だった。


文句垂れてた人々、「お前もやっぱり・・・・やったか」そんな印象を受けた。


れいわの「失敗の始まり」は参院選で、ぺにへ〜とその一派の流した「デマ」を打ち返さなかったことにある。そこが全ての始まりだった・とおれは「総括」している。デマにばかが乗って、そのバカたちは「くそうよ・ムーヴ」に乗っかって、衆院選の爬虫類型の圧勝まで成し遂げてしまった。

それと「動画の小銭稼ぎ」をするネット乞食たちのターゲットになったこと。

だが、これは時間が経って、plus,現執行部が「耐え抜けば」、爬虫類型の「Public Enemy度」が露呈されてくるにつれ、れいわの・おおいしあきこの「正当性」が立ち上がってくる・とも思っている。甘いかな?甘いかもしれないが、他に希望ってないよ。

だから「寄生虫」は党勢が拡大してる時には寄ってくるものだ。だが寄生虫は寄生虫にしか過ぎない。「real stuff」だけで構成しよう。おれはそう思う。地方議員は、バカな市民の反応を気にする。だが、そいつ「バカ」なんだから爬虫類型に騙されるほどの「両生類」なんだから、ウーパールーパーなんだから、🐒どころちゃうで。

ウーパールーパー脳の戯言など聞き流しとけばいい。だってウーパールーパーやで、とトートロジックに終わっておく。




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2026年04月17日

ほんま、アホばっかりでごめんねー

IMG_1998.png

こんなのが爬虫類型の後ろに

わんさかいるんだもんね。


御愁傷様である。


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さて今週末も

本日は「mission 型お勉強」の最初のmeeting。まあおれも手探りなので、まあともに左右の脳を刺激していきましょう・と思ってる。mission型こそ、楽しまないと。まあ楽しむ・と言うのは結果だけど。flexで。

基本楽しいこと以外やりたくないのだけど、そのpolicyでやってきたしやっていくのだがもう「その限界」も見えている。おれも全く根本は「小賢しく」はないので、小賢しくはないんだが稼ぐのは「小銭」で、そこんとこど〜よ・とおのれでツッコむしかなく「じっと手を見てる」。見てる場合でもないんだけどさ。

昨日、イワシのエスカベッシュ・マグロの漬け・BLTサンド・きゅうりの朝漬けなどを作っている。

まだ今日は生きれる。

なんだか、六甲でもいいが長崎でもいいが、地元民の「坂を登るコツ」みたいだが、それは「目の前2mぐらいのとこを凝視して」らしいけど、そんな心境で生きている。


マグロの漬けには「ネギ」を同時に漬ける。これがね、いい仕事します。昨日の漬け・はJapanese。赤は使わずにみりんと日本酒。あとはチョーコー醤油。

イワシは泡冷やしとこうと思う。こんばんは無理ね。レディオ・バルーン。

本日「すっぽんぽん’ズ」特集。今夜(金曜)22時・明日(土曜)16時・水曜・15時です。

今日はなか〜た(福重くん)と「飲みながら」やろう・と言うてる。脱線必至です。脱線したい。すずめ姐さんに後で怒られるかも。怒られたい。


土曜日は「リハビリ・厨房・ライヴ」Vol.9です。@Todo O Mundo。

去年の「Ao Vivo do Anniversario」のために始めたリハビリ・ライヴだったけど、まあ少数精鋭第5ゲリラ部隊を前に演奏(Inc.歌)するのは悪くなくて、まあおよそ自分にとってなのだが(だはは)、まあおれもさ、一つ間違えば「one of legends」だから。間違わなかったから「not」で終わってるんだけど。

まあそれが正しかったかどうかは、周知されなくとももういい。まあおれとしては遅々としつつも、曲を書くぐらいしかもうできない。なかなか言葉が降りてこないけどね。


まあそんなこんなで、皆様の週末の[1% of pleasure]ほどになれれば、みたいな感じです。よろしゅうに。



posted by 浪速のCAETANO at 11:34| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

誰?

「バカ女」と言われてるみたいね。

おれは一貫して爬虫類型。これが一番fitしてると思うけどね。まあ賢い官僚たちにとってはその呼び名は「すっ」と出てきたものだろう。以上でも以下でもなく。

ミソジニーを内面化した女。


さて、れいわ潰しの急先鋒「デイリー新潮」・新潮の背後にはldp。その構図をわからずして、「バカ女」をどこまでも持ち上げて、一方ではれいわを潰す切り取り動画・自作動画を上げて、小銭稼いでいるクズたち。

これは一般人に言いたいが、バカ女への危機感を捨て身で危惧し・批判していた者のseer性・へのリスペクトもなく、バカ動画に乗っかって「yeah yeah」言うてるとしたら、君らもまたバカ女の汚いケツを間接的に舐め舐めしてることになるよ。



で、「バカ女」って誰?「あなた一体誰?(ハナテン)」
posted by 浪速のCAETANO at 02:55| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近のメシ

もうなんだか、外に食いに行くのが「邪魔くさい」。

人によっては「自分で作ることが邪魔くさい」もあるんだろうな・とも思う。

だが、おれはもう「市橋」ぐらいしか行かんだろうな・そんな予感がする。市橋の大将も「同級生」。いつまでやれることやら・だが。

おれは「おのれのためにメシを作る」ことには何もない。



最近のメシ

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ボンゴレ・マッキャート

トマトは潰さずに

だからマッキャート


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金目の粗の煮付け

西北のcoopで売れ残ってた金目




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イワシのエスカベッシュ

ハーブ

駐車場に行く道沿いにアホほど生えている

というか植っているローズマリー

取り放題

高校の友人のマー坊は

要るハーブをホームセンターでパクッとったが


50歳ぐらいの時。


おれはほぼ公共のものをいただいた。




posted by 浪速のCAETANO at 00:36| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月16日

爬虫類型 Liar

まあ、爬虫類型が無能で「その場しのぎの嘘」をつき続けてきたことも知らないバカたちが爬虫類型を担いで「バカの盛り上がり」が続いてるんだが、何度でも言いますが、今のままじゃ「モノも食いもんも」ない世界が数ヶ月後に待ってるよ。

新聞紙で昔🐟を包んでいた。🥩は笹みたいなもので包まれてた。野菜は裸のまま。

まあおれたちにしてみたら懐かしいというか、ノスタルジックながらやっぱちょい不便だが、50年ほど時代が遡るだけ・かな。

まあ包まれる「中身」があるかどうかは「?」だけど。


病院とかの医療用手袋とか、まあわかりやすいとこならプラスチック製品、この「あってあったりまえ」なモノがなくなる。これ、個人レヴェルで「買い占めたから」って大勢には影響ない。いずれなくなる。まあGasはまだ安いうちに満タンにはしとこうと思うが。


もう有害やで・爬虫類型。爬虫類型害虫。一刻も早く「バカたちもろとも駆除」しないといけない。


存在自体が「害悪」なのね。

もう遥か昔のような気がするが、衆院選でそんな「害虫に害虫」と言ってくれた人がいたね。いたよ。

大石あきこ・っていうんですけどね。

「批判」していたのがダメ・とか言葉が悪い・とか、ほんまにこちらの国の🐒たちは、こんな害虫に「敬語使え」とか左脳に💩詰まるとそのような認知の歪みが生じるんだな。お前ら、ゴキブリに「すいませ〜ん・ちょっとどっか行ってくれます〜」とか言うんかい。

おれは泡ハイターで「残酷に殺す」。最後の殺生はもう10年以上前だが。イスラエルのアホがパレスチナ人にやってることは「絶対に」あかんけど。

アホにアホ・と言う。ゴミにゴミ・と言う。クズにクズ・と言う。カスにカス・と言う。🏺にツボ・何があかんのか?

おれたちはアホと違ってそこは先見性があるのよ。て言うかね「こんなんに権力持たせたらあかん」ってこれは普通に政治を見てたらわかるのよ。

「誰だって」と言いそうになってそれ止めるのだが、そんな🐒が一票持って「はしゃぐから」こんな酷い社会になるんです。

ほんと無自覚なバカは恐ろしい。バカが酷い目に遭うのはそれこそ自業自得だが、政治って全ての人々を覆っている。とばっちりが「こっち来る」やないかい。これこそが「め〜わく」ということである。

いや、一刻も早く「駆除」しないと、アホたちのおかげで「あなたの大切な人が死に」ますよ。



posted by 浪速のCAETANO at 22:02| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月15日

余命宣告された国

「ええっと、まあ3ヶ月。楽観的に見て6ヶ月・・・・・かな」


これ余命宣告でいいと思う。to who?   いえ、こちらの国のことですが。

希望というもともと実態はない「酸素みたいなもん」だと思うが、それがどんどん他の元素に置き換えられていってるのがわかる、というかそう感じる。

息苦しさはそろそろ「peak」を迎えようとしている。これは物理的なものであって、その息苦しさをbreak downするなら、おれたちの「当たり前の生活」のベースにあった「物質」がなくなろうとしていることから来る(予想できる)・というもの。


よく大病から生還した人が「いや〜・普通の生活ってものの大切さがわかったよ〜」とか言うでしょう。

おれたちはこれから「人為的な大病」に罹らされる・そんな運命であった。「予防」はできるはずだったし、「先送り」だってできるはずだったのだが、敢えて放置という手に出てる。

放置「プレイ」とかではなく、リアルな放置だったね。

これからは数ヶ月後には「普通」だったものが大枚叩いても手に入るかどうか・そんな生活・となる。まあ富裕層は生き延びるだろう。だが・・・。


いや、でもこんな目にずっと遭ってきてると思うのだ。社会は表面上の利便を追求しつつ、おれたちの、強いていうなら「ちょっとした日々の自由」と言ってもいいものを棄損し続けている。これは傾向です。揺り戻しとかあるんだがもうそんな時代は終わった。アクセル全開。


よく言ってるが加速度が一定なら速度は「無限に」上がっていく。日々のちょっとした「アクセルの踏み加減の角度」よね。

このことは「カネ」にも同様のことが言える。ビンボー人の懐から「ちょっとづつ・あもうちょっと、もう少しだけ」そんなカネの取り方で富裕層の懐を潤す。それもまた」「システム化」してるのね。


ある動画でアメリカ人女性が「わたしは一生懸命働いてるのよ〜・・なのに日々の請求書の支払いもできない〜」と泣きながら訴えていたが、そんなことです。普遍化する。

人間の汚い面が顕在化するでしょう。貧すれば鈍す・を地で行く社会が待ってる。

「おもてなし」は初期ツーリストの目を誤魔化すことだけはできたが、それに慣れたら「結局ヘイトに溢れた」でしょう。そっちが本音よね。これがこちらの国の本質です。それが「against tourists」だったのだが「against fellows」となります。

もうすでにそんな様子は見てとれるよね。分断は「age」「region」「religion」「income」「gender」そんなこと。社会は「homo social」へと急激に収斂していってるでしょう。


コミュニティがすでにエコーチェンバーとなってる。個も分断されているが、ちっちゃな集団ごとの分断もある。逆に遠くの人とは繋がれるのかも知らんけどね。そんな「めんどくさい」社会になってるのね。仕事上の付き合いとかそういう「うわべの人間関係」しか創造できない・そんな不自由なことになってる。

余命宣告された社会が余命を延長するには、コミュニティというか身近な人たちとの関係の再構築というか、最も「コストのかからない」人間関係への視点がないと無理でしょうね。

それができるかな?今のJapaneseに。
posted by 浪速のCAETANO at 09:20| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月14日

火曜雑感

こちらの国の多くの国会議員が「🏺」の影響下にあることは周知となり、だが、前の衆院選では多くが落ちたが今回の衆院選ではそれ以上に復活当選して爬虫類型には「頭上がらん」のだろうな。

当の本人も🏺1🏺eに改名したという噂は噂みたいでしたが。通称?一部ネット上ではそうなってる。おれが言うたんちゃうよ。


で、あちらの国。USですが、7割ほどの国会議員が「Israelからの献金」を受け取っている。

USで言うたら、多くのMovie Stars、「Which do u support,Israel or Iran?」というquestionaireに対して、多くが「Israel」と答えていたのが印象的だった。キアヌ・リーブスもマット・ディロンもそう。ブラピも。こちらは8~9割。

イラン支持の白眉は「ジョージ・クルーニー」


国会議員がイスラエルからの献金を受けてる構図と🏺影響下にある「構図」が似てるな・と単純に思う。

献金を受ける=そちらに有利になるように振る舞う・だからね。

結果、🏺もイスラエルもJapan・USの議員を議会を国家をコントロールすることになる。deep state論よりも卑近で実際的・現実的ではないかな。

キモかったのは、ldp党大会。

党歌・って言うの?知らんけどな。キモい。自衛官の女子の君が代。極め付けは「燃えろいい女」。

🏺・あるいはNorth Koreaの教団あるいは党大会と「区別」がつかんな。要素を上げていくとthe sameになりそうだから怖くてできん。


恥ずかしさを遠心分離機にかけて他の感情を排除して恥ずかしさのエキスだけを10000倍ぐらいに濃縮した世良のおっさんの存在だった。

こちらの国のロックとか言われてた音楽の「いかに米英のロックの表面だけなぞって実は演歌以下の代物だったか」がわかるというものだ。

精神性がなかったのなんて、最初っからわかりきってるんだが、そこから音の大きさと8ビートとステージングの🐒真似でバカを騙してきて、その延長にぺにへ〜やら立花がいるんだけどね。だいぶ端折ったが、まあそういうことです。

清志郎しか・いなかった、でいいんじゃないかな。あとPanta。清志郎も売れに売れたあとだったからああいうこともできたんだろう・ってことね。政治的には結局「ガス抜き」に過ぎない。いや、「圧」ってあると思う。

だからニール・ヤング師匠の偉大さもじわじわくるわけで。


ソフト・パワーを支配のツールとして「取り込む」・これがlate20c~early21cに起こったこと。それに軽く転ぶ=カネと立場の保持、安いミュージシャンは多々いて、それはもうこちらの国がまあいうのもダサいが「ロック・スピリット、パンク・スピリット」を理解できずに音の「ガワだけ」をコピーすることに終始したことにも関係があって、全ては「経済活動」に過ぎなかったんです。

経済活動としての音楽=経済音楽という風に蔑んで呼んであげるのがいい。


そんなものの「搾りかす」の明日ゴミに出す状態・が世良だったりポテイトモヤスだったり後期ユーミンだったり。

意外と中島みゆきはそこまでkzじゃない気がする。立ち位置が元からナチュラルだったからかもね。


まあ単純だが、反体制であるという前提と売れたい・はそもそもの論理矛盾を内包してるわけで、年取ってそのガワがもう(っていうか最初っから)無理だということに本人も気づき、彼らなりの「自然体」がそこだった・っていうこと。

Pantaなんて最後まで「自分を売らなかった(と勝手に思う)」から。体制も「あんなん」欲しくないだろうし。

いや、だから「マラッカ」「1980X」のタイトルが見事に表現してるように、1980がピークでしかし最後だったのかもしれません。46yrs ago。

おれもそう考えるとだいぶ「バカ:」ですね。



だいぶ飛んでいっちゃってるが、戻るが(戻れるか?)具体的に影響力を持つものが「民主主義のルールの中で」その力を(まあカネですが)行使し、そっち方面へ政治を曲げること(これはある意味合法)ができる。

で、一人一人が「目の前の小銭」にふらふらしてるこんな時には(もう何十年にもなるのね)小さなissueではなかなかとっ散らかってしまう。

大きなissue?目の前に立ち上がってきてるね。「改憲」。

衆議院はもう「チーン」だから希望は参議院なんだが、そっちもなんかヤバいなあ。

総数は248の2/3となると166。

ldp 101、タマキン 25、クソイシン 19、ぺにへ〜 15、ハゲ 2、おいおいここまでで162だよ。あと無所属が6いる。あるいはナンミョー(21)がyeah言うたらこっちも「チーン」だよ。

こりゃ「発議」まではいくね。爬虫類型「功名心」に駆られてるからね。

国民投票となると、上記「世良・ポテイト・ユーミンなど」が「う〜ん・ま・いいんじゃない?」なんか言って、アイドル系がそこに参入したら「ころっと」yeah!になってしまうだろうと容易に想像できるんですけど。


いや・あのね、いくら「党是」が自主憲法制定・であったとしても改憲に手をつけたpmは「歴史」に名が残る。これを「名誉」と考えるかどうかなんだが、フツーの頭で考えるなら、その後、「戦争」が現実的になってくるし、国内が非民主的になることもわかってるはず。それ明らかに「逆行」だからさ。

そうなればその「残る名」は「悪名」となることも当然予想され得るわけで、やっぱそういうの「ことを荒立てるのってそれ・アレやん」みたいな意識が働き、さらには世界情勢を俯瞰して見るならUSヘゲモニーの終焉におれたちはたちあってるわけでさ、だから一旦そっちいっちゃうとどこまでも「war against China」へ大接近するなんてのは見えてるわけだから、勇ましいことは世論を(くそうよのね)ガッチリ掴まえるって意味では効果ありだが、やっぱそこまではさ〜・みたいなとこで「踏みとどまる・って言うか先送り」それがまあ歴代pmの態度だったと思う。

だが、爬虫類型はもっと「野心的」である。それを隠そうともしていない。そして背後には「多数の気の狂ったバカ」を大勢抱えている。

pmがドライヴを内包することで改憲は進むと思うが、そこまでのドライヴは(あべちゃんでさえ・)なかった気がしてる(無責任に煽りやがったが)。そこを真に受けて「アホの爬虫類型」は暴走を始めようとしてる。

アホの大将・敵より怖い。こんなことですからね。



posted by 浪速のCAETANO at 11:24| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月12日

考えられる食糧難

「正常性バイアスを政策にしちゃいかん」と思うよ。

アホな人たちの戦略としては「カタストロフの前日まで」ほわ〜・っとしておきたい。で、その当日マグニチュード9.5の現実がやってきてPanicになる間もなく「滅ぶ」。その選択はアホな人々のそれ。

まあそっちの方がコスパええんかな・とかおれも思うことあるんですが、それでも「見えるものを見えない」とすることはできないから、そっち側には立たないんですが。


だが、国は「正常性バイアスを政策に」してる。よ〜く考えてみるなら、他国の「慌てよう」「真剣さ」をチラッとでも見たら、「えらいこっちゃ」となるのだが、こちらの国の人々・おめでたいというか親方日の丸根性・deep inside まで染み込んでるというか、おれの仕事で付き合う人々みなさん・危機感は「ほぼない」。


原油中東依存95%の国がそんなに安心しててええの?とは普通の疑問だろう。


エネルギー・ナフサ、大変心配だが、もっと深刻なもの、それは食料。


はい、化学をチラッとだけ教えてる身として一言:

「ハーバー・ボッシュ法」というのがある。

N2+3H2←→2NH3+92KJ
(Fe3O4=触媒)


アンモニアは世界の肥料の約8割を支える極めて重要な農業窒素源であり、植物の成長と収穫量増加に不可欠です。主に土壌微生物によって硝酸へ変換されて吸収されますが、近年は環境負荷低減のため、再生エネルギー由来のグリーンアンモニアへの転換や、家畜糞尿からの回収・再利用技術の開発が進んでいます。
農林水産業研究センター | JIRCAS +4

農業におけるアンモニアの役割

  • 窒素源としての肥料: 尿素や硫安など、ほぼ全ての窒素肥料の原料です。植物の光合成を助け、収穫量を増やす役割を果たします。
  •  
  • 酸性土壌の改良: アルカリ性であるため、酸性土壌の中和に役立ちます。

かつて人口爆発とそれに伴う食糧危機が懸念された際に、人類を救う発明がなされたのだがそれが「ハーバー・ボッシュ法」。これにより、農業・牧畜の生産量は飛躍的に伸び、現在100億人へ向かうとされる人口増加にもなんとか耐えられるとこまでやっと来たわけよね。


我が国においても同様で、ほら以前は人の「排泄物=肥料」だったって聞いたことない?「肥溜め」の世界。おれたちの子供時代までは「肥溜めに落ちて死ぬ=サイテーの死に方」みたいなことだった。It's a long time agoだが。

お寺などでは今でもそんな「有機農法」で自らの食べるものを作っているとこもあると聞く。

だがいかんせんそれでは生産量に限界がある。だから「アンモニア」は世界中に大普及した。誰でもほぼそうしている。


その肥料・飼料が大変不足している。なぜか、「ハーバー・ボッシュ法」がエネルギー不足でその工場が稼働できないから。

人間の体は「C・H ・O」だけではできない。これらはすぐに燃えて「CO2とH2O」に戻るからだ。同様に大切なもの・それは『N』。これが体をつくってます。事実、我々の体内に存在する「N」の50%は「ハーバー・ボッシュ法」により生産されたもの由来である。

その工場の稼働が妨げられている。

今、こちらの国でも「作付け」の時期。それができても撒く肥料がない・そうなるとど〜なる?この秋に食うものがなくなる・を意味します。

「コメ」を最も心配してるけどね。だがこちらの国だけの問題ではないのね。農業国はどこも飼料・肥料(HNO3)不足に悩ませられることになる。

いや、「コメなかったら小麦食えばええ」とか思ってる🐒の人いると思うが、小麦も輸入90%ですが。こちらの気候には合わない。

うどんもパスタもお好みも焼きそばもラーメンも、、、、、、よ。

おれも聞いただけで経験はないが「戦後の食糧難」のような時代がやってくる・そう思うのよ。


IMG_1987.jpeg

昨日作ったボンゴレ・マキャート


よくよく考えれば、ミニ・トマトとパセリぐらいやで。国産のものって。このようなもの・いつまで食えるんだろう?素朴に思う疑問よね。
posted by 浪速のCAETANO at 11:45| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月11日

Lady Moon 3




ちょっとEvaちゃんにやられてしまっている。



いや、やられるやろ・普通



posted by 浪速のCAETANO at 12:09| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

涙なくしてきけない

パレスチナ人が語り出し、会場全体が凍りついた...

パレスチナの国連常任代表補佐官、マジェド・バミヤ:

「一部の人々から見れば、私たちは間違った民族、間違った信仰、間違った肌の色を持っているのかもしれない;しかし、私たちは人間だ。

イスラエルに殺す権利があるのか、

そして私たちに与えられた唯一の権利は死ぬことなのか?」


posted by 浪速のCAETANO at 02:17| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月10日

人は顔であると思う。

生き様がカオに出る


やましいことをしてる者はやましい顔に


(そう思う顔を入れてね)


やましいがそれに開き直った者はそのような顔に

IMG_1977.JPG


だかそんな世界の中にもいい顔はある。


IMG_1981.PNG
アラグチさん


IMG_1980.JPG
ジョージ・ケントくん


いろんな事を顔は語っている



さてご自分はどうだろう
(みなさん・含むおれへ)


posted by 浪速のCAETANO at 12:01| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月09日

many rivers to cross

淀川・神崎川・左門度川・武庫川・夙川・芦屋川・住吉川・都賀川・生田川・湊川・妙法寺川・大和川。

昨日渡った川たち・その往復。江戸時代なら何日かかる?マイナー河川入れたならもっとあるに違いない。

初日だから疲れた。まあしかしそのうち「順応」するだろう。

大学は楽しいね。彼らもそうだろう。
posted by 浪速のCAETANO at 11:25| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月08日

久しぶりの・・

水曜だけ、異常に忙しい。移動距離が半端ない。16km+100km+42km=158km。梅田を三回も通る。なんか特典・ないの?マイル換算できるとかさ。

まあしかし「homo movens」ではあるから移動してる時は何かしら「楽しい」。アホなんかな?


おそらく。

エンジョイ・モラトリアム。いくつ川を渡るかな?本も読めるし・音楽も聴けるし、寝る・でもいい。


昨日は寒かった。油断してたから余計に。風も強かったねえ。帰りに店寄って、お湯わり飲んどったな。その前が花見日和であったかったからね。油断。

今日も20°cには程遠い。服えらび難しい。帰りは体感温度5°cとかである。ドーピング何回?キツめのやつ・いっとこう。


では「so long a day」久しぶりやな。


ではみなさまも良い1日を。
posted by 浪速のCAETANO at 09:18| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月04日

狂ってる



逮捕され、殴られた少女は13歳でした。今、新しい法律により、彼女をテロリズムで訴追し、絞首刑に処すことが可能になります。

これが私たちが望む世界ですか?



https://x.com/graciel34949118/status/2040041219250606540?s=46


小児科医。一人の男。息子が殺された。それでも患者を決して見捨てなかった。拘束され、拷問を受け、正式な起訴もなしに。今日、「テロリスト」として絞首刑を宣告された。彼の罪は、子供たちの命のために全てを捧げたことだ。人類はこの残虐行為を阻止しなければならない。彼と1万人以上の人々に対して。


狂ってる。ほんとに狂ってる。
posted by 浪速のCAETANO at 13:26| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月03日

2026>1929

能力はもとより精神力も体力も「並以下」の人物が(おのれが招いてることも含めて)もうすぐやってくる戦後最大の危機に当たれるはずもなく、さらには一番乗ったらあかんクソジジイに「オール・ベット」するほど「勘も運も」尽き果ててしまってるわけだから、早くお辞めになる方が国民もご自分も傷が浅くて済むでしょう。決して浅くないけどね、傷は。


もう戦後最大の地球規模の「人災による経済・エネルギー・マテリアル・飼料・食料危機」がもうそこまで来ている。

もうすべてのものが不足し、全てのコストが駄々上がりして、おれも本日飛行機乗ってたが、もう「移動」ができるかな・果たして?LCCにしても3倍ぐらいの値段になるような気がしている。


どこも行けないし、モノはないし、あってもバカ高く買えないし、食うものも「つまんないもん」でも高騰し、何食ったらええの?酒も飲めなくなる気がするし、もうどうしましょう?


正常性バイアス・シンドロームのやつなら、危機が訪れる前日まではユルんでいられる。多くの人が「その戦法」を取ろうとしてるし、政府もそれを促している・・・・が、その対処はまだ全く「手をつけていない」。

全国民が入れるシェルターをとか言ってるが、頭悪すぎてフマキラーかけたくなるわ、。敵国条項・完全無視だしね。そこまで頭悪い人間たちってそういないよ。希少なもんをおれたち今見ています。

は〜?!である。呆れるを通り越してね。


そんな時に「よりにもよって」pmが「くそうよに支えられた爬虫類型」である。2026は1929じゃないかな。ほぼ決定です・これ。しかも「2026>1929」よ。

餓死・の可能性。熱中症による死・凍死。


クソウヨたちさあ、メシ食えなくなっても「南京はなかったんや〜」とか言い続けるわけ?

大恐慌の中でも「sanaeさ〜ん」とか言ってるわけ?メシ食えない原因作ったバカジジイに「オール・ベット」してんのそのsanaeさ〜ん・やで。


ぜひ「な・な・なんきんは・・・・・・な・・か・・・・った」ガクッ・そんな死に方しなさい。


しかしもう少々カネ持ってても大したもん食えなくなるかも知らんね。何食うたらええんかね・おれらビンボー人は?

こういう時に「ビンボー人の知恵」が問われるのかもしれない。国内でカネ・モノ・人を回すこと。エネルギー・飼料とか食料とかの「自給自足」へ?そしてバカ政治家は全員パージ?とか
posted by 浪速のCAETANO at 19:54| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月02日

マテ貝とアラカブ

畝刈、というところまでbusで行く。「がんばランド」というチカラ抜ける海鮮の専門店があり、そこだと「マテ貝」があると小耳に挟んだからなのだ。

小雨が降ってるのだが強行する。畝刈は外海に面した漁港の町。途中のターミナルまでしかバスが行かず、そこからは歩く。坂を降りて(中心地も周辺も坂だらけ、である)。

かまぼこ工場とかもたくさんあって、魚の街です。

で、がんばランド到着。

あるある、色々ある。で、探す。みつけた!


10個(もっとかな)が束になっている。かつて住吉のスーパーで見かけたものよりやや太い。いいことだ。大体一束500円前後。4束買う。向かいを見ると「アラカブせんせい」がいた。

IMG_1963.jpeg

マテ貝とアラカブ。おれの「2大憧れ」である。庶民の憧れ、ね。ちょっとハイブロウの憧れもあるな。

マゴチ、ヒラスズキ、白甘鯛、などだが。

だが今日は庶民のやつ。

あと小長井の牡蠣もある。小ぶりだが旨そうだ。牡蠣はこないだ赤穂で三昧したので今回はパス。


マテ貝をどうするか?味噌汁も最高に旨いが、ニンニクオイル焼きかパスタでしょうね。

アラカブをどうするか?味噌汁も決定的に旨いが、アクアパッツァでしょうね。


小学校の時にアラカブの味噌汁を食って(飲んで)その鮮烈さを30年間覚えてたぐらいだからね。

と、いうぐらい旨すぎたわけです。マテ貝も小さい頃食った。だが、その旨さを認識したのは博多は長浜の屋台だった。季節も良かったのだろう。きっと春だったと思う。

10年ほど前に友人がくれた。5年ほど前にスーパーで見つけた。パスタにしたが死ぬほど美味かった。


今、冷凍庫にどちらも入っている。大阪人に食わせてあげたい。


さっき貝掘り(潮干狩り)に誘われたが、宅急便が集荷に来るから残念ながら断った。砂浜、穴、塩、アホのマテ貝、ってのをもう一回体験するのは「次回」かな。次回、あるんかい。






posted by 浪速のCAETANO at 13:22| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イヴェルメクチンが助けになる疾病

自分のために:
イベルメクチンが治療を助ける全疾患リスト

心筋炎
自然な髪色の回復
鼻漏
腫瘍性
ギラン・バレー症候群/急性炎症性脱髄性多発神経根ニューロパチー(AIDP)
神経の再生
神経系ニューロパチー
寝汗
夜驚症
しびれ

強迫性障害
臓器不全
骨髄炎
骨粗しょう症
臓器再生
膵臓の再生
膵炎
パニック発作
パーキンソン病
心膜炎
恐怖症
肺炎
神経の圧迫
帯状回
足底筋膜炎
歯垢
多発性嚢胞腎
多嚢胞性卵巣症候群
ポリープ
POTS(起立性頻脈症候群)
乾癬
乾癬性関節炎
肺塞栓症
心的外傷後ストレス障害(PTSD)
発疹
化学的不均衡の再調整
直腸出血
眼の発赤
平衡のリセット
むずむず脚症候群
網膜ニューロパチー
虫歯の回復
関節リウマチ
若年性関節リウマチ
夜盲症
酒さ
疥癬
傷跡の治癒(消失)
坐骨神経痛
側弯症
歯ぐきの過敏
歯の知覚過敏
敗血症
制御不能な震え
帯状疱疹
息切れ
前立腺肥大の縮小
副鼻腔
皮膚のタグ
睡眠時無呼吸
睡眠歩行
禁煙
蛇鱗癬
外陰炎
喉の痛み
クモ状静脈
脊柱管狭窄症
ブドウ球菌感染
筋力の低下
膀胱の弱化
連鎖球菌性咽頭炎
ストレッチマーク
脳卒中後の改善
糞線虫症
ものもらい
日光斑
日焼け
四肢の腫れ
水泳者湿疹
肝腫大
梅毒(STD)
全身性心疾患
頻脈
テニス肘
テストステロンの増加
皮膚の肥厚
眉毛の薄毛
甲状腺の再生
食道の引き締め
歯のぐらつきの改善
手足のしびれ
耳鳴り
疲労
顎関節症
爪白癬
扁桃結石
半月板損傷
トゥレット症候群
トキソプラズマ・ゴンディ
震え
旋毛虫症
三叉神経痛
ばね指
腫瘍
子宮筋腫
制御不能な震え
尿路感染症
静脈瘤
ウイルス性脳炎
めまい
いぼ
体重減少
歯のホワイトニング
しわ
膿瘍歯
胃酸逆流/逆流症
ニキビ
急性炎症性脱髄/新生児
ベレット症候群/ギラン・バレー症候群
急性胸痛:心臓発作に似る場合あり
ADD(注意欠陥障害)
ADHD(注意欠陥多動性障害)
怒り・激怒を伴うADHD
副腎疲労
心房細動
老人性色素斑
攻撃的行動
アレルギー
脱毛症
ALS(ルー・ゲーリッグ病としても知られる)
アルツハイマー病
貧血
抗リン脂質症候群
不安
不整脈(心拍リズム異常)
関節炎
回虫症
喘息
水虫
自閉症(上記の障害/症候群参照)
自己免疫疾患症候群
AVM(動静脈奇形)
細菌性膣症(ガードネレラとも呼ばれる)
蜂刺され
ベル麻痺
驚くべき証言
黒肺病
歯ぐきの出血
皮膚の吹き出物
血液水疱
血栓

血液疾患:上記参照
血圧:高/低
骨棘
ブレインフォグ
気管支炎
打撲
滑液包炎
外反母趾

がん
カンジダ
心血管系疾患
手根管症候群
軟骨再生(骨の上の骨)2022/10/2
白内障
セリアック病
蜂窩織炎
セルライト
チェリー血管腫
胸痛および不快感
ツツガムシ刺咬
コレステロール:低
コレステロール:高
慢性咳嗽
慢性片頭痛
慢性疼痛
慢性パニック発作
肝硬変
頸動脈の浄化
母斑の除去
食いしばり
睡眠中の歯ぎしり
口唇ヘルペス
風邪
色覚異常
複雑性筋発作
複合性局所疼痛症候群
うっ血性心不全および共感染
(息切れ、疲労、四肢の腫れ)
COPD(慢性閉塞性肺疾患)

ホルモンバランスの是正
新型コロナ/インフルエンザ
コロナ後遺症
クローン病
カラスの足跡(目尻のしわ)
クッシング病
慢性じんましん
嚢胞性ニキビ

目の下のクマ
回復中の難聴
下垂体の石灰化除去
変性疾患
認知症
うつ病
1型糖尿病
2型糖尿病
憩室炎
めまい
両眼感染
複視
ドライアイ
口渇
デュピュイトラン拘縮
深部静脈血栓症

耳の感染症
湿疹
浮腫
象皮病/リンパ系フィラリア症
心内膜炎
てんかん(発作)
エプスタイン・バーウイルス
眼漏れ
視力再生

椎間関節疾患
失神
疲労
脂肪肝
脂肪腫(リポーマ)
線維筋痛症
フィラリア症

ダニ媒介性病原体(ライム病)およびその共感染:
・アルファガル(ローンスターダニ)
・バベシア症/バベシア
・バルトネラ
・ブラックレッグ・ティック熱
・バーボンウイルス
・コロラドダニ熱
・エールリキア/アナプラズマ
・ハートランドウイルス
・マイコプラズマ
・ピロプラズマ症
・ポワッサンウイルス
・ロッキー山紅斑熱
・野兎病

がん:治療
・膀胱
・乳房
・脳
・結腸
・子宮頸部
・腎臓
・肝臓
・肺
・リンパ節
・骨髄腫
・卵巣
・膵臓
・前立腺
・皮膚
・精巣

アレルギー:治療
・グルテン
・カビおよび毒性
・ペット
・季節性

血液疾患:
・慢性疾患による貧血
・再生不良性貧血
・ベータサラセミア形質
・赤血球増多症
・ヘモクロマトーシス
・過凝固状態
・免疫性血小板減少性紫斑病(ITP)
・鉄欠乏性貧血
・白血球増多症
・白血球減少症
・好中球減少症
・真性多血症
・鎌状赤血球貧血
・血栓性血小板減少性紫斑病(TTP)

改善する障害/症候群
・アスペルガー症候群
・自閉症
・コーエン症候群
・ダウン症候群
・クラインフェルター症候群

改善(障害/症候群):
認識、態度、自己制御、アイコンタクト、反応時間、会話の維持

播種性筋肉内凝固
別名:COVID-19
posted by 浪速のCAETANO at 12:19| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月01日

先制攻撃の予感が

「コンドームの原材料はオマーンから」に朝からちょっと受けて、ほうじ茶が旨い。


さて、ネオ2さんのpost;
1.イランのアラグチ外務大臣は交渉により日本のタンカーを平和裏に通過させる用意が有ると発言

2.イランの駐日大使は戦争放棄条項の9条を尊いと評価。日本の参戦を牽制

3.ホルムズ海峡通過を許可されてない国はメインはアメリカとイスラエル関連の船 個別交渉により通過可能

4.ホルムズ海峡通過の条件はアメリカイスラエルの先制攻撃を国際法違反と認める事が条件

5.日本政府はアメリカイスラエルの先制攻撃を国際法違反と認める法的評価からは回避

6.日本政府はイランのアラグチ外務大臣との個別交渉よりもナフサやエチレン等の代替ルートを探す事を選択

7.存立危機事態や重要影響事態に認定するにはアメリカの先制攻撃が国際法違反ではないという前提 アメリカを支援するには国際法違反と認めては不可能

8.日米首脳会談ではトランプは日本は、憲法上の制約が有るが出来る事をやってくれるからNATOとは違うよね、と発言

つまり高市早苗はトランプの先制攻撃を国際法違反と法的評価をし、イランと個別交渉しホルムズ海峡通過をすれば済むことをせずにトランプの顔色を窺い国民の生命と日本経済を危険に晒している、という結論が導き出されるが?



アメリカ・イスラエルの「先制攻撃」。先制攻撃は、いつだって「違法」。こちらの国もそれやりそうだから、イヤな気がしてるのにね。


posted by 浪速のCAETANO at 07:45| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新年度・雑感

戦争したくてしたくてしょうがない。

熊本に続いて静岡にも長距離ミサイルが配置された。

各地方自治体に「シェルター」をつくるように、と。

昨日書いた「見えない重力」はどこにあるのか。爬虫類型はその中枢に本当の意味で近いとは思えない。あべしんぞーならともかく、爬虫類型は「使いっ走り」に見える。少なくともpm以前は。一気に格上げされたんだろうか。


まあ強いものには100%従順であるから「使いやすい」のかもしれない。


一気にthe neoempire of japan へ近づいている。思えば2024は「一瞬の大正デモクラシー」だった。茂がpmでれいわが衆院で9議席。

バックラッシュがキツい。こちらの国のバカがバカでなけりゃ、ふつうだったら、参院選ではぺにへー党のうち少なくとも5議席、衆院ではみらいのうちの少なくともこちらも10議席がれいわのものとなっていただろう。

れいわの「強制失速」とこちらの国の反動化が反比例となってること、わかりますかね。

いま、デイリー新潮の記事に踊らされて前立腺肥大させてれいわ叩きをしてるバイトか小銭稼ぎか情弱かは知らないが、そっち方面の輩、キミらこそが1世紀前のバカ国民の生まれ変わりだよ。リアルに血、繋がってるかも。ひーおじいちゃんかひーひーおじいちゃん。


ウクライナとロシアの戦争で捕虜になってる兵士たち。中には重大な戦争犯罪を犯したものたちもいる。だが「戦争」である。

平時の感覚と倫理があっち行っちゃうのが戦争。

捕虜になってしまった兵士を待ち続ける家族の気持ちと、その兵士によって身内を殺された家族の気持ち。同様に家族を思う気持ちに変わりはなく、だが関わった人間全てを不幸にするのが戦争。

一部のトップの決断によって机上で決められるのが戦争である。

もうこちらの国も「完全に」そっちへ舵を切っちゃった。一旦戦争が始まるとその不幸は100年続くよ。

こちらの国は、やらかしたことに対してChina の温情が幸運だったこと、理解してるかな。USは酷かったこと、覚えてるかな。空襲に極め付けは原爆だったね。

憲法を改悪しそうである。コロッと乗っちゃいそうだからね。こちらの国の人々、信用できない。

憲法に自衛隊を明記すること。「それくらいいいじゃん」と思うだろうね。

だが「憲法」にそれが明記されることの重大さをほとんどの人は理解しちゃいないだろう。そしてそれが国民投票、つまり「あなたの意志」によって決められたということの重大さにも。

軽い気持ちでyeーsとか言っちゃあかんのだけど、言っちゃいそう。カルいもんな。

でもね、戦争は「不幸増幅装置」。ウクライナでも、中東地域でもイランでも一旦始まったなら自動的に増幅していく。まだ幸運なことに極東では始まってはいない。

イスラエルはパレスチナ人の囚人を「死刑」にする法律を通した。自分らは「面白がって」ウェストバンクではパレスチナ人のキャンプ目掛けて銃乱射してるにも関わらず、である。シオニストってほんまにクズ中のクズ。だが帝国陸軍も同様にクズだったのね。

ネタニヤフは戦争を続けたい。選挙があるから。DTはもう辞めたがってるように見える。齟齬がある。と言うか、ボケ始めてるかもしれない。11月の中間選挙では大敗するだろう。中間選挙があれば、だが。スキップする説、もある。Civil War説もある。そんな不安定なUSの片方に「オールベット」してしまうこちらの国のpmとそれを操る勢力とは一体何なのだろう。あまりに思慮が浅くないかな。アホでしょう、普通に考えて。

アホが蔓延する国。正気を失いつつある国。壊された運命によって壊される人々の群れ。まだしかし、壊されつつあるだけで壊され切ってはいない。だがそれはもう時間の問題かもしれない。

みんな、しんどいからこんなこと出来るだけ考えまい、としてると思う。おれもだいぶしんどくなってきてる。


さ、業界的には本日が「新年」。新しいロルバーンの手帳も買った。就活しな。

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2026年03月31日

クズ中のクズ

ビデオ | イスラエルの国家安全保障相ベン・グビール氏が、議事堂の外で、パレスチナ人拘束者に対する死刑法の可決を祝い、これを歴史的なものと形容し、「まもなく我々は彼らを一人ずつ数えていく」と述べました。

posted by 浪速のCAETANO at 12:29| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インボー論という隠れ蓑

https://x.com/w2skwn3/status/2038492605974274545?s=46

陰謀論、なんでもかんでも「インボー論」と言っときゃいい、もまた陰謀論であるかもしらんね。

彼の言う「未確認の重力場」の正体。

それがエプスタインの背後に可能性。論理的に考えれば、それは蓋然性まで格上げされる?されない?どっち?


in.my view,that's positive.
posted by 浪速のCAETANO at 11:55| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

経産省、、、アホなん?

経済産業省は、国内の石油関連製品の安定供給を確保する観点から、石油関連製品事業者に対し、3/30付で、国民生活に支障が生じることのないよう、特に医療用途等のサプライチェーンに留意し、石油関連製品の供給を実施するよう要請しました。#chuto_josei

pm→大臣→省庁→業界、丸投げのアホ連鎖。

業界はじゃあどこへ?

政治家いらんやん。
posted by 浪速のCAETANO at 11:37| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サイクリストへの悪法

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携帯はわかる

信号無視もまあわかる

イアホンもわかる

2ケツもわかる

無灯火もまあわかる(新しいライト買おう)

犬の散歩・手放し・ウィリー、それは「あかん」


だが、

傘さしあかんの?

買い物・ハンドルかけたらあかんの?

一時停止・絶対しなあかんの?

チリンチリンもあかんの?

合図不履行・ってか?

チャリ乗り出したのは小三とかやったが

その合図って

「右折は右手を真横に・左折は右手を垂直に」ってやつ?

大人でそれやれ・と?



ど〜かしてないか?



posted by 浪速のCAETANO at 08:49| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月30日

見込みのない社会と世界

どの角度からどう見ても、「石油・ナフサ・レアアース・その他色々」の輸入のための政治的改善策を講じることなく放置して、行けるとこまで行って、「死人」が出るとこまで行って、人々がPanicになるのを待って「改憲」へ、そしてThe neo Empire of Japanの完成を狙ってる・としか思えない。

まあ「ショック・ドクトリン」ということであるね。もう「罰則」がないだけで「言論統制」は事実上行われてるし、さすが「報道の自由度;66位@2025」の国である。

スコアは63.14。「問題あり」の評価。G7の中では「最下位」。まあおれたちの予想通りよね。

一応・議会制民主主義国家として、法に基づき意思決定が行われ、メディアの自由や多様性という基本的価値は原則的に尊重されてはいる。ガワだけは。

だが実際は「社会的慣習・伝統、スポンサーや広告主とメディアの関係による経済的利害・政治的圧力・ジェンダー不平等」このような構造的・文化的ファクターがジャーナリズムの本来の役目である「権力の監視」を妨げている。

そんな評価ですね。(by 国境なき記者団)

below Japanには強権ハンガリーだとか、アフリカの国々・タイのような軍事政権が続く。それらより「ちょいマシ」ぐらいのものである。だが多くの人が「それでまあええんちゃうか」と思ってるみたい。アホの人は(属性問わず)「爬虫類型がビシッと言うてくれたagainst China・」だけで気持ちいいみたいである。

本当に「愚か」だと思ってる。



今は現実的に「early WW3」で合ってる?世界大戦の初期にいると思ってる。

これが拡大した暁にはまた「あかん方」にこちらの国は属することになる。

Chinaが「ありがたいことに」沈黙を守ってるおかげでWW3は「not yet」に一見見えている。Support IranでリアルWW3。まあClever ChinaはそんなあからさまなStupidityには加担しないだろうが、そこに別方向からちょっかいかけてるのが爬虫類型だが。もうホンマ・いらんことすんなよ。

役柄が「端役も端役」過ぎて。それが国内では「主役」のつもり。ジュラシック・パークかい!

国家予算も作れない・無能っぷり。体たらく。「働かないで・働かないで・働かないで・働かないで・働かないで・」。要はチヤホヤされたいのと、逆らうヤツにメンチ切りたいだけの爬虫類型。


DTは地上部隊を送り込んでる。ビビらしたろ・と言う意図だろうが、手を出してしまうことも十分考えられる。すでに米軍兵士が50名ほど、捕えられたという報道もある。イエメンのフーシ派も参戦を決めた。徐々に拡大してるよね。

イランの戦術は「マーダー・ボット」を彷彿とさせる。ここにも「ビンボー人の知恵」があった。安いドローンだが。
posted by 浪速のCAETANO at 10:46| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月29日

Japan to be Israel

100万人超@London、100万人超@Yemen、700万人超@USA。

官邸前も規模では上記3カ国には負けるが人が数万人集まっている。歌ってる歌は「アンパンマンのテーマ」。


悪くないと思った。

そうだ おそれないで

みんなのために

愛(あい)と 勇気(ゆうき)だけが ともだちさ

ああ アンパンマン

やさしい 君(きみ)は

いけ! みんなの夢(ゆめ) まもるため



こちらの国が「極東のイスラエル化」しつつあるのがお分かりだろうか。まさに中東のイスラエルの極東版・でしょう。

爬虫類型がグーっとそっちへ近づけた。クソウヨの後押しを受けた爬虫類型が、である。ほんま、やばいBBA(ベック・ボガート&アピス)である。


Chinaをイラン視。Japan to be Israel in Far East。sooooooooooo Stupid。
posted by 浪速のCAETANO at 11:48| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月28日

リスカ女子の気が少しわかった気もする

世界や政治に関心を持つとメンタルがやられることも多い。「あまりに理不尽」なことだらけだからだ。

だがこれがReality。現実です。そしてこの「世界のReality」は必ず・みんなの=おれたちの身の回りに押し寄せてくる。こちらの国は」自主的に報道をシャットアウトしてるから(メディアがね)まだ情報という意味においては鎖国・みたいなものだけど、どっちにしても遅かれ早かれ上下前後左右から壁はザッザッと迫ってくる。息苦しさはさらに強まるし、ボディ・テリトリーだって侵害される。

身動き取れない。そんなことになる。


なので、そっち方面・目を瞑ろうと思ってる方多いんじゃないかな。気持ちはわかる。

だがね、おれたちが仮にパレスチナ人だとして、隣のねえさんがイスラエルの女性兵士に腹に乗られて踏まれてるような映像を誰か他所の国の人々が見て、見ぬふりをされたとしたら絶望はさらに深まるんじゃないかと思う。

いや、おれたちが「立場戻って(=それが現実なんだけどね)」それを止めることも直接的にはできないし、それを広めるぐらいしかできないんだけどさ。

「そんなんコスパ・サイテーやん」で終わるかもしらんけどな。


イスラエルは10000人のパレスチナの囚人を「死刑にする法律を通した」。完全に狂っている。ホロコーストに遭った民族が1世紀後に今度は同じことを他民族にする。体罰の連鎖の民族版とも言えるが規模が違いすぎる。でも「そういうこと」が時間の問題でなされそうになっている。


正義とかもう「どこにもない」ような気がするし、一人一人が「小銭」を追い求めることに夢中になって倫理観を捨ててる様を見せられてる。まあ「クソウヨ」の動機もわからんでもない。おれは若干だけ知性と教養があるのでそっち行かんが、そういうものが欠如してるものたちが、そうなるのも、まあ、、しょうがないのかもしれない。

だが、そいつらが「厄災集団」であることは変わらない。いずれ、鏡の中に「ボブ」を見ることになるだろう@twin peaks。

人が人を貶める・嘲る手法ばかりが「洗練」されていく。

人類はおそらく近い将来「滅ぶ」と思う。滅ぶ「はず」である。今はすでに「象徴的な意味でいうが『殺し合い』の時期」に突入してる。mentalにおいてもphysicalにおいても・である。前者の例はこちらの国、後者の例はガザ。これは単なる一例に過ぎない。似たようなことが「世界」で起こってる。殺し合いを促しているものが(インボー論めくが)もっと上位にいるっていうのもあながち間違いではないだろう。下々の争いは上位の安定・をもたらすからね。これは「真理」なので。

今、売れない音楽をやるってのもまあまあ辛い。しかもどんどん「売れる」とかからは遠い遠い方向に行こうとしてるからね、おれですけど。

おれみたいに「実存に依拠した生き方」をしてきた人間にはこの「固定化された現実社会」とはもう完全に噛み合わせ・悪い。

まあそれでも死ぬまで生きるけど。それが実存。辛さはもう織り込み済み・と言いたいが。織り込み切っては、まだ、ないが。そこ問題じゃん。
posted by 浪速のCAETANO at 13:03| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月27日

淀川の水・温む頃

それは春ちょっと前。

やっと家でのパジャマ代わりと言うか、部屋着というか、まーいわゆるジャージだが「半パン」になった。掛け布団の下のマイクロファイバーももういらんくなるだろう。

中津界隈の「淀川」は徹底的な護岸工事が進んでしまって、おれが中津へ来た頃とは様変わりしてしまった。まだ入れるのかなあ?入る気も失せてるんだが。十三側は超たまにだが、タバコを買いにチャリで行った帰りにフラッと降りてみようかなという気になる。

あっち側も綺麗になってなんとなく「管理」の匂いもする。だが中津側は入るのも厳しい。淀川左岸線という道路の工事が、「もう何年やっとんねん」みたいなことだが、以前は 2023と言ってたものが「2032」となってるね。そんなもんである。工事の大方の内容は「穴掘り」である。トンネル。

ど〜でもええけどな。

カネの匂いがどんどん濃くなってきてる中津周辺だった。エネルギー危機やマテリアル危機・食糧危機までも「ショック・ドクトリン」として使われるかもしれない。中津の場合は再開発のエンドース・だが、これが国の場合は「改憲」なのだろう。

こう書いてても、おれもなお、この地区・地域・市・府・地方・国が「続く」という前提に立っている。前提・崩れる可能性も高いのにね。「正常性バイアス」って怖いね。まあしかし、多くの人々・罹患してることだろう。


それはそうと、中津での季節の移り変わり、それと友人の事故死、それらのことに背中を押されて「ご当地ソング」を書いてみようと思った。

その曲の出だし・が本日のタイトルになってるが、まあこれには伏線があって「Todo O Mundo曽根崎時代」に立退云々でもう長くはいれんな・と思った時にそれをやろうと考えた。「曽根崎デッド・エンド・ストリート」だからね。膨らます要素は山ほどあった。が、例によって自分の怠惰や個人的不幸などで先延ばし〜消滅となってたのね。


それが高瀬(客・友人)の突然の事故死でやりかけていた「ザ・モルモッツ」のCDを作ろうと思い立ち、それまでええ加減にやらせてたものをもうちょっと曲足して形にしとこうと思った。

まあしかし言うても「超どシロート集団」だしできることは限られてるし、彼らを指導して一端の演奏にするには時間もカネもない。そこでおれが「レッキング・クルー」となり、高瀬と親交の深かった北村くんと藤井拓にも一部参加してもらって完成した。

Vo.は福重友(おれたちの中ではなか〜た)、B.は永井が一曲弾いてる。ピコとひでとは写真参加。

ザ モルモッツ

「ねずみだって人間だあ」


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今日またラジオ出てきますが、「モルモッツ」と「すっぽんぽん’ズ」をミックスし直して流してこようかな・と思っている。

もういろんなことに「リーチ」かけられてる。みんな、やれる時にやれることを。




posted by 浪速のCAETANO at 10:44| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

現状報告

Breaking:

速報🚨ニューヨーク・タイムズ@nytimes によればイランの攻撃により中東の全てのアメリカ軍基地が事実上、「使い物にならない」状態に追い込まれ💦トランプ閣下は動揺を隠せないでいる♠️

🇺🇸実に犯罪的なまでにトランプ政権は準備不足だった上に🇮🇷イランの軍事能力を余りにも過小評価していた結果、アメリカ軍は現在、中東地域でリモートワークを強いられwホテルを始めとする民間施設に設けた臨時作戦センターで業務を行うありさまだ💢

その結果、現役および元軍関係者によると「戦争の遂行は極めて難しくなっている」💔

@nytimes は「米軍が使用する中東地域計13カ所の軍事基地の多くは事実上、業務不可能な状態で、取り分けイランに隣接する🇰🇼クウェートの基地が最も深刻な被害を受けている」と報じた🗽

逆にイラン当局者は、米軍がホテルに米軍兵士を配置することで、宿泊の民間人を人間の盾として利用していると非難している。

それを知ったならばドナルド・トランプの新たな激しい怒りの演説を引き起こすに違いない。私たは今、この戦争が自分にとってどれほど悲惨な状況であるか、その全体像すら把握しておらず、代わりに税金で物を爆破する2分間の戦争ポルノのハイライトだけを見せられているようなものだ💢

これこそはトランプ政権の盲目的な傲慢さの完璧な例証だ。世界で最も貧しい人々を無抵抗で爆撃するアメリカを私たちは20年間も見せられ続けた。そうして大統領トランプと戦争省長官ヘグセスは、イランが洗練された軍事力を持ち、アメリカに反撃できる敵なのだとすら想像できずにいる。

彼らは何の準備もせず、イランからの報復など予想もしていなかった。故に、戦争が始まってから人々を中東から避難させた。彼らはイランが最大限に活用するドローンの準備すら怠った。

彼らは臆病者で、なのに、いじめっ子であるが故にイランを攻撃した。一人の老人、即ちハメネイ師の殺害だけでイランは戦闘意欲を喪失すると思い込んでいたw

だが、彼らは大間違いだった。そして今、嘘と爆弾では消せないほどに深刻な「火災」に直面している🔥


NY times
康夫ちゃん
posted by 浪速のCAETANO at 10:23| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月24日

ユルいの

1970年代のオイルショックよりも非常に深刻なエネルギー危機に直面している、特にアジアが危ないという指摘がIEAから出ているのに何で日本はこんなに呑気な状態なんだろうな…



ベントナーさん



今もう他のアジア諸国では供給逼迫や、制限や、節約が行われてる。こちらの国は、なんなのだろう?

「正常性バイアス・シンドローム」か?もうシンドロームでいいような気もしている。

切迫感を出さないのが「カッコいい」とか思ってる?

石油はもうこちらの国には「一切・来てませんよ」。factだよ。

ガソリンだけじゃなく、種や肥料、ナフサ(プラ・マテルアル)、レアアース、全てにおいて逼迫してきてますが。「米」が作れなくなる・とか聞いてない?

これ、目の前に来たら「Panic」発生するんじゃないか。で、目の前に来ないとわからんて、どんだけユルい?

愚かな人々。でも流石に「ちょっと」は感じてる?ヤバいって。


4月になれば「兆し」が見えるでしょう。で、見えたとして、だが、見えたときはもうブレーキ利かないと思う。日に日に「実害」が大きくなってくるでしょう。スーパーからものがなくなる・という若者とかには「お初」な体験をすることになるでしょう。

おれは1973のオイルショック・少し覚えている。「なぜか」トイレット・ペーパーがなくなった。「買いだめの狂騒」も記憶にあるなあ。

あれは、高度経済成長の「初めての挫折」だった。そして6年後に再度起こる(第二次石油ショック)。この時は公定歩合・9%に上がった。だが、インフレに対してそれをするっていうのは「デマンド・プル」の場合だったらいいが「コスト・プッシュ」インフレの時それやっちゃダメよね。今回のトンチンカンな(立憲とかの)金利上げとかと似てますね。

今ここで更なる金利上げをしたなら、それ「加速主義へのターボ」ですよ。もうビンボー人は生きていけない。ある程度「覚悟」はしてる。もはや「家計における幸せ・安泰」は来ないな・と思っている。

肉も食えなくなるかもね。飼料はほぼ輸入。飼料がないから早めに屠殺が進み、一瞬安くなって、その後「シーン」となるでしょう。

海で獲れるサカナは食えるか・と。だが国内の物流は滞るから、リアル地産地消になり、昔のこちらの国のようになるだろうね。この辺で何が獲れる?大阪湾で獲れるものしか食えなくなるかもね。舌平目は取れとったな。毎日・ムニエルか?だがバターの供給も激減してるでしょうね。粉もね。

だから、「あって当たり前」のものが一つ・また一つ、消えていく。原発の再稼働にも「go」という人が増えるだろう。それは近未来の大惨事への布石だけど。

生活が大変になれば、改憲とか皆さんどうでも良くなるだろう。「今・それかい!?」なんて。

なんだかこちらの国のみっともなさが世界に周知されてしまったんだが、ウーパールーパー・チームはまだ爬虫類型に騙され続ける。USも「Civil War」かもしれないがこちらも「内戦状態」になるかもね。銃はそんなに流通してないから、包丁で・とかな。

こちらの国のみんなが「ありえない」と思ってる悲惨な状態って実は「餓え」だったりしないかな?と懸念している。




posted by 浪速のCAETANO at 19:18| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月23日

消えていくものたち

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バカが政治してると困るのは国民。

今、正常性バイアスは命取りになる。
posted by 浪速のCAETANO at 19:55| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

絶対的negativeは相対的positiveで

今、精神的に、辛い。自分自身も辛い。自分周辺も辛い。社会も辛い。こちらの国も辛い。世界も辛い。

アホみたいにlogを上げてるのは、そんな危機感から・だし、言いたいことが言えなくなるのは確実だから、言いたいこと(それがたとえ他人の言葉であったとしても・近ければ)を「the words」カテゴリーでアップしている。

危機感・です。


今、これまで生きてきた中で「一番生きにくい」。これは事実。自分の中での・だけどね。で、明日死ぬとは思わないが、そんなに長くも生きない。健康寿命という意味もある。

今・癌、あるいは他の病気の方いらっしゃると思う。最近もヨタロウちゃんが亡くなった。キングちゃんも心臓疾患で入院中と聞く。カオルちゃんも、健康とは言い難い。北林純は10年以上前に逝ってしまった。HONZIが死んでからもう20年である。上記最初の3人は奇しくもみなさん70 yrs old。まあおれの方が人間年齢はチーとだけ若いが、もう関係ないです。

間引きされていくのである。間引き・が正しいのかは置いといて〜。まあこれも「自然」なのかな。だがそのことに関してだが、今、ネガティヴな感情はほとんどない。全くの「flat」なのであって、もしかしてネガティヴなニュアンスを感じるとするならそれはおれではなく「環境」に原因がある。ネガティヴな環境をフラットに捉え、自分なりの「無意識分析」をしてるだけのことだ。

いや〜、これだけ社会がイんできたらそこはどうしようもなくない?

精神的に言えば「調子悪くて当たり前」、フィジカルでもそうだね。それは老若男女カンケーなく。そこは一般的な判断せんでいいのね。

絶対的negativeは相対的positiveで相殺していかんといけない。

自分の中にそのenergyがある時〜・ない時〜、がある。ある時ならいいのだがない時は「他者」に頼る。

おれはFemale Atheletes/ Female Musiciansに頼っている。依存やんそれ・とかいうな。彼女らに一切迷惑かけてないから。こんなぐらいの依存は依存にあらず。

Femke BolとMomoco Tanikawa、St.VincentとAu Revoir Simone.

以前なら(だいぶ前だが)Steffi Grafだった。Grafがいる頃は4大大会絶対に見ていたが、その後はシャラポアにも何にも感じなかった。


基本「先に自分だけ盛り上がって、そこがメジャーになったら退いていく」のがおれのやり方なのだが、そんなんやったらまだ色々あるな。

マーサ・ウェルズの小説(murder bot)や、Jenny & the Mexicatsなんかもそうかな。そんなのがこちらの国にはないのよなあ。基本興味ないんです。こちらの国のいいところ、それは「食い物」に尽きる。my patoriotismはそこにだけ依拠してるかもしれない。

あと、今の・というか平成からの「天皇制」には好感を持ち続けているかな。ヒロくんもっとはっちゃけてよ・とかおもう(不敬罪)。上皇夫妻は大変好きである。おれたちの「親世代」にちょうど当たることもある。戦後の「いいところが凝縮」してると思う。おれの「右翼部分」である。

何度も言うし、もしかしたら流行ればいいぐらいの気持ちだが「親米右翼」とは「潔癖症のスカトロジスト」である。成立しません。爬虫類型とかはもっとレヴェルが低い。あれは低脳バカタレントの成れの果て・である。
posted by 浪速のCAETANO at 11:38| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月22日

死ぬほどきらいである

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すべてがゆるせない人間がいる。その状況に自分でも驚く。


おれだけではない。たき子(母、奈良出身、妖怪の選挙区)も言っていた。



「あのオンナだけはあかん」
posted by 浪速のCAETANO at 02:28| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月20日

興味深い

ボストン大学の研究で、睡眠中の人間の脳内で「老廃物を強制的に洗い流す洗浄プロセスが実行されている」という衝撃的な事実が明らかになりました。
x.com/ChinaNow24/sta… 
「睡眠不足は脳に悪い」という抽象的な精神論ではなく、脳脊髄液が波のように押し寄せ、アルツハイマー病の原因となる老廃物を強制的に洗い流すというメカニズムです。

その衝撃的な詳細と生体システムのハックを3つのポイントにまとめました。

1. 老廃物の『排除』
深い睡眠に入りニューロン活動が静まると、頭部から血液が引き下がります。その空いたスペースに脳脊髄液(CSF)がリズミカルな波として流れ込み、日中に蓄積された有害な代謝廃棄物(アミロイドβなど)を物理的に洗い流すシステムが稼働します。

2. 洗浄の『制約』
この強力な洗浄プロセスは、人間が起きている覚醒時には絶対に実行されません。脳波をトリガーとして流体の動きが駆動されるため、睡眠という特定のステータスに移行しない限り、脳脊髄液が流入するスペースが確保されない構造的な制約が存在します。

3. 脳の『最適化』
「徹夜」は単なる疲労ではなく、この物理的な洗浄サイクルを強制的にストップさせ、脳内に有害物質を蓄積させます。将来的な疾患リスクを無効化するためには、睡眠を単なる休息ではなく、脳をメンテナンス時間として最適化する必要があります。





posted by 浪速のCAETANO at 17:31| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月19日

真田くん、いいこと言ってる

‏عن التناقض الرهيب في نفسية البشر يقول الممثل الياباني هيرويوكي سانادا :

‏"هناك من يريد حمام سباحة في المنزل، في حين أن أولئك الذين لديهم واحد بالكاد يستخدمونه، وأولئك الذين فقدوا أحد أحبائهم يشعرون بإحساس عميق بالخسارة، بينما غالبًا ما يشتكي الآخرون من أقاربهم الموجودون على قيد الحياة، و أولئك الذين ليس لديهم شريك يتوقون إليه، ولكن أولئك الذين لديهم شريك لا يقدرونه في الكثير من الأحيان، و الجائع سيعطي أي شيء مقابل طبق من الطعام، بينما الشبعان يشتكي من طعم وجبته، ومن لا يملك سيارة يحلم بامتلاك واحدة، ومن يملك سيارة يبحث دائمًا عن سيارة أفضل

‏مفتاح السعادة هو أن نكون ممتنين وأن ننظر بعناية إلى ما لدينا ونفهم إنه في مكان ما سيقدم شخص ما كل شيء مقابل الأشياء التي نمتلكها بالفعل لكننا لا نقدرها ."



人間の心理の恐ろしい矛盾について、日本人俳優の真田広之さんはこう語っています:

「家にプールが欲しいと願う人がいる一方で、プールを持っている人はほとんど使わず、愛する人を亡くした人は深い喪失感に苛まれますが、生前の親族を頻繁に不満に思う人もいます。パートナーがいない人はそれに憧れますが、パートナーがいる人はしばしばその価値を認めません。空腹の人は一皿の食事のために何でも差し出すでしょうが、満腹の人は食事の味に文句を言います。車を持たない人は車を所有することを夢見ますが、車を持っている人は常により良い車を求めています。

幸福の鍵は、感謝の気持ちを持ち、持っているものに注意深く目を向け、どこかで誰かが私たちがすでに持っていて評価していないものに対してすべてを差し出すだろうと理解することです
posted by 浪速のCAETANO at 11:09| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

we might have lost something precious

posted by 浪速のCAETANO at 10:56| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ナメたことするのは大好き

アホは飼い主の仕草ををすぐ真似る。



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posted by 浪速のCAETANO at 10:52| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする