2026年05月19日

Bernie Sanders speaks

https://www.facebook.com/share/v/18mCnRgxWa/?mibextid=wwXIfr

ネルソン・マンデーラはかつてわたしたちにこう言った:

すべては不可能だ、それが成し遂げられるまでは。
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2026年05月18日

こんな予想

【史上最強】
過去150年で最大。地球が「未知の領域」へ突入します。
2026年に予測される熱波。その規模が、あまりに規格外です。

■150年の記録を更新
1870年代以降、観測史上最強のエネルギー。
「スーパーエルニーニョ」が牙を剥きます。
これまでの常識を、地球が自ら塗り替えようとしています。

■衝撃のビフォーアフター
・画像左:1997年の大規模エルニーニョ
・画像右:2026年の最新データ(予測)
真っ赤に染まったエリアは「熱」の広がり。
かつて世界を震撼させた規模を。
今回は、物理的に「圧倒」しようとしています。

■数兆円規模の代償
・予測される経済損失:約465兆円(3兆ドル)
・主な影響:記録的な猛暑、未曾有の豪雨
沸騰する海が、私たちの食卓やインフラを直撃。
もはや「ただの暑い夏」では済まされない事態です。

■結論
私たちは、歴史の目撃者になります。
備えを始めるのに、早すぎることはありません。
あなたの街の天気。今年も「普通」でいられるでしょうか。

一時の油断が、一生の災いに。
大切な人を守るため、この警告をRTで広めてください。

異常気象に備える。この情報を忘れたくない人は保存推奨。
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NYC Mayor's Speech

ゾーラン・マンダニは新しいというより、「伝統的な民主社会主義者」なんだな。そんな印象を強く持つ。

右翼が真ん中にいるのと同じく新自由主義が真ん中に長い間いたことでおれたちのポートフォリオが、歪んでしまってたのだ。

バーニー・サンダースがそうであるように。




ニューヨークのメーデー集会でのマムダニ市長のスピーチです。(※全労連国際局仮訳、写真も全労連です)

みなさんこんにちは、お元気ですか? みなさん、ハッピー・メーデー!

この集会の主催者、活動家、そしてニューヨークで汗水流して働く労働者すべてに感謝します。彼らの声を聴きましょう。私は、働く人々の支援なしには今日ここに市長として皆さんの前に立つことはできませんでした。労働者のパワーを作り出したこのワシントンスクエア公園にみなさんといることは大きな喜びです。

振り返れば、ニューヨークの労働者は、私たちが今立っている街を作り変えてきました。1911年のトライアングルシャツ工場での火災事故のあと2万人の労働者が変化を求めて集まった時、ユージーン・デブスが8時間労働、児童労働の廃止をもとめました。労働者は、今日では当たり前の権利を勝ち取ったのです。週40時間労働、週末の休み、残業代、最低賃金、社会保障、職場の労働安全衛生基準、これらはすべて労働者が勝ち取ったものです。そしてそれらの権利は、不可逆的なものではないことは私たちはよく知っています。私たちはそれらを守るだけでなく、さらに前進するようにたたかわねばなりません。ニューヨーク市は、政策の中心に働く人々の権利を位置づけるためにあらゆる努力を惜しみません。

だからこそ何百億ドルの予算を、大企業から奪われつくしている労働者や中小企業に使います。だからこそ、初めての経済正義担当副市長にジュリー・スーを任命しました。だからこそ、ニューヨーク看護師連盟(NYSNA)とスターバックスのストライキにも私自身が参加しました。だからこそ、ニューヨークを作り、動かすパワーを持っている人々に、無料の保育、速い公共バス、廉価な生鮮食品を提供するためにたたかいます。ICEの残酷な攻撃から地域を守り、もちろんニューヨーク市で最も裕福で利益を上げている大企業に課税するためにたたかいます。労働者のパワーを強化する一番の方法は、労働組合とともにあることだ。

労働組合なしにニューヨークは成り立たない!組合の街は、組合の力で強くなる!
みんなに聞きたい。ヒントをあげよう――答えはいつも「組合で働く労働者」だ。
エンパイア・ステート・ビルを建てたのは誰だ? 組合労働者!(聴衆)
ブロードウェイの魔法を支え続けているのは誰だ? 組合労働者!(聴衆)
バスを運転し、街をきれいにしているのは誰だ? 組合労働者!(聴衆)

「ユニオン・ストロング」とは単なるスローガンではない。それは連帯の実践なのです。ニューヨーク市労働組合中央評議会(CLC)のブレンダン・グリフィス委員長に感謝します。そしてニューヨーク移民連合(NYIC)の事務局長、ムラド・エル=ワフリに拍手を!CLCとNYICで働くすべてのスタッフと労働者に拍手を!このメーデーをつくり上げたすべてのボランティア、警備、実行委員会の皆さんに拍手を!

そして本日ここに集まった60以上の労働組合と団体の皆さんに拍手を! サミュエル・ゴンパーズの言葉を借りれば、「組織しなければ成し遂げられない」。ともに、連帯とは何かを世界に示そう。団結した人民、組織された人民は、決して打ち負かされない。私が「ユニオン!」と言ったら、みんなは「ストロング!」と応えてくれ!
ユニオン! ストロング!(聴衆)
ユニオン! ストロング!(聴衆)
ユニオン! ストロング!(聴衆)
ユニオン! ストロング!(聴衆)
ユニオン! ストロング!(聴衆)
ハッピー・メーデー、ニューヨーク!
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ハサミ跳び

https://x.com/_3emeOeil/status/2055943863848648890/video/1?s=46

この種目にはアフリカンはまだ進出していない。

古典的飛び方で背面跳びに勝ったら痛快だね。
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2026年05月16日

雪山が目に、、、、浮かばない

やっぱ、ヨーデルを「突き詰める」とこうなるか、こうなるな。




この人、偉大な顔面アーティストだったみたい。


ナディア・ブラッケさん。
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2026年05月11日

すごい、ひっくり

【天才の発見】
難しい平方根の計算を「ただの足し算」に変えてしまった。
ブラジルの11歳の少女が編み出した驚きの計算術が話題です。

■ジュリア法(Método da Júlia)
当時11歳のジュリアさん。
彼女は数学の授業中、ある不思議な法則に気づきました。
「平方根は、1つ前の二乗に数字を足せば出せる」
複雑な筆算を捨て、独自のルールで答えを導き出したのです。

■計算の仕組み
例えば √144(12×12)を求めたいとき。
10×10=100 からスタート
100に「10」と次の「11」を足す → 121(11の二乗)
121に「11」と次の「12」を足す → 144!
答えは「12」。
これなら足し算だけで、確実に正解へ辿り着けます。

■大人たちへの衝撃
この方法は代数学の基礎となる理論そのもの。
それを誰にも教わらず、独学で見つけた彼女のセンス。
科学誌でも紹介され、教育界に大きな衝撃を与えました。

■結論
「公式を覚える」のではなく「仕組みを見抜く」。
11歳の少女が示したのは、数学の本当の面白さでした。

学校で習った方法より、こっちの方が直感的で分かりやすい?

子供の自由な発想。数学が楽しくなるヒントだと思った人は保存を。



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2026年05月07日

reverse view

月面から見ると、地球は私たち全員が住む場所である、明るく美しい球体のように見えます。🌍

すべての海洋、大陸、生命体がその遠くの青い惑星に存在します。静かで生命のない月から見ると、地球は活気に満ち、動きに溢れて見え、その対比が非常に強烈な印象を与えます。

この眺めは、私たちが宇宙の中でどれほど小さい存在かを思い出させ、同時に私たちの故郷がどれほど特別であるかを教えてくれます。空に浮かぶ遠い世界…しかし、私たちが知るすべてのものがそこにあります。


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2026年05月04日

2026年05月03日

Bernie.forever young

https://www.facebook.com/share/v/1KBu7muQus/?mibextid=wwXIfr

こんなカッコいいじいさんがいないのよな。
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テーマは「極右」らしいね

バンクシーのレアな3次元アート。


見えてない状態で前進。前足はもう地上にありません。


と、思ってたらこんなパロディ版も。おれが作ったんちゃうよ。だが、作者に敬意を表して。

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2026年04月28日

マンスール・バーラミ

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2026年04月22日

for myself 5(Coachellaのthe Strokes ライヴの)

🌹モハンマド・モサッデグ
イラン首相。石油国有化で英米資本の搾取から国家主権を守ろうとしたが、CIA・MI6の秘密工作(1953年アジャックス作戦)でクーデターにより追放・軟禁された。
民意を無視し、裏工作で民主政権を破壊する帝国主義の卑劣さを象徴する不当な介入である。

🌹パトリス・ルムンバ
コンゴ初代首相。アフリカ植民地支配からの真の独立を目指したが、西側勢力の分断工作によりCIA関与で暗殺(1961年)。拷問、銃殺の後、切断されて硫酸で消滅させられた。
民衆の自立を認めず、謀略で葬る帝国主義の冷酷な人種的・植民地的暴力の典型例。

🌹フアン・ホセ・トーレス
ボリビア大統領。労働者・民衆寄りの改革を試みたが、反共名目での地域クーデター網により排除(1971年)。公然の対立ではなく、越境的な陰湿な弾圧で主権政権を潰す帝国主義陣営の支配様式を示す不当な干渉。

🌹マーティン・ルーサー・キング・ジュニア
米公民権運動指導者。人種差別だけでなく、戦争・貧困・帝国主義にも反対したため、米政府機関の関与が民事裁判で認定された暗殺の標的となった。
国外での政権転覆と国内での解放運動弾圧が連続する帝国の内外一貫した暴力の証左。

🌹オマル・トリホス
パナマ指導者。パナマ運河の主権回復を進め、米国支配に抵抗したため、1981年の飛行機墜落死(CIA関与の強い疑惑)。小国の自立すら許さない帝国の傲慢で不当な圧力の象徴。

🌹ハコボ・アルベンス
グアテマラ大統領。土地改革で米企業(ユナイテッド・フルーツ)の利害と衝突したため、CIA主導の1954年クーデターで民主的に選ばれた政権が追放された。
資本の利益のためなら選挙結果さえ秘密工作で破壊する、帝国主義の卑怯で典型的な介入。

🌹サルバドール・アジェンデ
チリ大統領。選挙で選ばれた社会主義政権のもと資源国有化を推進したが、CIAの経済封鎖・工作により1973年ピノチェト軍事クーデターで倒された。
「民主主義」を掲げながら従わない民主的選択を破壊する、西洋覇権の偽善と不当性を最も鮮明に示す事例。

🌹ハイメ・ロルドス
エクアドル大統領。国家独立と人権を重視し、ラテンアメリカの従属秩序から脱却しようとしたため、1981年の飛行機墜落死(CIA疑惑)。
主権的立場を取る指導者が常に脅威にさらされる帝国構造の犠牲者として位置づけられる不当な排除。

🌹フレデリック・ダグラス(モンタージュではキャプション無し)
元奴隷で黒人解放思想家。奴隷制廃止を訴えた存在は、米国帝国主義が国外介入だけでなく、国内の人種的支配と搾取の長い歴史の上に築かれていることを示す。
西洋近代の「自由」神話が、黒人労働力の強制収奪という原始的暴力によって支えられてきた本質を象徴する。
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for myself 4(out of system)

❗とても興味深い!

「この惑星で起こっていることは、メディアが決して報じないことだ。

 人々が去っていく。

別の街に引っ越しているのではない。

 仕事を辞めているのではない。

完全にシステムから離脱しているのだ。

そして、システムが手が届かない何かを築いている。

今この瞬間、すべての大陸で、人々が土地を手に入れている。

自分たちの食べ物を育てることを学んでいる。

雨水を集めることを。

自分たちのエネルギーを生み出すことを。

 彼らは意図的に互いを探し求め、共通の価値観を基盤に、郵便番号の一致ではなくコミュニティを築いている。

それはケンタッキー、コスタリカ、ポルトガル、タイ、南アフリカ、ニュージーランド、カナダ、アメリカ、そして世界中のあらゆる場所で起こっている。

静かに。

 同時に。

調整されることなく。

まるで何かが彼ら全員を同時に呼び寄せているかのように。

 これが、本当の新地球の姿だ。

それは政治運動ではない。

 デモではない。

請願でもない。

 家族が夜明け前に起きて、自分たちを養う菜園を耕している。

子どもたちが、食べ物の由来を知り、もっと作る方法を学んで育っている。

 長老たちが、産業時代が時代遅れにしようとした知識を伝え継いでいる。

コミュニティが、スクリーンの向こうではなく、焚き火を囲んで共に決定を下している。

 一世代後、人間の生活の風景は、認識できないほど変わるだろう。

政府の政策や技術の進歩によるものではない。

十分な数の個人が、同じ静かな選択をしたからだ:

「私は、機能するために私の依存を要求するシステムに参加しない。」

 歴史はいつも、許可を求めるのをやめ、作り始めた人々によって変わってきた。

これらのコミュニティで生まれる子どもたちは、食べ物の由来を疑問に思うことが何かを知らないだろう。

彼らは、自分が選んだことのない人々によって管理された口座の数字と引き換えに時間を交換するということが何かを知らないだろう。

 彼らは、周りに人がいるのに誰も本当の自分を知らないという特別な孤独を決して知らないだろう。

彼らは主権者として育つ。

そして、それが反映された世界を築くだろう。

システムは敗北していない。

 時代遅れにされているのだ。

あなたが提供するものを必要としない人々を制御することはできない。

自給自足を学んだ人々を依存状態に保つことはできない。

 新しい地球は、崩壊の後に訪れるのではない。

今まさに築かれている。

どこかで、今この瞬間、誰かが人生初の種の袋を買った。

 誰かが、自分の魂を売らない土地に申し出をした。

誰かが初めて声に出して言った:

「もうたくさんだ。」

そして、世界は静かに、少しだけ制御しにくくなった。

彼らに加われ。」🌿
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for myself 2

1. 認識の『構造的ハック』
直ちに問題を解こうとする癖を排除し、まずは未知数と条件を自分の言葉で再定義します。「読む」という受動的な行為から、問題の構造を物理的に解体し、「理解」へと強制稼働させます。

2. 計画の『構築』
いきなり複雑な全体像に挑むのではなく、関連する「より単純な問題」を先に解決します。小さな成功モデルをインフラとして構築することで、本質的な構造へのアプローチを自律的に最適化します。

3. 実行の『自律的稼働』
構築した計画に沿って、プロセスを物理的に実行します。初期段階で徹底的に構造を理解しているため、ここでの実行は意識的な判断というボトルネックを排除し、単なる作業として進行します。

4. 経験の『合理的最適化』
最も重要なのは、解決後にプロセスを検証し、一般化する点です。振り返りによって単なる一過性の作業を「メソッドのライブラリ」として脳内に定着させ、将来の課題に対する初期条件を圧倒的に有利にします。
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for myself

冒頭の文はまさにマニフェストのようです:「人生の成功は、主にあなたの話し方、書き方、そしてアイデアの質に依存します…まさにこの順序で。」
成績平均、履歴書、IQではなく;どう話すかが、声を届けられる人々と群衆の中で埋もれてしまう人々を分ける唯一の違いです。
これがウィンストンが40年間MITの学生たちに教えた戦略的フレームワークです:

1. 「エンパワーメント・プロミス」で始めよ
決してジョークから始めないでください。人々に正確に何を学ぶかを伝えて始めましょう。ウィンストンはこれを「エンパワーメント・プロミス」と呼びます:最初の60秒以内に、聴衆にその席に留まる本当の理由を与えてください。

2. 記憶に残るアイデアの5Sルール
アイデアが心に刻み込まれるためには、以下の5つの要素のうち少なくとも3つを備えている必要があります:
Symbol(シンボル):視覚記憶に訴える印。
Slogan(スローガン):記憶に残る短いモットー。
Surprise(サプライズ):予期せぬひねり。
Salient(顕著さ):注目を集め、欠かせない詳細。
Story(ストーリー):情報を感情と結びつける物語。

3. 「ほぼ正しい」(Near Miss)テクニック
正しいことだけを説明するのではなく。正しさに非常に似ているが間違ったものを示してください。脳はその微妙なコントラストを見た瞬間、情報を永続的にロックします。

4. 要約ではなく、貢献で終えよ
締めくくりを決して要約でしないでください。さっき言ったことを繰り返す代わりに;人々にその部屋に入る前に持っていなかったが、今は持ち帰れるその「価値」を思い出させてください。
パトリック・ウィンストンは2019年に亡くなりましたが、この伝説的な講義は今もMIT OpenCourseWareで無料で公開されています。何百万回も視聴され、提供される価値は計り知れません。
ウィンストンはこの成功を次の数学的公式でまとめています:
成功 = f(I, K, T)
(Ideas):質の高いアイデア
(Knowledge/Comm.):コミュニケーションスキル
(Time):練習に費やす時間。
posted by 浪速のCAETANO at 08:05| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月21日

さあ、💲の終焉は近いよ

イラン議会議長は昨日、米国債システムの最も敏感な点に指を突きつけた。

カラエバフは昨夜ツイートを投稿した。

その中に、ファイナンシャル関係者が最もよく使う3つの言葉があった。

Vibe.
Risk-off.
Dated Brent.

この3つの言葉で、36兆ドルの米国債市場の基盤が思われているほど堅固ではないと言っている。

説明するよ...

カラエバフのツイートはこうだ。

「デジタル石油を通じたvibe-tradingを行うのは、ホルムズrisk-offの瞬間に債券でvibe-hedgingを行うようなものだ。両方とも紙の上では機能するトランプの家のようなものだ。違いは、石油には少なくともDated Brentがあること。債券は? Vibeの上にvibeだ。」

この文を理解するには、世界の石油市場がどう機能するかを知る必要がある。

石油は2つのチャネルで売買されている

一つ目は物理的な石油市場。現場に本物の石油がある。タンカー、管道、貯蔵庫。買い手が支払い、売り手が引き渡す。

二つ目は紙の石油市場。ここには本物の石油はない。ただ契約が回っているだけ。

投資家は契約を買うが、決してバレルを見ない。ただ価格変動にポジションを取る。利益が出れば売る、損失が出れば閉じる。

この市場では毎日、物理的な石油の数百倍の契約が回っている。

カラエバフが「デジタル石油」と呼ぶのはこれだ。Vibe-trading。

このシステムがなぜ崩壊しないのか? コントロールポイントがあるからだ。

Dated Brentがこのコントロールポイントだ

契約の満期が来ると、誰かが本物の石油を引き渡さなければならない。紙のゲームはその時点で終わる。本物のバレルと向き合うことになる。

Dated Brentはこの引き渡し時点の価格だ。北海から採掘されたブレント石油の物理的な売買価格。本物のバレル。本物の買い手。

この価格が紙の市場を現実世界に繋いでいる。

カラエバフは言う。石油取引は紙の上のものであっても、最終的には本物の何かに繋がっている。債券にはそれがない。

では債券は何に依拠しているのか?

この質問に答えるには、ドルの80年にわたる旅を知る必要がある。

1944年、ブレトンウッズ協定が署名された。ドルが世界通貨になった。35ドルごとに米国財務省が1オンスの金を渡してくれた。ドルの背後には本物の金があった。

1971年、ニクソンが一つの決定でこのつながりを断ち切った。もうドルを金に換えられなくなった。

ではドルはなぜ崩壊しなかったのか? 米国が新しい支えを見つけたからだ。

1974年、キッシンジャーがサウジアラビアと協定を結んだ。サウジの石油はドルだけで売る。石油を買いたい国はまずドルを買わなければならなかった。

これをペトロダラーシステムと呼んだ。ドルの背後に金はもうなかったが、石油があった。50年間このシステムは機能した。

今、それが解体されつつある

過去3年で大きな変化が始まった。

2023年、サウジアラビアが中国に人民元で石油を売り始めた。初めてドル以外の通貨がサウジ石油で使われた。

BRICS諸国は独自の決済システムを構築している。ロシアは準備金をドルから金に変えている。インドはルピー建てでロシア石油を買っている。中国はイランに人民元で支払っている。

石油はもうドルだけで買われていない。

ドルの背後に最初は金があった。1971年に失われた。それから石油があった。今、それが弱まっている。

残るのは信頼だけだ

ドルは今日、「米国経済は強い」「世界はドルを必要としている」「米国は約束を守る」という信頼だけに依拠している。

債券もドルに依拠しているので、同じ信頼の連鎖の中だ。36兆ドルの市場の本当の支えはこの抽象的な信頼だ。

カラエバフはまさにこの点に指を突きつける。言うのだ。君たちはホルムズ危機で債券に逃げるが、逃げる先には物理的な対応物がない。石油には少なくともDated Brentがある。債券には具体的な対応物がない。ただ信頼だけだ。

信頼は歴史を通じて最も脆い資産だ。

このツイートは偶然ではない。戦略的な一手だ。

イランは停戦のためにテーブルに強い立場で座りたい。

その道は石油価格の上昇を通る。

石油価格が上がるほど、米国にかかる圧力が増す。アメリカ国民はガソリンスタンドでそれを感じる。インフレが上がる。中間選挙が近づく。トランプは交渉に開放的になる。

イランはこれを知っている。そして価格を上げるためのあらゆる土壌を準備している。

これは私の個人的な分析だ。

状況を追っているよ、皆さんにお知らせする。
posted by 浪速のCAETANO at 09:25| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

All about "OIL"

https://x.com/mama00007777/status/2046303071194726405/video/1?s=46

そして、OILは決して枯渇はしない、と。
posted by 浪速のCAETANO at 08:58| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月20日

まあ読んでみて。

中国人は、かつて中国を侵略した日本に対して一体どのような感情を抱いているのでしょうか。

70年代末に生まれた一人の中国人として、私の考えを述べたいと思います。

子供の頃から、私たちは映画やテレビ、本、遊び仲間、そして親から「日本は恐ろしい国だ」「日本人は中国で許しがたい罪を犯し、人を殺し家を焼くことを日常茶飯事のように行っていた」と教えられてきました。幼い頃、大人が子供を怖がらせる時に「日本人が来るぞ」という言葉を使っていました。幼児だった私は、その言葉を聞くたびに身の毛がよだつほど恐怖を感じたものです。

それが80年代半ばになると、経済的奇跡を成し遂げた国として、日本が中国のメディアで取り上げられるようになりました。中国政府も日本を大々的に肯定的に宣伝し始め、私たちの子供時代は日本のアニメやドラマにどっぷり浸かって育ったと言っても過言ではありません。『一休さん』が大好きで、山口百恵も見ていました。当時の子供たちは集まれば、毎日昨晩テレビで放送された日本のドラマの話をしていました。日本のドラマを通して、私たちは日本の繁栄ぶりを目の当たりにし、日本人の親切なマナーや繊細で温かい感情に触れました。これらの光景は、私たちの世代の幼少期の成長と記憶の中にしっかりと刻まれています。

私たちは、軍国主義の日本と戦後の日本を非常に明確に区別し、自分の国も戦後の日本のような経済的奇跡を遂げることを憧れていました。日本の輝かしい発展を前にしても、私たちは少しの嫉妬も抱くことなく、日本と日本人に対してはただ尊敬と羨望の念を抱いていました。

ご存知の通り、新世紀に入ってから中国は世界経済とつながり、飛躍的な成長を遂げました。現在では中国経済が日本を追い抜き、GDPは日本の5倍に達しています。正直なところ、経済面で日本を越えたとしても、日本や日本人に対する嫉妬は微塵もありません。特定の文化的・人文的分野において、日本との間には依然として大きな差があることを、私たちは冷静に認識しているからです。

このような敬意を胸に、私は日本の地を踏みました。2013年以降、日本の数え切れないほどの都市を旅し、訪れました。日本の文化、建築、音楽、芸術を探求し、明治期の金工、古代から現代に至る陶芸、竹細工、漆器などに深く魅了されました。訪れた先々で見た日本の風景と日本人の優しさは、私の心に深く刻み込まれています。そして、私と同じように日本文化を愛する中国人は膨大な数にのぼるはずです。

時代は変わり、安倍政権の政策により、ますます多くの中国人が日本でのビジネス展開や定住を選択できるようになりました。しかし、徐々に、そして避けられないことですが、日中間の文化の違いによる小さな摩擦や、両国の価値観の違いによる衝突が生じるようになりました。新型コロナウイルスのパンデミック以降、日本のネット上では中国人に対する非友好的な声が増え始め、奈良の「鹿仙人」こと原田将大氏の出現に至り、一部の日本人による中国人への憎悪は、両民族の対立を和解困難な状態へと発展させてしまいました。

日本のネット上では、中国人に対する凄まじい誹謗中傷が飛び交うようになりました。さらに残念なことに、今回の日本のネット右翼は、日本が好きで日本文化を愛する中国人のグループを標的に攻撃したのです。せっかくお金を払い、喜び勇んで日本の地を踏み、美しい日本の風景に魅了されている中国人観光客のことを考えてみてください。奈良の議員に「可愛い鹿を蹴った」と濡れ衣を着せられ、言葉が通じないために反論もできず、彼らの心はどれほど絶望的だったことでしょう。中国に帰国した後、日本に対する印象は間違いなく大きく損なわれたはずです。

時代の激流が渦巻く中、高市政権はネットの力を借りて、瞬く間に表舞台へと躍り出ました。外国人に対する様々な政策が打ち出されていますが、その多くは明らかに在日中国人をターゲットにしています。ここ数ヶ月、ほぼ毎日のように非友好的な出来事が発生しています。

そして今、私は深い思索と迷いの中にいます。今の日本は、まだ私が愛するに足る国なのでしょうか。日本での事業は順調に発展し、安定してきました。10数名の従業員に対する責任、彼らの夢と生活があります。顧客からの信頼や、今後の日本での事業展開を考えた時、私たちは一体どこへ向かえばいいのでしょうか。この8年間、日本政府に多額の税金を納めてきたにもかかわらず、現在次々と打ち出される政策は、明らかに私たちを日本から追い出そうとしているように見えます。私たちの子供たちは、幼少期のすべてを日本で過ごしてきました。今や日本語は彼らのセミ・ネイティブ言語であり、文化や思考も半分日本化しています。将来、彼らの帰るべき場所はどこにあるのでしょうか。

posted by 浪速のCAETANO at 10:38| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いや、こういうのがいい。

いいねえ。すんばらしい。このテック全盛の時代に。



夫はロシアのDr. 中松。


「身体の欲求」と「その時点の身体能力」が実線で繋がるのね。


posted by 浪速のCAETANO at 07:51| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

何度でも繰り返すから

イベルメクチンとメベンダゾール、この2つの抗寄生虫薬ががんに対して想像以上の働きをしている可能性が浮上しています。
 
まずイベルメクチンなんですが、がん幹細胞を標的にするんです💊

これが重要なポイントで、手術や化学療法、放射線でがんを取り除いたとしても、この幹細胞が残っていれば再発してしまうわけです。

逆に言えば、幹細胞を叩けば再発しないと。

一方のメベンダゾール。

こちらはがん細胞の微小管を標的にして、細胞分裂そのものを阻害するんです。

さらに両方の薬が、がん細胞のグルコース代謝を遮断します🔬

がん細胞はブドウ糖を栄養源にしているので、その代謝を断てば文字通り萎縮していくという仕組みなんです。

そして今、研究者たちが注目しているのが寄生虫とがんの関連性です🦠

寄生虫と腫瘍のメカニズムには共通点があって、少なくとも一部のがんでは寄生虫が根本原因として関与している可能性が指摘されているんです。

感染経路も実に多様で、生魚や寿司、猫のトイレ、川の水、ハイキング中の感染など、日常のあらゆる場面に潜んでいます😤

CIAが50年前にこの事実を握りつぶしていたのではないか、という疑念まで出てきているのが現状です。

これらの抗寄生虫薬は、なんと12のメカニズムにわたってがん細胞に作用していることが判明しました。

がんに罹っていなくても予防策として服用できる可能性があるとまで言われている今、私たちは一体、何を信じて健康を守っていけばいいんでしょうか❓
posted by 浪速のCAETANO at 07:28| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いやー、見習いたい

最高の先生。最高の指導者。すごいスキル。


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2026年04月18日

ずっとそう考えてる。そして石油も有限ではない

気候変動の「科学的合意」というのは、実は嘘なんです😤

タッカー・カールソンの番組に出演したウィリー・スーン博士が、衝撃的な事実を語っていました。

博士は1991年のポスドク時代からCO2と気候変動の研究を続けていて、もう30年以上この分野の第一人者なんです。

その博士がハッキリ言ったんです。
「CO2は気候システムを変えない。

ハリケーンの速度も、竜巻の頻度も、ホッキョクグマの個体数も、海洋酸性化も、CO2では何も変わらない」

全部、彼らのモデルが作り出した夢物語なんです😤

そして博士は、国連のIPCCこそが最大の問題だと断言していました。

科学の権威を悪用して人々を騙してきた。

政府お抱えの御用学者の集まりに過ぎないんです。

ジョン・ケリーは温室効果がどう働くのかすら説明できない。

アル・ゴアも同じなんです。

博士は実際にアル・ゴアに直接質問をぶつけたそうです。

CO2は生命のガスなんです。

小学校の理科でも習うことですよね。

CO2が増えれば、植物も、生態系も、海の生物も、すべてが豊かになる。

それを悪者に仕立て上げて、化石燃料を使うなと言い出した。

ドバイのCOP会議でも、石油もガスも石炭もやめろと宣言した。

もう狂気の沙汰なんです😤

そして博士はこう言い切りました。
「気候変動の原因はおそらく太陽。90%の確率でそう確信している。でもCO2は絶対に違う」

地球の温度を誰が決めるんですか。シベリアの極寒からサハラの猛暑まで、100度以上の差があるんです。

一体どの温度が「正しい温度」なんですか。

彼らは自分たちを神だと勘違いしているんです。

博士は最後にこう結論づけました。

「地球温暖化問題は完全に何もない。

つまり我々は何もする必要がない。ただ普通に生きて、適応していけばいい」

少数者の専制が、良識ある人々の常識を奪い続けている。

本物の科学者が、恐れずに真実を語ってくれました🔥
posted by 浪速のCAETANO at 18:47| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月11日

Lynch w/ Cromatics

https://www.facebook.com/share/v/18N6faMdKJ/?mibextid=wwXIfr

狂った素晴らしい一日のために、、、
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2026年04月10日

Economist 表紙

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「ヤツが失敗してる時は黙っとくのがいい」


as US declines , China relatevely, automatically rises up.
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2026年03月30日

まあ、そう見える、というか実態

Iran: Japan, you can pass through the strait of Hormuz. Nothing will happen to you. We like you.

Japan: I will not pass because if I pass, Donald Trump will beat me. I don't want to upset him.

This goes on to show that the oil crisis in Japan is man-made, all because their leaders in Tokyo don't want to upset Washington.

Proof that Japan is a puppet state. Shame 🤦


イラン側: 日本よ、ホルムズ海峡を通っていいぞ。何も起きない。お前たちのことは好きだ。

日本側: 通らないよ。通ったらドナルド・トランプに殴られるから。彼を怒らせたくないんだ。

これは、日本の石油危機が自身の人為的なものであることを示している。すべて、東京の指導者たちがワシントンを怒らせたくないからだ。日本が傀儡国家であることの証明だ。恥ずべきことだ。



posted by 浪速のCAETANO at 09:11| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月29日

激しくって当たり前

ネタニヤフを追及するイスラエルの議員。
いや、あのさ、奥田さん(ふみよ)なんてまだかわいい方じゃない?

こちらの国の「言論統制」かなり進んでる、そんな自覚ある?


posted by 浪速のCAETANO at 18:51| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月28日

notイラン戦争、butイランに対する戦争

アッバス・アラグチ


「慈悲深き慈愛あふれるアッラーの御名において。尊敬される各国代表の皆様、そして同僚の皆様。イランは現在、二つのいじめ主義の核保有国、すなわちアメリカとイスラエルによって課された不法な戦争の真っただ中にあります。この侵略戦争は、明白に不当であり、残忍です。

彼らによるこの侵略は2月28日に開始されました。その当時、イランとアメリカは、イランの核計画をめぐるアメリカ側の懸念を解決するための外交的プロセスを進めていたところでした。彼らは、交渉の場を破壊することで、この9か月の間に二度目となる外交の裏切りを行いました。

この侵略の最も悲痛な現れの一つが、イラン南部、ミナブ市にあるシャジャラト・ハイエブ小学校に対する組織的かつ段階的な攻撃でした。そこでは、175人以上の児童と教員が冷酷に虐殺されました。この野蛮な攻撃は、はるかに大きな氷山の一角に過ぎません。その水面下には、さらに深刻な惨状、すなわち、最も忌まわしい人権および人道法違反の常態化と、残虐な犯罪を罰せられずに平然と犯す厚かましさが隠されています。

議長、アメリカとイスラエルの侵略者たちが、自ら主張するところによれば、最先端の技術と最高精度の軍事・データシステムを保有していたこの時に、あの学校への攻撃が意図的で計画的な標的以外の何ものでもなかったと、誰が信じられるでしょうか。シャジャラト・ハイエブ学校に対する行為は、戦争犯罪であり、人道に対する罪です。それは、全ての者による明白な非難と、加害者に対する明確な責任追及を必要とします。この残虐行為は正当化できず、隠蔽することもできず、沈黙と無関心で見過ごされてはなりません。

ミナブ市のシャジャラト・ハイエブ学校への攻撃は、単なる出来事でも、計算違いでもありません。自らの犯罪を正当化しようとするアメリカの矛盾に満ちた発言は、本質的に民間人である場所、すなわち最も無垢な者たちが暮らし、知識を求める場所に対するこの無慈悲な攻撃を非難するという、彼らの責任を決して免れさせるものではありません。それは、人権の枠組みにおける法的義務であるだけでなく、道徳的かつ人間的責務です。私たちの良心は、いかなる法廷よりも深く私たちを裁くでしょう。

尊敬される代表の皆様、シャジャラト・ハイエブ小学校だけが、この過去27日間に及ぶ不法な戦争の中で、アメリカとイスラエルの残虐な犯罪の犠牲になったわけではありません。人権と国際人道法は、侵略者たちによって、前例のない残虐な方法で、大規模かつ組織的に侵害されています。彼らは、民間人や民間インフラを、戦争法や人道と文明の基本原則を全く無視して攻撃しています。イラン全土で600を超える学校が破壊または損傷を受け、1,000人を超える児童と教員が殉職または負傷しました。

彼ら侵略者は、「慈悲は無用、容赦はしない」と傲慢に叫び、イランの重要インフラを攻撃すると脅迫しながら、病院、救急車、医療従事者、赤新月社の救助隊員、製油所、水源、そして住宅地を攻撃してきました。戦争犯罪、人道に対する罪という言葉では、彼らが犯している残虐行為の重大性を十分に言い表せません。彼らのレトリックを伴った攻撃パターンは、ジェノサイドを明確に意図しているという疑いを全く抱かせるものです。

同僚の皆様、アメリカとイスラエルによるイランの尊い国民に対するこの不当な気まぐれな戦争は、占領下のパレスチナ、レバノン、その他の地域における無法と残虐行為の初期の兆候に直面した際の沈黙の直接的な結果です。不正義に対する無関心と沈黙は、安全と平和をもたらしません。それは、更なる不安定と権利侵害を招くでしょう。

国際連合とその体現する中核的価値観、そして人権の全体的な枠組みは、深刻な危機に瀕しています。皆様は、侵略者たちを糾弾し、国家の共同体、人類の集合的良心が、イラン人に対して犯している忌まわしい犯罪に対する責任を彼らに問うことを、彼らに知らしめなければなりません。

イランは決して戦争を求めていません。イラン人は、地上で最も豊かな文明の一つを受け継ぐ、平和で高貴な国民です。しかしながら、彼らは、あらゆる種類の犯罪を犯す際にいかなる境界も知らない残忍な侵略者から自らを守るという、絶対的な決意と決心を示してきました。この防衛は、必要な限り続けられるでしょう。ご清聴ありがとうございました。」
posted by 浪速のCAETANO at 11:43| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

u can do it, baby

やっぱ、みんなそう思ってるわけよ。世界はそう見てる。

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ちゃうちゃうちゃうんちゃう、より格段に


て言うか、キミがおもろいわ。

w杯、前哨戦親善試合、France vs Brasil。面白かった。

Japanも今回可能性を感じるが、も一つ上の次元かも知らんね。Mバッぺの「飛び出し」とかを目の当たりにすると、だけど。


何が起こるかはわかんないけどね。

posted by 浪速のCAETANO at 19:22| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ペルシア語でどうぞ

posted by 浪速のCAETANO at 02:12| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月26日

mongorian dance

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大使館公式文書

外交部報道官:3月24日午前、自衛隊の現役幹部を自称する不法者が塀を乗り越え、中国駐日本大使館に強引に立ち入った。この人は自身の行為が違法であることを認め、いわゆる「神がみに代わって」中国外交官を殺害すると脅迫した。この事件に対し、中国側は驚きを禁じえなく、日本側にはすでに厳重な申し入れを行い、強く抗議した。この事件は「ウィーン外交関係条約」に著しく違反し、中国外交官の人身の安全と外交施設の安全を深刻に脅かすものであり、その性質と影響は極めて悪質である。
 この事件は、日本国内における極右思想と勢力が極めて猖獗であり、「新型軍国主義」が勢いに乗って害となすことを改めて示している。また、歴史や台湾など中日関係にかかわる重大な核心的問題での日本政府の誤った政策がもたらした悪影響が甚だしく深く根付いていることも露呈している。
 日本側は自衛隊員に対する管理・教育を怠り、中国の在外公館と外交官への警備責任を果たしていない。中国側は日本側に対して、直ちに事件を徹底的に調査し、関係者を厳正に処分し、責任ある説明を行うよう求める。日本側は、中国の在外公館及び関係者の安全を確実に保障し、対中政策において反省と是正を行い、このような事件の再発を根絶しなければならない。国際社会は、日本国内における右傾化の加速及び自衛隊の拡張・管理失態という危険な動向に対し、厳重な警戒を払うべきである。
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2026年03月24日

これ、おれたち(japanese)できるかね?

イランのあるスーパーマーケットが、ドアに手書きの看板を掲げました:

「心配いりません。必要な物があれば、持っていってください。戦争が終わったら、お金を払ってください。」

イラン国民は爆撃を受け、制裁を受け、経済崩壊に苦しみながら、互いに食事を分け合っています。


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posted by 浪速のCAETANO at 16:13| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カダフィは語る

911を起こした者たちはJFK空港から飛び立った。

posted by 浪速のCAETANO at 13:22| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

aspect of Iranian

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2026年03月22日

Iranian dance



かわいい、そして気品があって大変優雅な。


ある時期からアメリカアメリカしたものに拒絶感を示すのが自分の中で当然となっていた。hiphop系のダンスとか「うるさい」。自分にとっては「コンピューター・ミュージック」みたいなものだった。

揺らぎがないのね。クオンタイズされた身体の動き・というような印象があって、どうも受け付け難い。

全てが「digital」方向へ向かうというのもわからんではなくて、だがデジタルっていうのは「解釈」だと思っている。対立概念にアナログがあるが、実は対立ではなくて、アナログを解釈する手段が「digital」なのであってその解釈がより緻密になればなるほどbit数が増えていくだけの話。

だがそれは「真実と科学」のイタチごっこにも似て、next phaseにおいてはまた「新たな地平」が広がる。

ある意味、「細分化」の方向に何もかもが進んでいると感じているが、つまり「めくらんでもええとこをめくっておれたちは自分で自分の首を絞めている」そんなことを考えているんだが、これさ、おばあちゃんのそこそこうまい煮物のレシピを分析するようなもので、おばあちゃんの味付けはその都度変わるわけで、それがまあ大体いつもそこそこ美味い・という評価なのであって、それを「・・大匙1.5、・・小匙2」みたいに決定することが何の意味があるというのか?

味に揺らぎがあるからいいのであって、揺らいでこそ食う側が自分の脳内で「まあ上手い平均化」をするわけなのであって、それでもおばあちゃんの煮物は「揺らぎもコミ」で懐かしい・優しい味となるんである。


バカは少々の「digital」でもってものを解釈し切ったつもりになってるだけで、本当は「な〜んにもわかっちゃいない」のね。実はまだなんぼでも「細分化」できるのである。できるんだけどそこ詰めないのね。

その揺らぎこそが「deep inside our soul」に響くのにね。頭悪いね。

おそらくだが「利便」という概念に負けて自分をどんどん苦しく・おもんない方向へ押しやっていることを気づかないとね。あるいは上手いmixtureね。

だがそのmixtureも手法を誰かが真似た瞬間におもんなくなる。


上記のイランの少女の踊り、魂が洗われる。彼女が「生きているかどうか」はわからないけれど。

一体、くそイスラエルとくそUSAは何をしてくれとんねん。
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2026年03月21日

涙がじわっと、、

イラン外相アラグチ氏の共同通信社インタビューからの主要ポイント:

🔹質問:このイランに対する不当な戦争に関して、国際社会に向けたメッセージはありますか?

🔹回答:私たちのメッセージは、この戦争は私たちの戦争ではないということです。これは私たちに強制された戦争です。私たちは米国と交渉中だったときに、彼らが私たちを攻撃することを決めました。これは明らかに攻撃的な行為であり、非合法で、正当化されず、挑発されていない侵略行為でした。

私たちがやっていることは純粋な自衛です。私たちは必要に応じて、必要な限り自分たちを守り続けます。

ですから、私たちは全世界がこの侵略に対して一つの声で反対し、つまり、米国とイスラエル政権の侵略を止めさせることを望みます。

🔹質問:この危機を解決するために、日本に何を期待しますか?

🔹回答:日本は常に公正でバランスの取れた立場を取ってきており、常にイランの友人として知られてきました。私たちは日本と非常に良好な関係を維持してきましたし、それを認識しています。この戦争中、私は日本外相と2度話しました。日本首相がワシントンにいたことも知っています。私たちは、日本がこの侵略を終わらせ、この不当な戦争を完全に終結させる上で建設的な役割を果たしてくれることを望んでいます。

私たちの立場は、繰り返し述べますが、停戦を受け入れないということです。なぜなら、昨年のシナリオが繰り返されるのを望まないからです。戦争は完全に、永続的に終わらなければなりませんし、この状況が繰り返されないという保証が必要です。また、イランに与えられた損害は補償されなければなりません。

🔹質問:現在、停戦を達成するための積極的な仲介者はいますか?

🔹回答:いくつかの国が肯定的で建設的な役割を果たそうと試みています。私たちはこの戦争を完全に終わらせる可能性のあるあらゆるイニシアチブを歓迎します。私たちは聞く準備ができ、検討する準備ができています。しかし今、解決策を見つけようとしている国々がいくつかあるものの、米国は自らの侵略を止める準備ができていないようです。ですから、私たちは自分たちの防衛を続けます。

🔹質問:停戦のためのイランの条件は何ですか?

🔹回答:私が言ったように、私たちは停戦を求めていません。私たちは戦争の完全で包括的、持続可能な終結を望んでおり、私たちの見解では、唯一受け入れ可能な解決策は戦争の完全な終結です。
posted by 浪速のCAETANO at 20:36| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月17日

当たり前のことよ

どこの国でも語気は荒くなって当然である。正しいことを正しくないものに対して言ってるのだから。




あるインドの議員が、シオニストの支持者であるナレンドラ・モディ首相の前に立ち、こう述べた。

「アメリカにひざまずくことなく殉教者となったアヤトラ・ハメネイに敬意と栄誉を捧げる。だが、お前という無価値な者はひざまずいたのだ」



れいわが失礼だとか、寝惚けたことをぬかすな、ウーパールーパーの両生類型。
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2026年03月16日

Dominicana vs USA

W杯もそうだが、WBCも同様のことが言える。

それはJapanが敗退してからが面白い。もうこちらの国のバカが騒ぐから。ノイズでしかない。

非国民?ええよ別に。

今、Dominicana vs USAやってるが、7回裏・ドミニカ2死2・3塁をものにできなかった。ざ〜んねん。

タティス・マルテ連続三振。


どうせなら、venezuera vs USAのfinalでもいいのかもしれない。世界中がvenezueraを応援するよ。マドゥロにも見せてあげてくれ。おれは「Dominicana vs venezuera」のドリーム・マッチを期待している。これ、たまらんけどね。


Dominicana vs USAは事実上のFinal。今1-2でUSA リードしている。8回終盤。


しかし、原油輸入が止まり、これからものすごい物価高が訪れようとしてる時に、そして「戦争国家」へ変貌を遂げようとしてる時に、こんな「ノーテンキ」である。

国家情報局の設置が決まり、パランティアと契約が決まり、which means 「本格的監視国家 like China 」の誕生なのだが、「大谷さ〜ん」ってどんだけアホなのか。

みんな「知らない」のだ。知らない🐒が投票なんてしちゃうとこうなる・という悪しき例。


爬虫類型・普通の答弁できませんよ@国会。元々・ちょっとエッチな政治系女性タレントだし。みんなヒヤヒヤしてるのがよくわかる。plus スンズローだけど。この2名・危なっかしい。お二人・総裁選のメンツであった。どんだけレヴェル低いことか。

今、参院だからまだ緊張感は残っている。だからあまり舐めた答弁はできない。


さあ、9回裏、USAは時速168km \hのメイソン・ミラー(パドレス)。打てるかな?厳しいな。163・164と・・・速すぎるやないかい。3ボールからストライクを取りに「置きに行った」ボールが160ってな。

だが、4ボールを選んで1死1塁。そしてワイルド・ピッチで2進。1死2塁。一打同点。ただバットに当たらんな。速すぎて。

ただ、ラジオ状態ってまあまあええな。不自由の自由。新鮮だ。ここポイントかもしれない。2死3塁・大詰め。見逃し三振・ゲームセット。

よし、venezueraにリヴェンジしていただこう。


posted by 浪速のCAETANO at 12:06| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月13日

Felini




淀川長治先生による


「道・La Strada」

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ジェルソミーナ(ジュリエッタ・マシーナ)


ザンパノ(アンソニー・クイン)



Mondo do Felini




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2026年03月08日

サンチェス スペイン首相の演説

親愛なる同胞の皆さん、おはようございます。

本日は、中東で発生した危機、スペイン政府の立場、そして私たちが講じている対応について皆さんにご報告するためにお話しします。

ご存じのとおり、先週土曜日、米国とイスラエルがイランを攻撃しました。これに対しイランは、地域の9カ国および欧州国家キプロスに所在する英国の基地を無差別に爆撃しました。

まず何よりも、スペイン国民を代表して、イラン政権によって違法に攻撃を受けた国々に連帯の意を表します。

その後も敵対行為は続き、あるいは激化し、家庭、学校、病院で数百人の命が奪われました。国際株式市場は急落し、世界のガスと石油の20%が通過していたホルムズ海峡の航行も混乱しています。

今後何が起きるのか、誰にも確実なことは分かりません。最初の攻撃を行った側の目的すら明確ではありません。

しかし、推進派が言うように、私たちは、これが長期戦となり、多くの犠牲者を出し、経済面でも世界規模で深刻な影響を及ぼす可能性があるという事態に備えなければなりません。

この状況に対するスペイン政府の立場は明確かつ一貫しています。ウクライナやガザにおいて示してきた立場と同じです。

第一に、私たちすべて、特に最も無防備な市民を守る国際法の崩壊に反対します。
第二に、世界が紛争や爆弾によってしか問題を解決できないと受け入れることに反対します。
そして最後に、過去の過ちを繰り返すことに反対します。

要するに、スペイン政府の立場は四つの言葉に集約されます。戦争に反対する(No a la guerra)、です。

世界も、欧州も、スペインも、かつて同じ場所に立ったことがあります。23年前、別の米国政権が私たちを中東の戦争へと引き込みました。当時は大量破壊兵器の排除、民主主義の導入、世界の安全保障の確保のためだと説明されましたが、振り返ればその結果は正反対でした。ベルリンの壁崩壊以来、欧州が経験した最大の不安定を引き起こしたのです。

イラク戦争はジハード主義テロの急増、東地中海における深刻な移民危機、エネルギー価格の高騰、そして生活費全般の上昇を招きました。それが当時の「アゾレスの三人組」が欧州にもたらしたものでした。より不安定な世界、より厳しい生活です。

イラン戦争が同様の結果をもたらすかどうかは、まだ分かりません。アヤトラ体制を崩壊させ、地域を安定させるのかどうかも未知数です。

しかし確かなのは、この戦争からより公正な国際秩序も、賃金上昇も、公共サービスの改善も、より健全な環境も生まれないということです。見えているのは、経済的不確実性の拡大と石油・ガス価格の上昇です。

だからこそ、スペインはこの惨事に反対します。政府の使命は人々の生活を良くすることであり、悪化させることではありません。

職務を果たせない指導者が、戦争の煙幕で失敗を隠し、一部の者の懐を肥やすことは断じて容認できません。世界が病院ではなくミサイルを造るとき、利益を得るのはごく一部の者だけです。

政府はまず、中東にいるスペイン国民の支援と帰国支援を進めています。外交当局と軍が昼夜を問わず避難計画を実施しています。

さらに、必要に応じて家計や企業への経済的影響を緩和する措置も検討しています。スペインは経済の活力と責任ある財政運営により、この危機にも対処できる資源を有しています。

また、平和と国際法の遵守を訴える地域諸国と協力し、欧州の同盟国と連携して効果的な対応を図ります。ウクライナとパレスチナにおける公正で持続的な平和の実現にも引き続き取り組みます。

そして政府は敵対行為の即時停止と外交的解決を強く求め続けます。スペインはEU、NATO、国際社会の一員であり、この危機は私たちにも影響するからです。

違法行為に違法で応じることはできません。それが人類の大惨事の始まりだからです。

1914年、第一次世界大戦の勃発時、当時のドイツ宰相は開戦理由を問われ「分からない」と答えました。大戦はしばしば誤算や連鎖的反応から始まります。

歴史から学ばねばなりません。何百万もの人々の運命をロシアンルーレットのように賭けにしてはなりません。

関係大国は直ちに敵対行為を停止し、対話と外交を選ぶべきです。私たちもまた、ウクライナやガザ、ベネズエラやグリーンランドで掲げるのと同じ価値を守らねばなりません。

私たちはイランの抑圧的で残虐な体制を拒絶します。しかし同時に、この紛争にも反対し、外交的・政治的解決を求めます。

暴力が解決策だと考えることこそが幻想です。民主主義や国家間の尊重は廃墟からは生まれません。

スペインは自国の経済的、制度的、そして道義的な強さを信じています。困難はあっても未来は決まっていません。暴力の連鎖は回避可能です。

スペインは憲法の価値、EUの創設理念、国連憲章、国際法とともにあります。すなわち平和と国家間の平和共存とともにあります。

私たちは同じ考えを持つ多くの政府とともにあり、欧州、北米、中東の何百万もの市民とともにあります。人々が望んでいるのは戦争ではなく、平和と繁栄です。

前者は一部の者だけに利益をもたらし、後者はすべての人に利益をもたらします。

ありがとうございました。

posted by 浪速のCAETANO at 03:29| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

go go!

https://x.com/oosakahaoosaka/status/2030229341402218558?s=46
Anonymousからのお知らせ☠@YourAnonCentral
香ばしいジェフリー・エプスタイン関連の完全な文書をまもなく公開します💀
関与した方々全員を一人ずつガラス張りに💔
もちろん日本関係者もね🇯🇵@TheEpsteinFiles
posted by 浪速のCAETANO at 03:12| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

正しい者たち

https://x.com/tasan_121/status/2030247371511308352?s=46

アメリカ軍のパイロットが、イスラエルへの武器輸送を拒否して逮捕されました✈️

逮捕後、このパイロットはアメリカ国民に向けてこう訴えました。

自宅のソファで画面を見ているあなたたちよ、よく聞いてください。

😤「今この瞬間も、あなたたちの税金がパレスチナ人のジェノサイドに使われているんです」

🇺🇸「立ち上がれ、アメリカよ!

今こそ、腐敗した政治家たちの手からこの国を取り戻す時です!」

💥 武器輸送の命令を拒んだことで逮捕という代償を払いながらも、彼は国民に「目を覚ませ」と強く呼びかけています。



トッポさん
posted by 浪速のCAETANO at 03:10| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月03日

ラマダン、殉教者、正当性

ハメネイ師の暗殺は、現代アメリカの歴史における最大の戦略的失策である。

彼を殺すことで、アメリカとイスラエルは単に一人の指導者を排除したのではない。彼らは1400年前の預言を成就させ、数十年にわたって西側を悩ませるであろう殉教者を生み出したのである。

次の象徴性を考えてみよ。イランにはこれまで、殉教した最高指導者が存在しなかった。ホメイニ師は自然死であった。

イスラム共和国の指導者が「アメリカ/イスラエル」によって殉教させられるというのは、1000%筋書き通りの出来事である。それは、政治的役職を神聖かつ永遠の大義へと変貌させる。

その時期は壊滅的である。ハメネイ師はラマダン(断食月)中に殺害された。シーア派最初のイマーム(指導者)であり「正義の具現者」であるイマーム・アリー(初代イマーム)と同じ神聖な月である。

何百万人もの人々にとって、これは「攻撃」ではない。それは神聖な相似である。彼はアリーと同じように、断食の月に暗殺者の手によって死んだのである。

彼は家族と共に殺害された。シーア派の精神構造において、これは即座にカルバラーのフサイン(第三代イマーム)の殉教を想起させる。

「虐げられた者(マズルーム)」対「虐げる者(ザーリム)」という物語は、今や完全に作動した。これは単なるイランの悲劇ではない。それは、世界的なシーア派の結束の叫びである。

反動は既に前例のないものである。我々は稀なもの、すなわちスンニ派とシーア派の連帯を目の当たりにしている。

カラチからバグダッド、ラクナウに至るまで、スンニ派の人々がシーア派と共に街頭に繰り出している。このような地位の宗教的権威を標的にすることで、アメリカはウンマ(イスラム共同体)を共通の「暴君」に対して団結させてしまったのである。

ネタニヤフに指示されたトランプの「全員殺戮」ドクトリンは、裏目に出た。彼らは体制の首を切断しているつもりであった。

むしろ彼らは、1979年以来のイスラム共和国に、最も強力な正当性の象徴を与えてしまったのである。観念、特に今や「殉教」の血に染まった観念を殺すことはできない。

西側は「戦術的成功」を祝っているが、戦略的な悪夢へと向かって眠り込んでいるのである。

アメリカは、予測可能な敵対者を、予測不可能で神の啓示を受けた世界的な反乱と引き換えにしたのだ。これは終わりではない。これは、はるかに暗い章の始まりなのだ。



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2026年03月02日

とりあえず安堵

【速報]ホルムズ海峡閉鎖はなし

イランのアッバス・アラグチ外相は、同国は現時点でホルムズ海峡を閉鎖する意図はなく、また「この段階で同海峡の航行を妨げるような何かをすることは一切計画していない」と述べた


➡︎明日最初に開くのは東京市場だからこの情報は重要‼️

内藤さん




gasのビーチク・ちゃうっちゅうねん、「備蓄は just 3 weeks」だからね。今電力はgasという「化学エネルギー」からの変換がメインです。

おれは「延々」それでいいと思うマイノリティの一人なんだけどね。いまだに「CO2問題ってほんとかな?」と思ってます。おれたち人間如きがママ・アースの深慮遠謀にやいやい言っていいのか・そんな原初的な疑問を持ってる。

CO2、悪者扱いされているが、この世の存在はCO2を構成する「C」に依拠する。「O2」はほとんどの生物が生きていくために一番必要なもの、って言うか、それを「環境」として生物は進化してきた・so far。

全ての生物の「源」と言えるのがCO2。

[6CO2+12H2O→C6H12O6+6H2O+6O2]


ここから始まった。シアノバクテリアが24億年前にこの「魔法」を身につけ、それをエサにしていた真核細胞がおのれの中で生かす・という判断をしたときに(ミトコンドリアと同様)、我我のベースのベースができたわけです。そこから「植物」それをたべる動物が進化してきた。

何度も言うがその最原初的な「物質」がCO2なわけです。それを「蔑ろ」と言うか邪魔者扱いしちゃいかんだろ・と直観的におれは思ったりしてます。解決方法は技術でナンとかなるとそこは楽観してる。



安心してたら、「通っていいのは中露のタンカーだけ」だって。

あかんやん、それ。

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AOC warned

AOC❣️
IMG_1882.jpeg


アレクサンドリア・オカシオ=コルテス上院議員がドナルド・トランプに対し辞任を求め、拒否すれば深刻な結果になると警告しています。彼女は議会が弾劾手続きを進める準備ができていると述べています。



also soldier calls on:



Jane Fonda as well:


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2026年03月01日

ホルムズ海峡の「封鎖」

BREAKING:

Iran officially declares the closure of the Strait of Hormuz.


大変なヤバさ、ですが。


BREAKING:

51 Iranian children killed, 60 students wounded after joint US-Israel strikes hit girls' school in Iran.



イランのhackerたちの対抗:


🚨⚡️BREAKING: Iranian hackers vow to publish alleged videos of Donald Trump with minors within the next couple of hours
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ハメネイ氏殺害 2



「世界の二つのならず者国家、イスラエルとアメリカは、イランではなく全世界に対する戦争を始めた。我々はイラン人と共に、人類と共に立ち、イスラエルとアメリカが気まぐれで爆撃したい相手を爆撃できるという考えに反対する。」Yanis Varoufakis

posted by 浪速のCAETANO at 06:45| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年02月28日

ヤバいかも

イスラエルが(アメリカじゃなくて)イランを攻撃、てほんと?

仕事連続で5時間後


やっぱりw/アメリカかい。ボケめ。

エプスタイン文書が大きく関係してる。
posted by 浪速のCAETANO at 16:05| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年02月19日

20世紀の名著 20

https://www.facebook.com/share/r/1Aimi89ZrV/?mibextid=wwXIfr

マルケス、フォークナー、ジョイス、オーウェル、ショー、ブラッドリー、ヘミングウェイ、プルースト、フィッツジェラルド、サリンジャー、カフカ、ウルフ、カミュ、ゴールディング、、

溜息が漏れる。
posted by 浪速のCAETANO at 17:41| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年02月16日

2026年02月09日

2026年02月03日

2026年01月13日

sonic weapon

ニコラス・マドゥロに忠実なベネズエラの警備員からのこのアカウントは、絶対に背筋が凍るほど恐ろしい−そして、それがラテンアメリカ全域で突然トーンが変わった理由を多く説明している。


警備員:作戦の日、私たちは何も聞こえてこなかった。私たちは警戒していたが、突然すべてのレーダーシステムが何の説明もなくシャットダウンした。次に目にしたのはドローンで、たくさんのドローンが私たちの陣地の上空を飛んでいた。私たちはどう反応していいかわからなかった。


インタビュアー:それで次に何が起こったのですか?主な攻撃はどうだったのですか?


警備員:あのドローンが現れた後、ヘリコプターが到着したが、数は非常に少なかった。8機ほどだったと思う。そのヘリコプターから兵士が降りてきたが、数はごくわずかだった。おそらく20人くらいだ。でもその男たちは技術的に非常に進んでいた。これまでに戦ったどんな相手とも違っていた。




インタビュアー:そして戦いが始まったのですか?


警備員:はい、でもそれは虐殺だった。私たちは数百人いたが、勝ち目などなかった。彼らはそんな精度と速さで撃ってきて…まるで各兵士が1分間に300発撃っているようだった。私たちには何もできなかった。


インタビュアー:あなたたちの武器は?役に立たなかったのですか?


警備員:全く役に立たなかった。武器だけじゃなかったんだ。その時、彼らは何かを発射した−どう説明したらいいかわからない…それは非常に強烈な音波のようだった。突然、私の頭が内側から爆発するような感覚になった。私たちはみんな鼻血を出し始めた。何人かは血を吐いた。私たちは地面に倒れ、動けなくなった。


インタビュアー:あなたの仲間たちは?抵抗できましたか?


警備員:いいえ、全く。あの20人の男たちは、1人も負傷せずに私たち数百人を殺した。私たちは彼らの技術や武器に対抗する術がなかった。誓って言うが、こんなものは見たことがない。あの音響兵器か何かなのか知らないが、それ以降私たちは立ち上がることさえできなかった。


インタビュアー:では、地域の他の国々はアメリカ人と対峙する前に二度考えた方がいいと思いますか?


警備員:間違いない。私はアメリカと戦えると思う人たちに警告を送りたい。彼らは彼らが何ができるのか全く知らない。私が見たものからして、二度とあんな相手側に立ちたくない。彼らには手出しできない。


インタビュアー:トランプがメキシコをリストに入れたと言っている今、ラテンアメリカの状況は変わると思いますか?


警備員:間違いなく。みんなすでにこれについて話している。誰も私たちが経験したような目に遭いたくない。今ではみんな二度考えるようになった。ここで起こったことは、ベネズエラだけでなく地域全体で多くのものを変えるだろう。



x.com/nettermike/sta…

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2026年01月08日

resignation list

米国、脱退リスト:

Non-United Nations Organizations:
1. 24/7 Carbon-Free Energy Compact
2. Colombo Plan Council
3. Commission for Environmental Cooperation
4. Education Cannot Wait
5. European Centre of Excellence for Countering Hybrid Threats
6. Forum of European National Highway Research Laboratories
7. Freedom Online Coalition
8. Global Community Engagement and Resilience Fund
9. Global Counterterrorism Forum
10. Global Forum on Cyber Expertise
11. Global Forum on Migration and Development
12. Inter-American Institute for Global Change Research
13. Intergovernmental Forum on Mining, Minerals, Metals, and Sustainable Development
14. Intergovernmental Panel on Climate Change
15. Intergovernmental Science-Policy Platform on Biodiversity and Ecosystem Services
16. International Centre for the Study of the Preservation and Restoration of Cultural Property
17. International Cotton Advisory Committee
18. International Development Law Organization
19. International Energy Forum
20. International Federation of Arts Councils and Culture Agencies
21. International Institute for Democracy and Electoral Assistance
22. International Institute for Justice and the Rule of Law
23. International Lead and Zinc Study Group
24. International Renewable Energy Agency
25. International Solar Alliance
26. International Tropical Timber Organization
27. International Union for Conservation of Nature
28. Pan American Institute of Geography and History
29. Partnership for Atlantic Cooperation
30. Regional Cooperation Agreement on Combatting Piracy and Armed Robbery against Ships in Asia
31. Regional Cooperation Council
32. Renewable Energy Policy Network for the 21st Century
33. Science and Technology Center in Ukraine
34. Secretariat of the Pacific Regional Environment Programme
35. Venice Commission of the Council of Europe

United Nations Organizations:
1. Department of Economic and Social Affairs
2. UN Economic and Social Council (ECOSOC) − Economic Commission for Africa
3. ECOSOC − Economic Commission for Latin America and the Caribbean
4. ECOSOC − Economic and Social Commission for Asia and the Pacific
5. ECOSOC − Economic and Social Commission for Western Asia
6. International Law Commission
7. International Residual Mechanism for Criminal Tribunals
8. International Trade Centre
9. Office of the Special Adviser on Africa
10. Office of the Special Representative of the Secretary General for Children in Armed Conflict
11. Office of the Special Representative of the Secretary-General on Sexual Violence in Conflict
12. Office of the Special Representative of the Secretary-General on Violence Against Children
13. Peacebuilding Commission
14. Peacebuilding Fund
15. Permanent Forum on People of African Descent
16. UN Alliance of Civilizations
17. UN Collaborative Programme on Reducing Emissions from Deforestation and Forest Degradation in Developing Countries
18. UN Conference on Trade and Development
19. UN Democracy Fund
20. UN Energy
21. UN Entity for Gender Equality and the Empowerment of Women
22. UN Framework Convention on Climate Change
23. UN Human Settlements Programme
24. UN Institute for Training and Research
25. UN Oceans
26. UN Population Fund
27. UN Register of Conventional Arms
28. UN System Chief Executives Board for Coordination
29. UN System Staff College
30. UN Water
31. UN University
posted by 浪速のCAETANO at 13:57| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月07日

2026年01月06日

2025年12月27日

こういう「独裁者」もいたからね

カダフィが殺された理由:

1. リビアには電気代がなく、すべての市民に無料で電気が供給されていた。

2. 融資には利子がなく、銀行は国営で、法律により市民の融資は0%だった。

3. カダフィは、自分の両親に家を買うことを、すべてのリビア人が家を持つまで約束しなかった。

4. リビアのすべての新婚夫婦は、政府から60,000ディナールの支給を受け、それによって自分のアパートを購入し、家族をスタートさせた。

5. リビアの教育と医療は無料だった。カダフィ以前は識字率が25%だったが、彼の統治中は83%に達した。

6. リビア人が農場で暮らしたい場合、無料で家電製品、種子、家畜が支給された。

7. リビアで治療を受けられない場合、国家が2300ドル以上の費用と宿泊・渡航費を負担して、海外での治療を支援した。

8. 車を購入する場合、政府が価格の50%を融資した。

9. ガソリンの価格が1リットルあたり0.14ドルになった。

10. リビアには対外債務がなく、外貨準備高は1500億ドル(現在、世界中で凍結されている)だった。

11. 学校卒業後に仕事が見つからないリビア人に対して、政府が平均給与を支払った。

12. リビアの石油販売の一部は、すべての市民の銀行口座に直接振り込まれた。

13. 子供を出産した母親には5000ドルが支給された。

14. パン40斤の価格が0.15ドルだった。

15. リビア人の25%がすべてのイリシナディプロマを取得していた。

16. カダフィは、砂漠での水の確保を目的とした世界最大の灌漑プロジェクト「グレート・マンメイド・リバー・プロジェクト」を実施した。

これが「独裁制」と呼ばれるなら、民主主義とは一体何なのか?


posted by 浪速のCAETANO at 11:43| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月20日

完璧な、、

欧州のそれらとは全く異質の洗練度を持つ動き。
自分のために保存。
posted by 浪速のCAETANO at 15:23| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月12日

津波が

観測されたと報じられてる。正常性バイアスからは自由になった方がいい。マグニチュードに比例する・というわけでもない。湾があったり、海底の構造にも影響される。

今は東北ばかりだが、南海・東南海・東海のトラフが動けば「我が身」のこととなる。a matter of time。

地震が先か・戦争が先か。

あの揺れている時の「無力感」あまり何度も味わいたくないね。


津波はとりあえず大事には至らず・だったようだ。安堵。でもこれでいいのよ。




posted by 浪速のCAETANO at 12:21| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月09日

青森沖・M7.6

運動エネルギー=1/2✖️重さ✖️速さの2乗、津波はそういうこと。震度6強はえげつない。したがって津波もいかつい。津波はEnergyの塊である。

30cmの津波でも足取られて人は死ぬ。この地震がそんな「甘っちょろい」ことはない。予想の高さは3m。アンドレ ザ ジャイアントより背の高い水の塊が何キロもの「幅」を持って迫ってくるのだ。

しばらく揺れてなかった。揺れない・は溜まってる・ってこと。エネルギーが溜まってる。

こんな時にpmが妖怪かよ。バタバタすんな。

いや6強というのは揺れの被害もかなりあるはず。夜・というのがまたもどかしい。もう寝ていた方も多かったはず。plus 津波。plus 東北、超寒い。

妖怪〜・はよ逃げろ・って言えよ。お前が狼狽を見せてどうすんねん。

おそらく東日本ほどではないにせよ予想は3m・である。いかついよ。

被害が極小化することを祈るだけである。

まだ余震・来てるけどね。津波は日本海側まで来てるよ。速く・逃げてくださいよ。焦らずに。現場の方たち。津波の高さ徐々に上がってきてるからね。

I wish こんな時pmが太郎だったらなあと.

posted by 浪速のCAETANO at 00:00| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界・地球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする