2026年05月17日

beyond gravity

https://x.com/1004Jet/status/2055644370490306649/video/1?s=46

jb.
posted by 浪速のCAETANO at 10:54| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月29日

戦争はビジネス(もれなく殺人がついてくるが)

https://www.facebook.com/share/v/1FeoaBmbW9/?mibextid=wwXIfr

アコギの身軽さ。即答性。消えてなくなる音楽本来の儚さ。言葉。メッセージ。
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2026年04月27日

shadow ; Cromatics





Twin Peaks: The Return tribute:





この湧き上がってくる感情が一体何なのか?


そこ・詰めないし、解析もしないで


生きていきたい(死んでいきたい)




(longer version)



<Shadow>


シャドウ・おろして

あなたと一緒におろして

これで最後

これで最後

最後に

これで最後


水の中にいるあなた

水際に立つわたし

まだあなたの声が聞こえると思う

わたしの声は聞こえる?

聞こえる?

これで最後

最後


あなたのクルマで

この街を出るふりをして

街灯が消えていくのを眺める

そして今

あなたはただの見知らぬ人の夢

あなたの写真を撮る

フレームから

見た目とは全く違うあなた

あなたの影が昨夜の雨のように

落ちていった



これで最後

最後
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2026年04月25日

Rod Stewart @Argentina 2006



最近Rod Stewartの「再評価」って何偉そうにいうとんねん・だが

要はもう何度目かになるが大変好きになってきてる。


思うにBowie /Ferryに並ぶスターだと思う。

one of British Stars ,for sure

上記2名よりはグッと庶民的だが。


Maggie mayやdont wanna talk about it,youre in my heartなど年齢的に「キク」な・と思っている。

バンドはゴージャス。

お決まりのサッカーボールもあり、

お得意のSam Cookeのカヴァーや、

C CR!のカヴァーとか。

Hot Legs~Im sexyなんかも嫌味じゃなかったな

良いR&Rだからかな。


いや、偉大です70s
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midnite special hosted by bowie




眉毛less時代のDavid Bowie.


Bowie Bandがいい。ミック・ロンソンが生き生きしてる。


マリアンヌ・フェイスフルも。

彼女 As tears go byなどよりも、

I got youをBowieと歌ってる時のような

無責任な方が・らしいね。





Jean Gennyはマーク・ボランが歌うべき曲だったんじゃないか・

そんな確信がもっと強くなったよ。
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2026年04月23日

Devo @couchela

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David byrne @couchela 2026



総合芸術


サマソニでいっぱいバンドおんのに

出来るんかね・このperfect なstaging





ライヴはライヴなんだけど

Something totally defferent


American Utopiaからの更なる発展型。
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2026年04月16日

David Byrne presents



USではいまだにvinylが主流。


dbが多く選んでるように


60〜70sは「宝庫」なのね。



なんの苦もなく楽しみながら「お勉強」ができるdb。



久しぶりにちら聴きして感じたが、Felaの

ライヴのあそこ、

ビートが消えてギターのリズムだけになるとこ、

死ぬほどカッコイイな。
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2026年04月14日

マーラーズ・パーラー(Panta)



PANTA(パンタ) & 鈴木慶一 マーラーズ・パーラー from P.K.O Live In Japan





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golden 1971

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Lady Moon 4

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2026年04月13日

スティーヴ・リリイホワイトとXTC



Drums & Wires(1979)の

おそらく


XTCの最高傑作でしょう。


skylarkingもorange & lemonもええけどさ。


punkの衝動を維持しつつpost punkのサウンドをいち早く実現した


そんな意味で。

和気藹々だねえ。


Todd Rundgrenとはえらい違いである。
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2026年04月12日

Richard Thompson - 1000 years of popular music

Richard Thompson - 1000 years of popular music





ま、値打ちのわかる方だけに。



まあ「凄すぎて」、凄すぎるもんて「?」で終わること多し。


なので


値打ちのわかる方だけに。
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"1952 Vincent Black Lightning"




Richard Thompsonの超絶技法の名曲を

「Red Molly!!」という名のねえさんたちが。



健闘を讃えたい。


Band名が「Red Molly」だしね。

RTへのリスペクト満載。





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2026年04月11日

まだ聴けます。本日16時・水曜15時

昨日のレディオ・バルーン。「ザ モルモッツ特集」だった。

今、檜にやられて声が出ないので生演奏はやめて、音源をかけさせてもらっている。

モルモッツの演奏はほとんどmarutanikaz'sなのだけど、いろんな自分の音楽遍歴があちこちの散りばめられていて、面白い。

2.5流ほどの元ブルーズ・ギタリストが12barsのソロを二発・CDに刻めたと言うのも自分内pleasureである。好きなギターのフレーズって何度も何度も弾いているから覚えてしまってる。「モルモット・リターンズ」のおれの二つ目のソロは「Magic Sam」のカヴァーをやっていたFats Bottle Blues Bandのパスティーシュである。

何度も弾いてると、それなりに自分が出てくる。ギターが好きである。ちっとも上手くならんのだけどね。バカテクの若者大量生産されている。彼らにとってはスケボーの技術なんかと同系統の何かなのだろう。

そんなのや「Brinsley Shuwarz」のフレーズなんかを流用している。Rumourのギタリストね。「Tangled」と言うソロアルバムも良かった@2021。

演奏になかなか味がある。まあ自分だからか?よくわからない。

わからないが、曲を書いたり、録音したりというのは「何かに突き動かされてる」場合が多い。すっぽんぽん’ズもそうだが、人に歌わすのって気楽でいい。歌はもちろん大事だが、音楽とはそれだけではない。おれは歌ってのは上に乗っかってる何か・だと思っていて、それよりも演奏の方が大切。極論言えば・だけど。

世の音楽の視点とは大きくズレている。ズレたままここまで来ちゃったから、もういい。

ぜひ・ダウンロードして聴いてみてください。

来週は「すっぽんぽん’ズ」特集です。どこまでかけれるか?


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2026年04月10日

Lady Moon 続編







Pentangleの名曲を

「farewell farewell」

とも言う




後学のために



ご本家



farewell farewell
(young RTの姿も・・w/Sandy Denny)

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2026年04月09日

Lady Moon





Blacksmith






Led Zeppelin medley



ちょっと彼女・すごいかも知らん



4弦複弦ならではのプレイ

気持ちは少しわかる

おれもブズーキ弾いてたから

4弦ならではの高い自由度があるのね。



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Heroes by choirchoirchoir & DB




何かしら・ひどく感動的である



人の声ってね
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Ma solitude

Ma solitude





奈良の「ミリアム」でライヴをした時

せっかくMa'am ミリアムとDuoするから何がいいかなあ・と思ってたら

ふみこさん(北林)からこれやって・と

リクエストが来た。


応えましたよ。


ジョルジュ・ムスタキは存在は知ってたけれど

ちゃんと聴いた事がなくて


だが、この曲


しみじみいいのね。今もたまに演る。たま〜にだが。
posted by 浪速のCAETANO at 15:22| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

miss America




この時代のDBもっと評価されるべき。

so underrated



ラテン文化とのこんな幸せなコラボだってあったのだ・



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blue flower



Slapp Happyは下手でも全然いい。






Studioでもそう変わらんが。


ピーター・ブレグファドも言ってるが


アンディ・ウォーホールに影響を受けた・と。


つまり「Velvet Underground」に、


ということだ。


Studio版では最初のビートが


最後にはかなり「走っている」


クリックのなかった時代、


音楽は「自由」だった。


Album{Sort of }より
posted by 浪速のCAETANO at 14:46| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月08日

3 mustaphas 3


すべての方向へ進め!


Sabas mustapha 眉毛濃ゆ‼️





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2026年04月07日

Josienne Clarke & Ben Walker

Sandy Dennyかと思ったわ。



スンバラしいです。



と思ったらSandy Dennyをたくさん歌ってた。

G.の彼も上手いね・とっても。







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2026年04月02日

2026年03月30日

ミネソタでの「No King Rally(王様とかいらんしなラリー)」



Ain't gonna let Nobody turn me around

keep on walking keep on talking 

marchin' to the Freedom


Joan Baezが大変美しかった。


そして誰もが「Bob Dylan」を歌う。


TimesーThey're A Changing


Bruce Springsteenもそうだった。


@ミネアポリス

ジョージ・フロイド氏が殺された。



今は、60sと相通じるものがあるに違いない。


こちらの国でも新宿でプロテスト・レイヴが行われていた。


70年に「潰される前」の60s。

Jimiがいた・Janisがいた・Jimがいた60s。
posted by 浪速のCAETANO at 16:59| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Sugar Honey

もう色々アホらしいので、ばかソングとまでは言わんけれどまあ「ノー天気」ソングというか、「陽気なアメリカ」を体現した、そんなの。

60sですね。

Archies(アーチーズ)は「実体のない・アニメ内バンド」ちょっと斬新でした。Be my babyなどとも一部制作者が被っている。黄金の3コード・ミュージック。(正確には4 chords)。






so happy a song
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2026年03月28日

ヴィクター・ボーグさん(pianist)

おもしろい。ほんとにおもしろい。
高尚とゲスの共存。たしかな技術とユーモア。


ギタリストのレスポールにも、そんな一面があったが。


トボケてフザケる。最強である。演奏のgroove感もすごい。Virtuoso.



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2026年03月26日

DB & RT



噛み合ってないんだが、今となっては面白い。




David Barne & Richard Thompson




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2026年03月25日

genious Todd


股間で終わったら天才トッドに申し訳ない。油乗ってた'78の NY Bottom Lineでのライヴを。単なる「ブラブラ系」のおっちゃんではないです。


posted by 浪速のCAETANO at 17:00| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Todd Rundgren 2026 Japan tour

一昨日の原宿公演の模様がもう上がっていた。




前回、ビルボードで見たな。

Todd Rundgrenと言えば、まあ「鬼才」のお一人。楽器もほぼこなすし、ミックスもできる。音楽の申し子のような人だが、とびきりのいい曲も書けば、プロデューサーとしても、XTC・Badfinger・Great Spickeled Bird・Grand Funk Railroad・NY Dolls・The Band・Hall & Oates もっとあるが、プロデュースされる側はなかなか大変そうである。パワハラがすごいと・聞く。

才能のないやつは「おそらく」カスやと思ってる。しごき・喧嘩、そんなことになる。

被害者:Badfinger/Andy Partridge・その他・・・・・。


今回はギター・よう弾いてたな。前回はKeyの前に座ってることが多かった。


Todd Rundgrenは録音にも明るい。おれも120万で買った「AKAIの12 track」のモニターのようなこともしてた。AKAIと本人だけでライヴする・とか。「King of 宅録」・とも言われてる。


まあライヴは言うても、感動とかはないが。Todd Rundgren・78 yrs old。もう声がきびしい。演奏はミュージシャン集めればなんとでもなるが、歌だけは「リアル肉体労働=どかちん」・の世界であるから如何ともし難いものもある。だが「来てくれるだけでありがとう」だよ into such Japan。

古い曲・新しい曲・R&B メドレーもちゃんと一応やってた。I'm so proud~ooo baby baby~Lalala means I love youのシークエンスね。I saw the light もCan we still be friends ?もHello,It’s me も(前回は『こんばんわ・イッツ ミー』言うてたが)。

Todd Rundgrenと言えば、自宅のスタジオにダリル・ホールや他のミュージシャンを呼んで「Home Live」をリラックスしてやってる映像を散見する。とってもいい感じである。Hawaiiのダリルの家のことも。

こんなの:






さてTodd Rundgren、衣装選び・失敗したね。Tシャツの「七転び八起き」はいいのだ。おれが言うてんのは「ボトム」。

あのテロテロのユルユルはあかんな。あかんで。

きっとだが、会場でも「Todd Rundgrenの股間」は話題になってたはずである。「えっ、どうなってる?」みたいな。言うか言わんかは別として。みなさん一応Fanやしな。初めての人もいるやろし。

でも若い女子もおったで。それに「あの股間」はど〜なのよ。Todd Rundgren 78 yrs old。

トランクスにテロテロはあかんて。

おれも気をつけよう。お疲れ様です。








posted by 浪速のCAETANO at 16:55| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月21日

DT& STへ

これでも喰らって欲しい





ちょっとした因縁もあるしな。

曲の無断使用とかさ。







壮観である
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2026年03月20日

迷い道(好きな歌詞)




一つ曲がり角・一つ間違えて


迷い道くねくね



matiko watanabe



示唆に富む
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2026年03月19日

あの時/1973



1973の米・#1 hits。


おれたちはアホやったから

Punk/ New Waveの大波の中で

これらの音楽を上からペンキで

グチャ〜と

塗りつぶしてしまっていた。

だが自分のことで言うなら

まさにJunior High時代に

アホほど聴いていた曲だらけ。

自分にPop Senseというものがあるとするなら

この時代に学んだ(身についた)ものしかないしな。

懐かしくもあり、発見だってあり。

「いい曲」だらけである。
posted by 浪速のCAETANO at 14:04| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月18日

師匠の神技を初めて見聞きした人



RT

 1952 Vincent Black Lightning


この時は特別すごかった。まあ横にミュージシャンがいたっちゅうのもあろうが。


スザンナ・ヴェガの

「なんやこのおっさん」という表情が印象的。



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2026年03月06日

bd gift (think to myself)



RT師匠からのgift performance

と勝手に思う。



thanx




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2026年03月03日

greendale おひとり様ライヴ@ベルギー

Greendale by Neil Young





グリーンデイルという「架空の街」を題材にしたアルバムを出した後

来日もしたね。


城ホールだった・大阪は。


バンドで来ていた。


だがこのベルギー公演はおひとり様。(長いよ)


グリーンデイル全曲を一人で演る。


なんかすごいな。


NYのギターの良さがわかる。

わからん人もいるだろう・おそらく多く。


聴いてるうちにどんどん引き込まれていく。

城ホールでもそうだった。


だが二部というかencoreで「cinnamon girl」を演ってくれて

おれは狂喜乱舞だった。



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亡くなった方たちへ




PowderFinger

Neil Young



the 4th verse


火薬と指からぼくを遠ざけてくれ

引き金を引くという考えを封じ込めてくれ

何者でもないまま死んでいくぼくに思いを馳せて

こんなに若くして消えて行く

いっぱいやり残しながら

あの娘によろしく伝えてくれ

彼女のことが恋しくなるに決まってるんだ





イランの少女たちはじめ亡くなった方々へ

3名の米兵へ


posted by 浪速のCAETANO at 02:10| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年02月26日

St.Vincent(Prince Jonney &)




演奏の後半だが、歌と異なるギターのフレーズを同時に弾いてるの

わかるだろうか?


実はこれ「すごいこと」なんですが。




actor out of work




Digital Witnesses




Birth in Reverse





Marrow  





Cruel






10年前から「最強」やったな。
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2026年02月23日

唐街雨情 Graciela Susana




唐街雨情 Graciela Susana



長崎の絵と共に。
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fotheringay




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vanessaがgalを歌う




母の前でわたしもこんぐらいできるようになりました


公開S🟣Xしてる


そんな感じの濃密さがあって。


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2026年02月22日

唇に涎

Vanessa Paradis - L'eau à la bouche





このVanessa・カッコいい。

バックの演奏も・いい。

ゲンズブール。


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2026年02月20日

st.vincent(daddy's home)

IMG_1851.png




変幻自在のSt.Vincent

テーマはbitch


収録曲以外も。歪なFunkのDigital Witnessとか。


looks weird だが実は

彼女がやってることは

スケールのでかい・懐の深い

過去の音楽にリスペクトの払われた

正統音楽。





そして今・どえらいものになってしまってる


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2026年02月19日

St. Vincent

今は「monster化」してしまった感があるannie clerkだが、この時代、最高だったな。MVも「変態」・カルト・ヒロインの時代。


cruel





ギター小僧・というのもなんだけどハート鷲掴みにされたな

dig a pony





black rainbow





human racing







surgeon










Paris is burning


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2026年01月24日

Je vous aime



AU REVOIR SIMONE - Live Indietracks Festival


J'aime trop ça, ça me pose problème.


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2026年01月19日

古代ペルシアの、、、

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Jenny & the Mexicats (away Live)

大好きなバンドである。

https://www.youtube.com/live/PWfd0Sq-96w?si=gFMtAfHAhwmGIpif

@いわくつきの「トランプ・ケネディセンター/Washington D.C.」
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2026年01月17日

リハビリ終わりかけ・付き合って

明日というか、もう今日になるけれど、土曜ね。

Home Live @ Todo O Mundo.

脱国境音楽家・a.k.a. 浪速のカエターノ・marutanikaz & マルタニカズ’ズ

20:00 open 20:30 start(予定・多分大丈夫)

投げ札、ばっさばっさ行ってちょうだいよ。


美味しいワインとね。


お待ちしております。


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2026年01月13日

space oddity

https://x.com/historyrock_/status/2010698279298986249?s=46

バンドサウンド@マーキー。ライヴハウスだと熱い。

ミックロンソン、がんばってる。
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2026年01月12日

2026年01月09日

2026年01月08日

Loch Lomond(ローモンド湖)

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2026年01月04日

ちょっと考えさせられた・かな

https://youtu.be/mwuNntvvuE4?si=uxKy9ohhRZappey-


「ボブ・ディランがやってきた」村上龍レポート@1978
posted by 浪速のCAETANO at 07:45| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月03日

地獄をちょっとでも緩和する

どうしても「DONQのバタール」が食いたくなって近鉄百貨店へ。三ヶ日だし、まだなんとなく賑わってるというか地域性を感じるというか、ついでに「自分正月デフォルト」をやってなかったよな・というわけで、こんなん;

IMG_1731.jpeg


大変満足。ワインはテンプラニージョ。イタリア式スープは自主製作。こういうの・「tiny but certain happiness」。青森産のリンゴや愛媛の渋柿をブランデーでアク抜きして上品な甘さにしたブランド柿などがある。おれん家に果物がそんな何種類もあることなんてレアだがあるんだからしょうがない。で、食う。

IMG_1733.jpeg


リンゴ一個食い切る・ってなかなか大変だね。剥いた皮は放置してナチュラルに芳香していただいとく。


さて、大晦日の年越しライヴ・自分内は楽しかった。最近R4を買って以来、過去の自分の「演奏」を取り込んで、マルタニカズ’ズのバックで歌うのが大変好きなのね。他人との演奏もいいのだが、それは他人とやるコストやら精神的ストレスやらを鑑みるに、「だったら自分でやるわ」となる人間だった・おれ。

決してバンドを否定してるわけではないんだが、自分のギターや自分のベースや自分のキーボードが好きなのである。

今回もBobby VintonやRoy Orbisonの曲などのかつての演奏・それは140Bがやってた中之島大学のライヴ用に作ったものだったが「あまりにもったいない」のでラフ・ミックスでR4に落とし、演ってみた。いい感じ。

おれの喉の状態はRoy Orbisonがちゃんと歌えるかがベンチ・マーク。今65%ぐらいだが、just after fluにしては上出来だと思う。自己判断で甘いかな?

だはは・まあいい。21世紀に入ってからの音楽ってまあそれなりのものはあるとは思うが、何かinovativeなんがあるんかっちゅ〜と「non」とおれは答える。まあ年齢的なものが多分に入るのだろうが、やっぱ何というか50s~60s~70s〜early80sのものには敵わない・がおれの結論なんだけど、まあ百歩譲って「今の音楽がわからない」でもええよ。全然それで構いません。いや・好きな人はいるよ。St.VincentとかMexicatsとか。ちゃんと「Roots Music」からの繋がり(それは実線でも点線でもいいんだけどね)が感じれないと無理なのね。

そう考えてくると21世紀の音楽やってるまあまあ売れてる人たち(特にこちらの国の)、やや「傲慢」ではないかな。ゴーマンかましてへんかな?

late20C~early21Cとは「音楽が大変貶められた時代」だと感じている。時間が経てば相対化されるのはしょうがないんだけど、on line 配信の時代になって以来、音楽とは「タダで聴けるもの」になり、音楽家の創作の苦労は全く報われなくなってしまった。お手軽に制作できるっちゅうのもあるんだが、そこにもちょっと抵抗もあったりする。便利さ・は悪いことじゃない。悪いことじゃないんだけど、そっちに傾きすぎるとそれは「創作」ではなくなる・そんな気がしてる。おれの「実感」ですが。コピペ・はやっぱりよろしくない。まあそうは言っても「コピペだけじゃなく今やAIによるエントリー・シートをAIが評価する」時代でもある。ざらっとした手触り・がどんどん消えていく時代とも言える。

世の中が勝手に進むことに関しては抗っても仕様のないことだが、おれは・違う方法でやりたいし、やっていく・ただそれだけのことである。

過去の何度も聴いた「自分が強く思う名曲」を自分なりに再現したい・これはおのれの曲を書くことと同時に自分にとって最重要なことだと思っている。今年も一年間、「Todo O Mundo第三日曜日前土曜日ライヴ」は続けるつもりである。みなさん、時間が合えば来てみてね〜。
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perfect air drum

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2026年01月02日

the Droids

https://x.com/historyinmemes/status/2006910566049407383?s=46

新しい?懐かしい?過去における未来を、また別の未来から見てる。そんな気持ちにさせてくれる。
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2025年12月26日

45年前とは、(気が遠くなった)

そうかー、1980のことだったか。

こちらの国の絶好調前夜。東京在住でなくとも高揚したな。

曲と言うかアレンジ、演奏は「hall & oates」のX-Staticを彷彿とさせるね。メジャーからのニューウェイヴへのアプローチ、そんな意味でも共通してる。
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2025年12月25日

ニューヨークのお伽話

Fairytale of New York isn’t just one of the best Christmas songs of all time, it’s one of the greatest songs ever written.



おれもそう思う。
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au revoir Simone again




X’masの夜につきづきしく(私見)
posted by 浪速のCAETANO at 19:57| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月22日

2025年12月21日

annie clark w/オーケストラ

ちょっとすんごいもんを見たかな
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2025年12月20日

N.Y. guitar

https://www.facebook.com/share/v/17TMbPFM5r/?mibextid=wwXIfr
師匠ならではのG.play。この見事さ、わかるひと、少ないと思います。
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2025年12月16日

Steve Cropper 名演



Levon Helmの ソロ2枚目。南部音楽の嵐だけどね。




どこまでも「何気ない」歌に寄り添うギター。
posted by 浪速のCAETANO at 02:38| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月05日

追悼・Steve Cropper

スティーヴ・クロッパーが3日に亡くなったと報道された。大変残念。自分の中の“Big NameWが消えていく。

歌のバックとして最高のギター。ギターの可能性を「非・アスリート的に」に極めた人だった。アクロバティック・からは最も遠い。まあ指速いとかそんなことだけど。

スクエアな奏法なんだが、そのスクエアな時間空間周囲を限りなく曲線に変える人だった。タメのある弾き方で、王道の音階をちょっとずらす。一音一音に全く無駄がない。「燻し銀」。S.C.のギターが「?」な人ははっきり言ってくそどシロートである。ギターを弾いていけばいくほど、その一聴したらシンプルに聞こえるフレーズに宿る「魔力」に気づいていくことだろう。

最もそれが聞けるのがOtis Reddingとの共作「dock of the Bay」だろう。


https://youtu.be/rTVjnBo96Ug?si=iBWHLgnyYIGIQR2s



覚悟はしているんだけど、実存の問題はグサっとくる。

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R.I.P.

I’m following you in a little while.

もう何年前になる?ビルボードに見に行って演奏後にハグできた。

相棒、ドナルド・ダック・ダンはこの時かは失念したが、公演に来てた時にこちらの国で亡くなったはずである。



posted by 浪速のCAETANO at 11:26| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年11月25日

Robert Plant

なんか無茶苦茶良かった・このTiny Desk.


https://youtu.be/gHL5ApOqMQc?si=NBwpBLFGk81h7QD9



こちらは超名作「Risin’ Sand」の後のまたまた超名作「Raise the Roof」の曲を数曲のTiny Desk。


https://youtu.be/srn5Cd9yR3Y?si=a4htTuFMFkZQtXJx


バックはvirtuosoだらけの最高のチカラ抜けたおっちゃんら。
posted by 浪速のCAETANO at 20:27| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オゥヴォア シモーネ

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Au Voir Simoneの姐さんたち。普通の素敵を体現したら彼女らになる。普通で素敵って時々あるよね。



https://youtu.be/XBkVRHz6bPw?si=1MZ6DeBluL_a80sp

Lark


https://youtu.be/Rf1usmb1Dd0?si=8IfWWfSkTBBG37Ql

shadow
posted by 浪速のCAETANO at 19:58| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする